名和高司

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

名和 高司(なわ たかし、1957年‐)は日本の経営コンサルタント経営学者一橋大学大学院経営管理研究科特任教授[1]

略歴[編集]

主な著書[編集]

  • 名和高司 『CSV経営戦略』 東洋経済新報社、2015年。ISBN 9784492533697 
  • 「学習優位の経営―日本企業はなぜ内部から変われるのか」(2010年、ダイヤモンド社
  • 「マッキンゼー戦略の進化―不確実性時代を勝ち残る」( 近藤 正晃ジェームス、村井 章子との共著、2003年、ダイヤモンド社)
  • 「高業績メーカーは「サービス」を売る―製造業のサービス事業戦略」(小森 哲郎との共著、2001年、ダイヤモンド社)
  • 「ハーバードの挑戦―数字万能経営を超えて」(1991年、プレジデント社

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d 名和 高司”. 一橋大学大学院. 2016年10月3日閲覧。
  2. ^ a b 役員”. 味の素. 2016年10月3日閲覧。
  3. ^ 役員一覧|企業情報|NECキャピタルソリューション株式会社”. NECキャピタルソリューション. 2016年10月3日閲覧。
  4. ^ 名和 高司”. ファーストリテイリング. 2016年10月3日閲覧。