ノート:精神病質

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反社会性人格障害[編集]

本文で「反社会性人格障害に置き換えられている」と説明があるので、反社会性人格障害に統合しても良いと思います。--Bletilla 2006年9月21日 (木) 16:01 (UTC)

返事が遅れてしまい、申し訳ございません。精神病質の持つ言葉の問題性やそれの背景にある差別、ロボトミー手術などの人権侵害が描かれるのであれば、統合されたほうが望ましいという事でよろしくお願いします。--Tamachan21 2006年10月10日 (火) 12:10 (UTC)
シュナイダーやクレッチマーの精神病質類型を見れば分かると思いますが、精神病質には反社会性人格障害以外の異常なパーソナリティもカテコライズされていますので、統合には反対します。218.217.25.88 2006年10月10日 (火) 17:37 (UTC)
シュナイダー、クレッチマーの定義とかも踏まえて拡大する方法として、もし案などがございましたらこのノートで例示下さい。そうではない場合には、11月一杯様子を見て統合をしても構わないのではないかと個人的には思います。--Tamachan21 2006年10月28日 (土) 13:35 (UTC)
精神病質という用語は長い歴史を持っています。たしかに精神医学用語としては過去のものとなっていますが、法律用語としては生きていますし。また精神病質の概念は反社会性人格障害にそのまま置き換えられるものではなく、より幅広いものを含んでいます。精神病質概念の成立と変遷、治療や社会的処遇の歴史など、書くべきことはいくらでもあると思われますので、統合には反対します。Diogenesis 2006年12月17日 (日) 18:03 (UTC)
  • PSYCHOPATH』 - BOØWYの6thアルバム を関連項目から削除しました。調べた限り題名以外に関連性を見出せませんでした。--125.53.203.103 2009年8月17日 (月) 10:09 (UTC)
  • 『診断名サイコパス』によるサイコパスの概要 という項目を追加しました。本書をお読みの方で違和感がございましたらご指摘ください。他問題点あれば何なりと・・・--りびゅあ 2010年7月25日 (日) 10:28 (UTC)
  • 『サイコパスまたはその疑いがある人物/事件』にジャーナリストの上杉隆が載ってますが、何かの間違いではないでしょうか。1週間たって特に反論がなければこの項目からは「上杉隆」という名前は削除することにします。--Yayamachi会話) 2012年5月20日 (日) 00:46 (UTC)
  • 1ヶ月以上も待ちましたが反論がありませんので『サイコパスまたはその疑いがある人物/事件』からジャーナリストの上杉隆は削除しました。--Yayamachi会話) 2012年6月27日 (水) 21:38 (UTC)
  • 角田美代子とかいう凶悪犯罪者もサイコパスでいいんじゃないですかね。TBS報道特集でそういう紹介ありましたけど。書き込み検討してください。--q1w2e3r4t5 2012年10月27日
ここはWikipediaですから、書きたければご自分で書けば良いだけのことです。ただし、精神科の臨床現場で精神病質などという言葉はここ30~40年は使われていないし、当時もしっかりとした診断基準がなく、結果として医師が恣意的に診断を下していたものです。つまり、事実上の差別用語でしかありません。司法の現場でも、条文には残っていても、精神科医が精神病質と診断しないのだから、事実上は使われていません。--125.30.114.38 2012年11月25日 (日) 03:09 (UTC)
もちろん、感情の起伏に悩む人がパーソナリティ障害と呼ばれてカウンセリングを受けることはあることでしょう。ですが、近隣の暴力団に解散して欲しいと思う人は多いでしょうが、構成員を入院させてロボトミー手術を受けさせろと思いますか?精神病質という言葉が現役の時代には、そのような行為が普通に行われていました。(蛇足ですが、感情の起伏が激しい人や逆に薄い人がパーソナリティ障害とは限りません。双極性障害かも、うつ病かも、薬物中毒かも知れません) --125.30.114.38 2012年11月25日 (日) 03:09 (UTC)
タイトルを追加いたしました。--遡雨祈胡会話) 2016年10月21日 (金) 13:16 (UTC)

「『サイコパス-冷淡な脳-』によるサイコパスの概要」は削除した方が良いのでは?[編集]

読みづらいです。何の情報もないですし。それと著作権上の問題があるようなきらいもありますね。こちらを一番初めにお書きになったのは、220.156.9.246さんみたいですね。 --119.171.3.121 2012年6月6日 (水) 06:05 (UTC)

1ヶ月以上反応が無かったので削除しました。--119.171.3.121 2012年7月9日 (月) 01:36 (UTC)

どっちにも多い[編集]

「その多くは刑務所内にいるが、社会に出ている者もまた多い(死刑または終身刑でない限り、いつかは社会に出てしまう)。」は、結局刑務所・社会のどちらにも多いということですよね。そして「社会に出てしまう」という部分は別に逮捕されているとは限らないので、「逮捕されない限りいつも社会にいる」とも言えるから意味が無いのではと思い消しました。--J69op会話) 2012年11月15日 (木) 03:51 (UTC)

三種類の中の一つの一人の診断結果について[編集]

複数ある診断の一つのその一人の専門家の考えをもって、宮崎勤を 猟奇的だがサイコパスではないと診断された人物/事件 にのみ体裁するのはウィキペディアの「中立的な観点」「検証可能性」と「独自研究は載せない」の趣旨に反してはいないだろうか? 従って、サイコパスまたはその疑いがある人物/事件 に載せることは何等重複していないと、考えます。--以上の署名の無いコメントは、UHEノート履歴)さんが 2013年4月21日 (日) 08:48‎ に投稿したものです(ヴァチカン会話)による付記)。

一人であろうが大勢であろうが、専門家の診断があり、それを出典としているのであれば少なくとも出典も専門家診断や研究もないサイコパスとする項に置くことが独自研究です。双方出典がなければ記述するまでもありません。--ジャムリン会話) 2013年4月21日 (日) 09:09 (UTC)

関連作品ー映画・ドラマ[編集]

「ゼイリブ」が関連作品に載っていますが、この映画は単純に物質主義的社会を揶揄している映画ではないでしょうか? 精神病質と関係がないのなら削除したいですが。 ガスライティングの項目になら、多少あてはまると思います。--以上の署名の無いコメントは、123.48.237.60ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2013年5月25日 (土) 23:30‎ に投稿したものです(ヴァチカン会話)による付記)。

2016/10/18からのリバートなどの流れについて[編集]

こんにちは。一部のユーザー間で編集合戦のような動きがあると思い、一度ノートで議論してからでもいいのではないかとこちらに話題として提出させて頂きます。もしこちらで議論が解決しなそうであれば、ノートページのコメント依頼への提出も視野に入れていいと思います。以上、よろしくお願い致します。--遡雨祈胡会話) 2016年10月21日 (金) 13:16 (UTC)誤字を修正いたしました。--遡雨祈胡会話) 2016年10月21日 (金) 13:20 (UTC)

ご心配をおかけして、申し訳ありません。サイコパスの実例として、ジム・ジョーンズ(成功したサイコパスかつ完全サイコパスの例で興味深い)を、良く質問されるサイコパスでないソシオパスの実例として、テッドバンディを、ハーバード大学の専門家グループの議論を引用しながら挙げたのですが、個人的主観的であるとの理由で削除されました。これらの実例そのものは、あくまで専門家の議論であって、私個人の主観は何も入っていないのですが、実例の選択に個人的主観があると言われれば確かにその通りです。例が偏っているのなら、追加して頂ければよいだけの話だと思うのですが。・・・と最初はこのように思ったのですが、英語版ウィキペディアの方でも実例はありませんでした。サイコパシー先進国に従え、というわけで、私が身を引くことにいたします。ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。Harvey Cleckley 2016年10月21日 (金) 15:37 (UTC)

確認致しました。Wikipedia:保護解除依頼によると、一ヶ月程度記事の保護が続くと思われます。個人的には具体例を書いていくと無限に続いてしまう可能性は危惧されたかな、とは思いますが、基本的に出典のある記載を撤去するときにはノートで議論してからの方がいいと思います。--遡雨祈胡会話) 2016年10月21日 (金) 20:51 (UTC)

コメント 信頼できる情報源の出典の提示されたテキストを繰り返し除去することは、法律的問題に関わらない限りは荒らしとされる場合も多いだけに、遡雨祈胡さんのご指摘のようにノートで議論してからの方が良いと思います。

実例テキストではないにしろ主観記述か否かで問題となった先例として「ノート:地方病 (日本住血吸虫症)#主観的記述の排除について」「ノート:地方病 (日本住血吸虫症)#主観的記述の排除について(具体例)」があります。この流れからしても、除去した方がいい「主観的記述」とは編集に携わる「wikipediaユーザーの主観」であって、信頼できる情報源の出典にある専門家による評価・考察・閲覧者にとっての理解の助けになるような日本語としてよくある形容や言い回しは、「主観的記述にあたらない」となっています。

また、遡雨祈胡さんが思われた「具体例を書いていくと無限に続いてしまう可能性の危惧」でなくして、代表的実例・具体例や、よく議論される実例、よく引用される実例、秀逸とされている議論、逆に特異な実例の追加は記事の充実に他ならず、「地方病 (日本住血吸虫症)」で指摘されているように、これを排除することこそがユーザーの主観であって記事破壊にもあたるとも言えるでしょう。ただし、上記でHarvey Cleckleyさんが言われたように、「よく引用・議論される」「代表的実例」であるという選択理由としての出典も必要ではあるでしょうが、出典の提示されたハーバード大学の専門家グループの議論であれば、権威的にも信頼性からもユーザー個人の主観的選択といった問題はないのではないかと思います。--ジャムリン会話) 2016年10月22日 (土) 07:36 (UTC)誤字修正:--ジャムリン会話) 2016年10月22日 (土) 11:11 (UTC)

ジャムリンさんの意見である、特異な実例の追加による記事の充実という観点で考えると納得致しました。またリバートを行っていたラグドールさんは対話にも参加して頂けず、僕のヒーローアカデミアでもジャムリンさんに対して同じような対応をされています。対話拒否と見て、コメント依頼を提出すべきでしょうか(WP:3RR、内容の無差別な除去、コミュニティを消耗させる利用者などでしょうか)。ご意見を伺いたいところです。 ‎--遡雨祈胡会話) 2016年10月22日 (土) 09:53 (UTC)リンクのミスを修正いたしました。--遡雨祈胡会話) 2016年10月22日 (土) 09:54 (UTC)
返信 『僕のヒーローアカデミア』では始めこそ差し戻し合戦のようになってしまいましたが、その後はお互いが手を入れ合うことで、今のところは良い形になってきているのではないかと思います。しかしながら、『僕のヒーローアカデミア』他のフィクション作品関係記事で利用者:ラグドール会話 / 投稿記録 / 記録さんは、おそらくはご自分を含めたユーザー各位が作中から読み取って加筆している「ラグドールさんが主観的と判断した記述」の排除と除去に留意するあまり、セリフや劇中文の引用過多になってしまっていたり、却って作品を知る人以外に対する説明不足になっていたりする傾向も出てしまっているようにも見受けられます。
こちらでは分野が違いますし、ラグドールさんの出典提示テキストの大量除去と、除去理由の妥当性についてというまた別の問題があります。遡雨祈胡さんがこの議論を立ち上げてからまだそう時間が経っておらず、これまでのところ、Harvey Cleckleyさんの編集(状況によっては修正推敲の上で)を戻しても良いのではないという意見になっていると思いますが、このままラグドールさんの参加や回答がないままか、他の強い意見や別の解決方法が出されず、保護が解除になった時点で議論の結果を反映した編集を差し戻すようなことになったり、別の記事でも同傾向からの編集で保護にいたるようなことになれば、遡雨祈胡さんのあげた理由等でコメント依頼もやむを得ない場合もあるでしょう。--ジャムリン会話) 2016年10月22日 (土) 11:11 (UTC)
返信 返事が遅れてしまい、申し訳ありません。まだWikipediaの使い方をよく知らず、対話拒否のような形になってしまいました。私もHarvey Cleckleyさんの編集で異論はありません。ジャムリンさんのおっしゃるとおり、私は自分が主観的だと思う記述を削除する事に固執し過ぎていました。編集合戦を行い、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。--ラグドール会話) 2016年10月22日 (土) 21:10 (UTC)
返信 返答ありがとうございます。むしろ急かしてしまって申し訳ないです……。この記事やサブカル系の記事など、執筆者が編集したい時点で多そうであれば、一度ノートでコメントを聞いてもいいと思います。その方が全体の合意が取れるので、後々トラブルにならずに済むと思いますよ。Template:告知などを記事の冒頭に使うと、他の方にもノートで議論があることを伝えやすいと思います。現時点で特に何か出しているわけではないのですが、ラグドールさんのコメント依頼は撤回しておきますね。この記事では、Harvey Cleckleyさんの記載内容を載せる、ということになりそうなので、保護解除されたらその時に対応しましょう。--遡雨祈胡会話) 2016年10月22日 (土) 14:51 (UTC)

ページ数のずれについて[編集]

2018年6月8日(金)14:18(UTC)の版で参考文献リストをテンプレートに置き換えた際に、ISBNが2つあったものはうしろに表記されていたものにしたので、出典として挙げられているページ数にずれが生じている可能性があります。こちらは出典を再確認できる環境ではないので、間違いがあれば修正頂けると幸いです。--ペン打ゴン会話) 2018年6月8日 (金) 16:19 (UTC)