ノート:相模原障害者施設殺傷事件

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関連リンク[編集]

「関連リンク」として社会福祉法人「かながわ共同会」トップページへのリンクがありますが、リンク先には事件についての情報が一切ありません。直接関連がないものは好ましくありません(少なくとも、事件に直接関連するものより上に来るのはおかしい)し、セクション名も「外部リンク」とすべきであろうと思います(WP:EL)。 --2001:240:2404:EAD6:A81D:88A1:8444:143E 2019年8月19日 (月) 03:17 (UTC)[返信]

1年以上経過しましたが、まだ解消されていないようです。 --2001:240:241F:37BD:74E7:232:5A8B:FC6F 2020年10月8日 (木) 03:23 (UTC)[返信]

再考 被疑者実名記載について[編集]

死刑判決も確定しました。本人が複数の出版社のインタビューに答え手記も漫画の出版もしました。日本犯罪史上でも特筆すべき事件であり、秋葉原通り魔事件と比較しても実名掲載不可とする理由は既に存在しないと思いますが?反対が特になければタグを外して実名掲載に切り替えたいと思います。ご意見をお待ちします。--211.11.46.72 2020年7月19日 (日) 02:28 (UTC)[返信]

  • 反対 自著・刊行物などで公開し、本人による公開の意思が明らかに認められますか。そうでなければ、WP:DP#B-2に抵触しますすると思われます。私が記憶している中では無かったはずですので反対票を投じさせていただきます。もし、本人による公開の意思が明らかに認められるもの(自著・刊行物など)があればこのノートページに情報を追記してください。--IBC MAST会話) 2020年7月19日 (日) 04:14 (UTC)[返信]
    • 本人が既に自署で名前出してTRIAGEという作品発表していてAmazonで何処でも読めるのにそれをもってしても本人の公開の意思ではないと主張するのなら秋葉原通り魔事件だって今からでも全部kに変えたらどうでしょうかね?--211.11.46.72 2020年7月19日 (日) 05:51 (UTC)[返信]
      • 返信 秋葉原通り魔事件では、加害者自身が実名で書記を出版しています。例えば2012年7月15日に出版された『解』では、事件の背景や反省の弁などが述べられており、本人による公開の意思が見受けられます。一方、本事件の加害者が寄稿した漫画、TRIAGEでは、作画したのは誰か」について本事件の加害者の名前が使われただけであって、作品中で本人による実名公開の意思が見受けられませんでした(少なくとも私はそう思いました)。
      • 2019年10月号から2020年01月号まで見てきましたが、2019年10月に発行されたTRIAGEの冒頭の説明は編集長からの説明が述べられたものですし、2019年11月~2020年01月号まででも、そのような意思は見受けられませんでした。--IBC MAST会話) 2020年7月19日 (日) 08:20 (UTC)[返信]
  • コメント (例に出された別件のほうを見直す必要もありそうですが)昔から「本人による公開」でラインを引くのには疑問を持っていまして、これはユーチューバーやベンチャー企業と同じで自分で発表したからOKということにはならないような。ここは一般論に落とし込んで、「利害を共有しない権威ある複数の第三者によるニュースのような一過性ではない資料」を探して説得してみては?と思うのですが、いかがでしょう? --Triglav会話) 2020年7月19日 (日) 09:31 (UTC)[返信]
  • 今更そこまで戻りますか?相模原の犯人も既に事件についての手記を発表しておりそれは紙媒体でも発表されていますよ。月刊創に掲載されて1年以上たちますね。それに対する第三者の批評を加えたものも発表されて久しいのに死刑判決が確定していないからと再度氏名掲載を否定されたのが現在までの経緯。死刑判決が確定し本人の事件についての手記も発表され、出版社の本人インタビューも出版され、本人による漫画も出版されました。何が秋葉原事件と違うのでしょう?全く同じです。これで不可と言うならもう秋葉原通り魔事件を匿名に戻すべきでしょう。--211.11.63.176 2020年7月20日 (月) 02:57 (UTC)[返信]
    • 返信 あなたの指す手記や出版社の本人インタビューはいつどこの出版社からいつ出版されたものですか。私には、漫画の実名について、本人による明確な意思が見受けられませんでした。繰り返しになってしまい申し訳ないのですが、秋葉原通り魔事件の加害者の自著と本事件の加害者が寄稿した漫画TRIAGEは違うと思います。WP:DP#B2では、本人による実名公開の意思が明らか認められる場合のみ実名の記載を行うことができるとされています(テロリズムではありませんし)。例え、死刑囚になったとしてもです。--IBC MAST会話) 2020年7月20日 (月) 04:20 (UTC)[返信]
      • 今更またそのようなこと言われても困ります。実名記載について月刊創2017年12月号に本人が手記を発表して以降、それを引用して批評した出版物等が出ても、本人が自著を出していないと判決未確定を根拠に今まで氏名の記載を見送ってきていることをまず過去ログを参照していただきたく思います。それが今回判決確定したのをもってしての再提案なのです。貴方の言われている「本人による明確な意思」は既に最初の手記の載った月刊創で示されています。本人手記及び本人インタビュー記事両方のタイトルに本人の実名が含まれていますのでここには転記いたしませんが。--211.11.63.176 2020年7月20日 (月) 07:03 (UTC)[返信]
        • 返信  申し訳ありません。私としたことが過去ログの閲覧を忘れておりました。論争論義を繰り広げられて居られたのですね。内容が大きいのでログを精査した上でまた改めて追記させていただきます。--IBC MAST会話) 2020年7月20日 (月) 08:44 (UTC)[返信]
  • コメント 確認してきたのですが、WP:IDIDNTHEARTHATとして終結した…?前の議論と全く同じだと思うのですが、この議論は続けるべきなのでしょうか。コミュニティを消耗させる行為はwikipdedeiaWikipediaの方針に反しています。WP:IDIDNTHEARTHATに合致する点はないか、ご自身でよく確認してください。--IBC MAST会話) 2020年7月20日 (月) 09:38 (UTC)[返信]

インデント戻します。前の論議のときには死刑判決が確定していません。死刑判決が確定し、本人自著の出版物が出たから再提案しているんですが?繰り返しますよ。死刑判決が確定し本人自著が出版されたんですよ。秋葉原通り魔事件を例とすれば本人の手記が出て死刑判決が確定した段階で可能なはずですよね?それとも死刑判決が確定しても不可と主張されるのでしょうか?じゃあ秋葉原通り魔事件や連合赤軍事件も記事から名前を削除すべきでしょう。--211.11.63.176 2020年7月21日 (火) 06:34 (UTC)[返信]

返信 貴方の指す自著とは、『開けられたパンドラの箱』のことではないのですか。これは自著ではないのでは。TRIAGEも同様ではないのでしょうか。TRIAGEに関しては本事件の事柄が述べられたものではありませんし(編集長を除く)、本人による明確な実名公開の意思が確認できません。Wikipediaの方針、WP:DP#B2に照らし合わせると、判決が確定した後でも、本人による明確な公開の意思がなければ、掲載することはできないと思われます。私は、連合軍事件連合赤軍事件について詳細はわかりませんに知りませんが、テロリズム?だったからなのではないのでしょうか。Wikipedeiaの方針、WP:DP#B2では、テロリストについては実名の記載が伝統的に認められているとされています。秋葉原通り魔事件との違いについては以前に説明した通りです。 IBC MAST会話) 2020年7月21日 (火) 07:32 (UTC)[返信]
月刊創にて既に何度も本人が寄稿していますが?死刑判決が確定していないことをもって反対されてきたものが死刑判決が出たら「自著・刊行物などで公開し、本人による公開の意思が明らかに認められますか。」とそこまで戻りますか?本人の公開の意思は月刊創だけで十分でしょ。それに自著の出版物はTRIAGEがあり第三者視点の著書は開けられたパンドラの箱がある。それ以上に必要性を求められるのなら逆に匿名にする記事が確定死刑囚に多数存在しますね。テロリストのみを例外というなら相模原のそれをテロと報道したものは多数ありますね。--211.11.63.176 2020年7月22日 (水) 06:56 (UTC)[返信]
ちなみに東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の死刑囚は刑が確定して死刑執行される前に氏名が公開されていますね。彼はテロリストとは言えませんね。--211.11.63.176 2020年7月22日 (水) 07:08 (UTC)[返信]
  • 返信 まず、一つ目、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件について。この事件の加害者は、実名でこの事件のことを書かれた『夢のなか―連続幼女殺害事件被告の告白』という自著を出版しています。Wikipediaの方針、WP:DP#B2に照らし合わせると、本人が自著を発行している場合は、掲載が可能と思われます。
  • 二つ目、「自著・刊行物などで公開し、本人による公開の意思が明らかに認められてますか。」について、ここまで戻りますか?とおっしゃられますが、過去ログや本ノートを見る限り、十分な合意形成ができたとは言えない状態だと思われますいます
  • 三つ目、月刊創について。月刊創だけで十分ではないと思います。月刊創は本事件の加害者が出版したものではなく、月刊倉編集部が出版したものです。確かに、本事件の加害者が月刊創へ宛てたとされる手記は掲載されていますが、これは自著ではなく、本人による明確な公開の意思が確認できません。
  • 四つ目、TRIAGEについて。確かに、本事件の加害者が寄稿したようですが、この漫画はこの漫画はナックルズ編集部が出版したもので、自著ではありません。本事件の加害者が作画の漫画は本事件と関連したものではありませんし、この記事に書くことはできないものと思います。
  • 五つ目、第三者からの視点の著書『開けられたパンドラの箱』について。確かに、ありますが、WP:DP#B2に第三者からの視点の著書があれば、実名記載が可能であるなどという文言はありません。
  • 六つ目、匿名にするべき記事について。そちらに関しては、該当する記事のノートページでお願いします。
  • 七つ目、テロなのかについて。テロではありません。確かにそのような記事を目にすることがあるかもしれませんが、WP:RSに該当する記事でしょうか。テロリズムは何かしらの政治的な目的を達成するために暴力や脅迫を用いることであって今回は当てはまりません。以上。
  • 以上の点から、ご指摘のような矛盾は生じませんし、実名の表記はするべきではないと思います。念のために書いておきますが、本事件の加害者が実名で本事件に関連した書籍などを出版した場合などは反対致しません。ですが、もし、本事件と関係のない漫画や本などが連載出版された場合はこの事件と関連のない「小説家」や「漫画家」などとして新しい記事に記載するべきだと思います。
文章が長すぎで、箇条書きで残すした方が読みやすいと思った為、箇条書きにしました。次からは先ほどまでのスタイルでいいと思います。たぶん。--IBC MAST会話) 2020年7月22日 (水) 14:02 (UTC)[返信]
横ですが5つ目は自費出版でないだけで自著では,原作が別というわけでもなさそうですし,わざわざ記載する必要があるかまでは言及しませんが https://www.amazon.co.jp/TRIAGE%E7%AC%AC1%E8%A9%B1-%E3%83%8A%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%82%BAtheBEST-%E6%A4%8D%E6%9D%BE%E8%81%96-ebook/dp/B083L52PCM --Cartman0会話) 2020年10月6日 (火) 06:42 (UTC)[返信]

コメント 本件に関して、方針に対する理解や実名記載を認めるべきか[不適切な文章だった為、除去--IBC MAST会話) 2020年7月22日 (水) 17:41 (UTC)]を伺いたいと思いましたのでコメント依頼を行います。--IBC MAST会話) 2020年7月22日 (水) 09:43 (UTC)[返信]

自著とはなんでしょうか?「夢のなか―連続幼女殺害事件被告の告白」は事件の加害者の手記と編集部との間で行われた文書を通じてのインタビューや、被告の手紙、公判での主張、評論家等による解説を掲載した月刊創を単行本として創が発刊したものに過ぎませんが?死刑囚の著者名で出版されないと自著ではないと?月刊創に載った手記は自著ではない?また「TRIAGEについて。確かに、本事件の加害者が寄稿したようですが、この漫画はこの漫画はナックルズ編集部が出版したもので、自著ではありません」などと言われるともう意味不明です。本人が自費出版しなければ自著とは認めないとでも?じゃあ秋葉原通り魔事件の死刑囚のそれも自著ではありませんが?手記を出版社を通じて公開し死刑判決が確定すればそれで確定でしょ?多くの死刑判決確定事件が実名表記になっていますが?実例としてひとつ提示しますが埼玉愛犬家連続殺人事件も今から削除しますかね?--210.190.192.81 2020年7月24日 (金) 07:33 (UTC)[返信]
コメント説明が不足していたようで、申し訳ありません。自著がどれなのかについて、噛み砕いて説明すると、書籍を検索した際や書籍の表などに時にで表記されている○○○著や○○○(著)や○○○著作などとなっている○○○のところが著作者に当たり、本件でいえば、本件の加害者の名前が○○○のところに書かれている場合、自著です。※Amazonでは○○○(著)と記載されています。少なくとも私の答えは「はい」です。自著でないものを自著とはいえません。TRIAGEはナックル編集部著作になっていますから、自著ではありせん。私のコメントの論点がかなりズレてたので取り消し線を引きましたが、自著であるかがわからない場合はご参照ください。秋葉原通り魔事件の加害者が出版した本の一つ(Amazon.co.jp)では○○○著のところの○○○にしっかり実名が記載されています。この本は秋葉原通り通り魔事件の加害者の自著です。著作者についてのしっかりした定義を知りたい場合は辞書などでお調べください。先ほどから、他の事件を列挙されていますが、埼玉愛犬家連続殺人事件についてはノート:埼玉愛犬家連続殺人事件で提案をお願いします。--IBC MAST会話) 2020年7月24日 (金) 08:45 (UTC)[返信]
死刑判決が確定したら実名表記が基本でしょ。何でそれに反対するのかご説明願います。埼玉愛犬家連続殺人事件は一例に過ぎないんで。他の死刑囚の名前まで一律で消されたらたまらないんで。--123.226.97.226 2020年7月25日 (土) 05:44 (UTC)[返信]
コメント私が反対した理由は今まで説明した通りです。埼玉愛犬家連続殺人事件についてはノート:埼玉愛犬家連続殺人事件でお願いします。まだお分かり頂けないようで残念ですが、死刑判決が確定したから実名表記が可能になるわけではありません。ウィキペディア日本語版は、法令とは関係なく個人のプライバシーや名誉を尊重する方針を採っています。ご理解ください。--IBC MAST会話) 2020年7月25日 (土) 13:14 (UTC)[返信]
「ウィキペディア日本語版は、法令とは関係なく個人のプライバシーや名誉を尊重する方針を採っています」という意見は全く説得力がありません。日本における収監中の死刑囚の一覧においても著書を出していない政治テロリストでもないのに実名表記されている死刑囚は多々います。和歌山毒物カレー事件もそのまんま実名表記ですよ。特定の主義主張の人間のみを擁護しているのでしょうか?貴方の意見には裏付けがありません。本人が手記を発表した時点でいいのではないか?--210.190.210.174 2020年7月27日 (月) 06:48 (UTC)[返信]
コメント 「「ウィキペディア日本語版は、法令とは関係なく個人のプライバシーや名誉を尊重する方針を採っています」という意見は全く説得力がありません。」とおっしゃられますが、これは私の意見ではなく、方針です。そうですね。Wikipediaは完璧ではありません。だからこそ改善できます。例え、ルール方針の逸脱する案件が続いたあったとしてもそれをルール方針を逸脱して良い理由にしないでください。
貴方が指摘された一部の記事で長きに渡って掲載されてきた実名がWP:DP#B2の適応外であった可能性があることが判明しました。その件和歌山毒物カレー事件日本における収監中の死刑囚の一覧埼玉愛犬家連続殺人事件で貴方が行った編集については今投稿されたIPアドレスの会話ページで後日お話しします。--IBC MAST会話) 2020年7月27日 (月) 09:22 (UTC)[返信]
賛成 本人が「創」の取材に積極的に応じ、「創」に対し能動的に手紙を多数出しており、本人による積極的な公開が明らかです。Wikipedia:削除の方針#ケース_B-2:プライバシー問題に関してにおける「ウィキペディア日本語版内で、削除されず、伝統的に認められている例」として、「犯人または犯罪の被疑者・被告人・元被告人(受刑者・死刑囚など)が、自著・刊行物などで公開し、本人による公開の意思が明らかに認められる実名。」とあり、「自著・刊行物など」とある通り、自著以外に、刊行物、すなわち出版物での公表は明確に例示されており、パンドラの箱は明確に対象物です(「など」、ともされているので、犯人自身が運営するWebサイト、なども対象でしょう。)。自著のみに限る解釈は誤りといえます。刊行物で本人が積極的に明かしているものですので、掲載可能です。--devicehigh会話) 2020年9月4日 (金) 00:07 (UTC)[返信]
賛成 『パンドラの箱は閉じられたのか』(創出版、2020年)を見ましたが、176ページから犯人の手記が掲載されており、45人殺傷したと書かれています。また手記の掲載は本人の強い希望だった旨が書かれています。本人による公開の意思が明らかにあるといえます。--Maulits会話) 2020年9月6日 (日) 13:37 (UTC)[返信]
賛成 なるほど。確かにそれもそうですね。手記については、「など」の部分を含めると問題なかったかもしれません。実名公表の意思については、「取材を受けたり、手紙を出す=実名公表の意思」ではないと思いますので、現状のままでは実名公表の意思は確認できないのではないかと思いましたが、月間創11月号をもう一度改めて見てみると「月刊創を確認していること」、「雑誌に掲載された手記の訂正を依頼したこと(掲載されることを望んでいると判断)」の2点を確認できる部分があったので賛成しておきます(反対票は取り下げます)。--IBC MAST会話) 2020年9月9日 (水) 14:56 (UTC)[返信]

チェック 意見統一ができてから1週間経過し、その間、反対意見はありませんでしたので、合意は取れたものと判断しました。提案からも約2か月経過しており、意見を募る期間としても十分とれております。本コメント以降、実名記載可能とさせていただきます。--devicehigh会話) 2020年9月16日 (水) 23:29 (UTC)意見表明タグの誤り修正--devicehigh会話) 2020年9月16日 (水) 23:30 (UTC)[返信]