ノート:痴漢冤罪

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How to?[編集]

「~ときの心構え」「~の防衛策」というHow to記事、個人的に有意義であるとは思いますが(だから加筆修正したのですが)、なんか違うような気がするのですが… どうしたらよくなるでしょうね? Hrk 2006年4月17日 (月) 20:28 (UTC)

Hrkさんの受け取り方と同じく「~ときの心構え」「~の防衛策」といったあたりの内容は、読み物としては面白く非常に有意義だと思います。しかし、百科事典であるWikipediaとしては記述するべき内容ではないでしょう。
「痴漢冤罪を無くそう!!痴漢冤罪で人生を狂わされた人を救おう!!故意に男性を陥れる女性を糾弾しよう!!痴漢冤罪を作り出すような不当な司法・検察・警察などの仕組み・態度を糾弾しよう!!」という主張自体はありだと思いますが、Wikipediaは百科事典で、人に何かを示唆する場所でも啓蒙活動をする場所でもありません(仮にその活動が正義に満ち溢れていて有意義であったとしても)。そのような活動は別のHPなどを立ち上げてそちらで行うべき活動かと思います。
ということで、「泣いて馬謖を切る」ではありませんが、How to的な記事はばっさりカットすることを提案したいと思いますがいかがでしょうか? --Last Man 2006年5月19日 (金) 14:34 (UTC)
そうですね、やはりそれが在るべき姿ですね。ただできれば、糾弾の要素は取り除いて社会的な問題という形で、現状の内容もできる限り残せたら良いなぁと思います。--Hrk 2006年5月20日 (土) 23:37 (UTC)
そうしますと「警察の容疑者=犯人かのような取調べのあり方、男性が否定しても被害者とされる女性の証言によって拘束されること、痴漢裁判では男性側が痴漢をしていないことの証明(悪魔の証明)を要求されること、etc・・・が痴漢冤罪を生む温床となっている」といったスタンスで警察の問題、裁判の問題などに触れる記事に再構成してHow to的な要素を省きたいと思いますが、よろしいでしょうか?--Last Man 2006年5月21日 (日) 09:07 (UTC)
はい、同意します。後は大幅加筆された利用者:とんちゃん2さん方のご意見も、少し待ってみた方がいいかも知れません。--Hrk 2006年5月21日 (日) 12:06 (UTC)
はい、すぐには作業にかからず、しばらく待ってみて利用者:とんちゃん2さんや他の方々の意見もあれば、それらも考慮して動きたいと思います。--Last Man 2006年5月22日 (月) 13:54 (UTC)

カメラ付きと一万円札[編集]

手を下げていたために痴漢と間違われた例はあれど、カメラ付き携帯電話を持っていたことで間違われた例を聞いたことがありません。もしあったとしても、それは所持ではなく振る舞いが原因なのでは。カメラが付いていないものにすることで誤解を防げるという意見には疑問があります。

金子勝せんせいは、痴漢冤罪を受けないために、カメラつき携帯をカメラなしに買い換えられたそうですよ。みんな誤解を受けないように苦労されています。

一万円札→金銭の書き換えが差し戻されたようですが、「一万円札を握らせる」という表現は百科事典に適さないと思います。何か一万円札に限定される意図があるのでしょうか?Hrk 2006年4月19日 (水) 06:45 (UTC)

一万円札のほうがリアルなイメージが浮かんできますが...とんちゃん2
(インデントさせて頂きました) カメラ無しに買い換えたと言うのは、「自分は冤罪防止にこんなに苦労しているんだ」という、やや過剰なアピールに過ぎないのではないでしょうか。そういう例を入れちゃうと、記事全体が胡散臭くなると思うのです。「一万円札を握らせる」という表現然りで、リアルなイメージより正しい記述が必要だと思います。Hrk 2006年4月19日 (水) 11:46 (UTC)
と、書いている間に被ったようですが「神父や雲水の服装」云々も、やはり過大なアピールに思えます。「冤罪からの防衛策として、ほんの極一部の人がこれほど滑稽な程の対策をしている」という例で挙げるにはよいかもしれませんが…Hrk 2006年4月19日 (水) 11:50 (UTC)

はい。Hrkさまは二宮尊徳のようなまじめでお堅いかたとおさっしもうしあげます。とんちゃん2

お褒め頂き光栄で御座います ;) というわけで修正させていただきました。Hrk 2006年4月19日 (水) 12:31 (UTC)

ありがとうございましたとんちゃん2

コメントアウトしていた文章[編集]

前回と同じことを繰り返すようで恐縮ですが、皮肉ったような文章、世俗的な文章を挿入すると、記事全体が低レベルなジョーク記事に見えてしまいます。個人的に痴漢冤罪は大いに注目されるべき問題であると考えているので、この記事が真っ当な記事として注視されると良いなぁとも思ってます。相変わらずお堅くて申し訳ないのですが… ;)


またその逆に周りの人の同情を買おうとしてシクシク泣き崩れても成人の男性の場合あまり効果は期待出来ない。

→当たり前なので書く必要は無いかと思います。また「女性は泣き崩れれば効果がある」という皮肉にも通じ不適切だと考えます。新たに記述された「必要なのは感情中立的な状況への冷静な対応である。」のみを残せば良いかと思います。

やくざ、特攻服、雲水、神父

→一般には冤罪回避目的でのそういった人達を見かけることはありませんし、奇抜な例を個々に挙げると冗長だと思います。ひとくくりで良いのではないでしょうか。

悪いようにはしないから、カツ丼とって上げるから

→無くても文意は変わりませんし、「カツ丼」の一言が入ることで急にフィクション的な文章になってしまいます。

娘に口をきいてもらえなくなり、傷心のあまり家を出て巡礼の旅に出てそのまま帰ってこないお父さんもいる。

→「巡礼の旅」「お父さん」などの言い回しが若干遊んでいる文章の印象を受けるため、言い回しを変えさせて頂きました。

適切なサポートを得られない場合、自暴自棄になってお酒に走ったり、最悪の場合逆に開き直ってほんとの痴漢になったりすることも考えられる。

→「開き直ってほんとの痴漢」は冤罪被害者を馬鹿にした印象を受け不適切に思います。この一文が無くともサポートの必要性は伝わるでしょう。

Hrk 2006年5月7日 (日) 05:17 (UTC)

主張文はいらない[編集]

被疑者(加害男性)側の都合に終始しています。被害者側から見た取調べ仮定にやその負担について故意に無視され、「女性の言い分のみで」などと事実と相違する事が記述されています。また無罪判決時の記述について、女性側に悪意または過失どちらかがあったと一方的にしていますが最も大きな間違いです(疑わしきは潔白にはなりえない)。工作者の利己性、攻撃性のみが浮き彫りになるばかりで、「冤罪」項目の存在意義自体が失われています。

百科事典としてひどすぎるので大幅編集しました。対策はともかく予防策はいらないと思います。それより、実際の冤罪事件を時系列で書いたほうが、より事典らしくなることと思われます。公平クン 2006年6月14日 (水) 08:51 (UTC)

編集方針には概ね賛成ですが、このノートの上の方で以前にLast Manさんが改稿すると仰っていたので、その場合は一旦大幅に差し戻してLast Manさんの稿を優先する形にしてから、改めて変更を提案していただきたいと思います。-- hrk -- 2006年6月14日 (水) 21:29 (UTC)

前回の版と比較していただければご理解いただけると思いますが、ほぼ元の版の言葉を引き継いで、いわば文章の切り貼りを行っただけなので、よかったら全文を比較しながら読んでいただき、再編集版をさらに改訂していただけたら幸いです。(内容の)修正ではなく再編集しただけなので、個人的にはいらないと思う予防(防衛)策や対策もまとめてから残しました。差し戻しても編集の段階で、きっと僕と同じような編集の仕方になることが予想されるので。いずれにせよ、最終的には皆様の判断に任せます。公平クン 2006年6月14日 (水) 22:30 (UTC)

なけなしの一文を付け加えるだけの無意味な予防策はいらない。陰茎が~の部分など女性は胸が当たらないよう体幅を超えるカバンを持たなければいけないですね。冤罪を防ぐためウォークマンで音楽を聴いてはいけないなんて馬鹿馬鹿しいにも程がある。210.139.209.124 2006年12月11日 (月) 08:27 (UTC)

参考文献について[編集]

参考文献欄を設けました。もっと適切な(できれば中立的な)参考文献があれば、追加されることを望みます。--武嶋 2006年11月29日 (水) 04:24 (UTC)

個々の冤罪事件を加えたらより百科事典的になると思う。詳しい方がいましたらぜひ追加してほしい。 文献を幾つか入れました。--Mmm25967 2007年2月22日 (木) 11:58 (UTC)

あんまり冤罪事件を書いてしまうと、プライバシー保護の点より、削除対象になるので、気を付けてください。--ゆきち 2007年2月25日 (日) 13:46 (UTC)

社民党の福島瑞穂は、朝まで生テレビ!で「痴漢事件には必ず加害者が存在するのであるから、冤罪者が出る危険性もあるが、女性の人権擁護を第一義的に考え、そのリスクは社会的コストとして受け入れるべき」と主張した[要出典]。
については「要出典」が貼り付けられているが、朝までテレビと記述されていて、それが出典では?私もその発言については記憶がありますが。2007年9月15日 (土) 13:57 (UTC)←しかしこれこそ証拠がありません。

例えば「読売新聞」とだけ書かれていても、いつの記事なのかわからなければ検証は困難です。まして映像媒体では検索機能が使えないため、「朝まで生テレビ」とだけ書かれていても検証は事実上不可能です。福島については以前に「拳銃発砲は不可と主張した」いうデマも流れたことですし、ネット上のソースを見ても「…という」「…らしい」といった伝聞しか見当たりませんでした。記憶があるのでしたら日時を絞り込まれると良いと思います。--ひつじ 2007年9月16日 (日) 04:08 (UTC)

ひつじさんのおっしゃられている件もあるように、「福島瑞穂の朝生問題発言」というと、まずはデマではないかと疑ってしまいます。記憶があるとのことですが、デジャヴかもしれません。検証は容易ではないでしょうが不可能でもないと思います。とりあえず「要出典」はつけておきます。Syrotyna 2007年9月16日 (日) 05:47 (UTC)

確認したところ、220.210.121.59氏(Special:Contributions/220.210.121.59)により「痴漢」の2006年4月12日 (水) 22:53の版にこの文章は追加された模様です。検証のご参考までに追記しておきます。 http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E7%97%B4%E6%BC%A2&diff=prev&oldid=5297339--ひつじ 2007年9月17日 (月) 05:11 (UTC)

>>某公党の代表が深夜の討論番組で主張したように、>> ですので、後から具体名がどなたかによって付け加えられているので全体に削除します2007年9月17日 (月) 05:23 (UTC)

中立的な文献って何なんでしょうね? 自称被害者や警察官を擁護するのが中立的?--白文鳥 2008年8月18日 (月) 14:07 (UTC)

痴漢冤罪問題に対するメディアの取り扱いについて[編集]

という記事項目を新たに作成し、昨年の12月起った声優植田佳奈のラジオ番組上の痴漢冤罪を意図しているのではないかとリスナーからの指摘があったとされる不適切発言に関しての一連の騒動に関する投稿をしたのですが、どうやら不適切であるという一部のユーザーからの反対意見があるようです。この一件に関する皆様の意見をお聞かせください--みゆきち玉 2009年1月1日 (木) 23:41 (UTC)

本題に入る前に確認しておきたいのですが、該当の文章は植田佳奈に投稿された物と同一ではありませんか?同一の文章を複数記事に掲載するのはリソースの無駄であり許容しがたいと考えます。またコピペによる貼り付けであれば文章に他者の作成した部分が入っていないか調べる必要があります。他者の作成した文書も含めてのコピペであれば要約欄を見る限りGFDL違反に問われて特定版削除になる可能性が高いと考えます。これから履歴などを含めて精査します。--Lime citrus soda 2009年1月1日 (木) 23:47 (UTC)
◆新しい話題は一番下にお願いします。そういう慣行には徐々に慣れていただければよいのですが、周りをよく見まわしてから行動するということも必要ですよ。
さて、本題です。問題の投稿部分を読みましたが、「メディアの取扱い」と題しておきながら、ある人物の発言とその対応のみに問題が矮小化されています。つまりこれは、ある特定の問題を、あたかもメディアの取扱いの代表事例であるかのようにみせかけるもので、適切ではありません。率直にズバッと言えば、「痴漢冤罪」の記事にはまったくもって関係がなく、不要な内容です。
(問題の節の冒頭に)「メディアの取扱いが一貫していない状況が見受けられる」として書き始められていますが、複数のメディアが同じ態度であるひつようせいもないわけですから、この問題設定自体がみゆきち玉さんの主観(自説)の開陳であるという印象を受けました。
メディアの報道内容や報道姿勢について書きたいのであれば、単になんとかいう人物がどういったこういった、それについてどういう反応があった、という、わずか1件の問題のみを取り上げても意味がありません。こういう切り口はもっと母集団が大きくなければならないし、仮に非常に多くの事案を集めてきたとしても、そこからどのような傾向が見受けられるかを述べたり、分析したり、評価したりするのは、ウィキペディアの編集者の範疇にはありません(WP:NOT)。それは社会学者か何かがやるべきことなんですね(そのような論文等が発表された事実の記述ならば許容される可能性はあります。WP:V等)。--はるひ 2009年1月1日 (木) 23:56 (UTC)

Lime citrus sodaさん。 いえ、この痴漢冤罪に投稿した記事は以前に投稿した記事に対するほかの方の意見を参考にし、私がこの記事用に新たに作成したものです。私が以前に植田佳奈の項目に投稿した記事は差戻を受け削除されていますが、ログで参考に出来ると思います。

はるひさん。 何も私はこの項目を植田佳奈の巻き起こした騒動のみを語る項目にしようという意図を持って、作成したわけではありませんよ。メディアによる痴漢冤罪問題に対する不適切な取り扱いに関していえば、他の情報なりを持っている投稿者の方の協力による加筆を経て充実させていけばいいいのではないでしょうかね?痴漢冤罪問題に対するメディアの取り扱いについてとの項目でくくるのが不適切であるならば、新しい項目の題を考える必要はあるでしょうね。--みゆきち玉 2009年1月2日 (金) 00:11 (UTC)

追記

>:◆新しい話題は一番下にお願いします。そういう慣行には徐々に慣れていただければよいのですが、周りをよく見まわしてから行動するということも必要ですよ。 との指摘、こちらの不注意のいたすところであり、ご指摘や記事の修正ありがとうございました。 以後、気をつけたいと思います。--みゆきち玉 2009年1月2日 (金) 00:17 (UTC)

GFDL違反の転記の有無について調べてみました。植田佳奈の項目中、この件に関して他の執筆者による記載は以下のような物があります。2008年12月12日(金)10:44の差分,2008年12月13日(土)12:21の差分,2008年12月26日(金)16:42の差分,2008年12月26日(金)17:05の差分 そして利用者:みゆきち玉による加筆は以下の2つがあります。2008年12月28日(日)05:05の差分,2008年12月29日(月)07:29の差分 これらに対して本項目に転記された版は以下の通りです。差分 本項目に転記された部分と、植田佳奈に12月上旬から投稿された関連する部分の差分について、各投稿者の創作的な部分が含まれるかどうかについて検討しましたが、創作的な部分を残したコピペとするには無理があると私的には結論づけることにします(他者の判断につきましては他のとらえ方もあるかも知れません)。とはいえ内容的に複数の項目に似通った文章が存在するのはリソースの観点から見て望ましい物ではないと考えますので、本項目への記載についてははるひ氏の意見に賛同し望ましくないと考えます。--Lime citrus soda 2009年1月2日 (金) 00:49 (UTC)
履歴を拝見しましたが植田佳奈のノートにて私や他の方もこの記事を載せることは規約に反する旨をみゆきち丸さんにはお伝えしたはずです。それに対して明確な反論がいまだになされていないにもかかわらず、議論の対象になった内容を他の項目に記載するというのはあまりにも失礼な行為ではないでしょうか?--スレヴン 2009年1月2日 (金) 05:57 (UTC)


アカウント会話ページからお引越し[編集]

  • 以下、おれのところの会話ページからお引越し。--Nekosuki600 2009年1月2日 (金) 00:42 (UTC)

私の投稿が不適切なものであると判断し、取り消しをされた理由についてお教えください。 痴漢冤罪問題のメディアの中での立ち位置は、痴漢冤罪が置かれた社会的な立ち位置を写す鏡ではないでしょうか? これからノートの方で議題として提示させていただきますので、よろしければ参加の方よろしくお願いします。--みゆきち玉 2009年1月1日 (木) 22:36 (UTC)

いらない情報だからですよ。
当該事例は痴漢冤罪事件をめぐる情報ではなく、単にお馬鹿なタレントが不用意な発言をしたというだけの話ではありませんか。可能性としても痴漢冤罪につながる可能性が皆無だとまでは言いませんが、現状そこまで発展しているわけではない。メディアの報道姿勢の問題ですらなく、おそらく生放送であったのだろうラジオ番組の中での失言事件でしかありません。ですから、痴漢冤罪という項目にとってはノイズにしかなりません。
おそらくまあ、あなたは当該タレントに反感を抱いているのだろうと思いますし、当該タレントを指弾したいのではないかとも想像しますが、Wikipediaはそういう宣伝的行為をやっていい場所ではありません。また、「その項目の説明にとって寄与しないノイズ情報」にすぎないのですから、削除されて当然です。--Nekosuki600 2009年1月2日 (金) 00:42 (UTC)(追加--Nekosuki600 2009年1月2日 (金) 00:44 (UTC))

痴漢と間違われないための防衛策の節について[編集]

この節は出典が皆無で執筆者による演説やアドバイスと化しているため除去を提案いたします。Wikipediaが百科事典だということを踏まえてもこの種の項目は不要だと思います。--Web comic 2009年4月15日 (水) 00:42 (UTC)

  • 議論しやすいよう番号を付加。1について出典明記。社会問題化しているので、出典のあるものは記述可と思います。--Qoop 2009年4月15日 (水) 01:11 (UTC)
    • 一部削除しました。個人の評論によるものなので後程全部削除します(出典付きのものは取り敢えず存置で様子見)。--目蒲東急之介 2009年10月3日 (土) 08:08 (UTC)
    • 全て削除を完了しました。--目蒲東急之介 2009年10月3日 (土) 10:04 (UTC)

痴漢の誤解を受けたあとの対処の節について[編集]

この節も出典がほぼ皆無で演説やアドバイスと化しているため除去を提案いたします。Wikipediaが百科事典だということを踏まえてもこの種の項目は不要だと思います。--Web comic 2009年4月15日 (水) 00:58 (UTC)

  • 「2008年2月1日大阪市営地下鉄御堂筋線の車内で起こった「痴漢でっち上げ事件」」に関する記述(現在の第4項)は、出典が明記されるのであれば有益な情報なので除去しない方がいいと思います。また、弁護士の見解に関する記述(現在の第2項)も同様です。--一日一改善 2009年4月15日 (水) 12:52 (UTC)
    • 一部削除しました。個人の評論によるものなので後程全部削除します。--目蒲東急之介 2009年10月3日 (土) 08:07 (UTC)
    • 全て削除を完了しました。--目蒲東急之介 2009年10月3日 (土) 10:04 (UTC)

根本的解決策の節、鉄道営業法について[編集]

本分「また鉄道営業法によれば、(中略)立った乗客がいるという現状自体が違法であり」とあるのですが、鉄道営業法によって違法とされるのは満員の列車に強制して客を乗せることであり、満員の列車に客が自らの意志のでることではありません。また、鉄道車両の定員(座席)は物体としての座席数のみならず、つり革や立ち席スペースまで含んで計算するため、立った乗客が居ると言うことは違法でも何でもありません。 以上の理由から当該文章をコメントアウトしました--Windwald 2009年4月19日 (日) 15:43 (UTC)

植草一秀氏に対する記述について[編集]

加筆された
植草一秀 -(経済評論家。2006年、電車内での痴漢容疑で逮捕・起訴され、現在公判中。本人は冤罪であると主張している。擁護者も存在するが、植草氏には1998年の痴漢事件、2004年の手鏡による覗き事件等三度の性犯罪関連事件暦があり、性風俗店で痴漢プレーをし、そのことの口止め料として弁護士を通じて100万円支払ったことを認めている。) [1]
については、個人を特定し犯罪歴を列挙していますが、これに対してはWikiに対して法的問題が生じる可能性がありますので出典やリンクを付記ください。人権 2009年4月20日 (月) 12:39 (UTC)

出典について[編集]

出典が脚注で明記されていない記述について要出典をつけたところ、出典を示さないまま要出典をはずす編集が行われたため、要出典をつけた意図を示すとともに、出典を示さないまま要出典をはずすべきだと思われる方がいればその理由をお聞かせ願いたいと思います。また、出典の文献に関する情報をお持ちの方も、どうか情報をお寄せください。
要出典をつけた意図について、
第一に現状では文末に参考文献が挙げられているだけで、脚注を用いて出典が示されていません。また、参考文献も参照すべきページなどが示されていないため、本文中の記述を検証する場合に、どの参考文献のどの範囲を調べればいいのか分からず検証できないため、現状の出典では不十分です。
第二に記述の妥当性に疑問があり、このまま検証不可能な記述を残すべきではないと考えるからです。
1.全体について「傾向がある」や「ほとんどである」などと言及している記述

  • 誣告者に対する損害賠償請求民事訴訟を起こしても敗訴する場合がほとんどであり[要出典]
  • 「痴漢を含む(特に男性から女性への)性犯罪」に関しては事実上推定有罪の原則がまかり通っており、容疑者がいわゆる「悪魔の証明」をしない限りは被害者の訴えのみで有罪が確定するケースが大半である[要出典]
  • 具体的な物証がなくとも実際に犯罪をなしたとみなされる傾向にある[要出典]
  • これに対し、冤罪だと主張した場合は実名報道されるケースが多い。[要出典]
  • 依然として被害者とされる相手の供述のみで、起訴、有罪(場合によっては実刑)とされる場合がほとんどである[要出典]
-単に「~という例がある」といった記述であれば、実際にそういった例があるかどうかを調べれば言えますが、全体について記述している上記のようなものは、多数の事例を調べた上でないと言えません。またその調査方法によっては、「サンプルが少なすぎる」や「サンプルの抽出が適当ではない」といった問題で妥当な結論に至らないケースが多々あります。

2.「意見がある」などと人の見解を引用している記述

  • そのため、司法の問題点を指摘する意見もあるが、治安を守るうえでの限界という意見もある[誰によって?]
  • 冤罪に伴う失職など生活基盤を脅かされても補償はされないものと推測され[要出典]
  • 冤罪加害者への賠償請求は精神的苦痛による慰謝料が通るかどうかの程度である[要出典]
  • 絶対に不可能であることが問題点として指摘されている[誰によって?]
  • 警察や裁判所が女性を守ることに重点を置いた対応をするようになったことを挙げる意見[誰によって?]
-誰の意見なのかが分からなければ、その意見が妥当なものなのか判断できませんし、本当にそのような意見を持っているのかも分かりません。

3.その他、個人的に妥当性に疑問があり、かつ出典が明記されてないため検証できない記述

  • 加害者ではない者を告発した者(おおむね女性)は虚偽告訴罪で起訴されることは絶対にない[要出典]
  • 再犯を犯さない限り犯罪の事実は社会に公表されることはない。[要出典]
-これらのことは不確実ではないでしょうか。
  • 被疑者が身分を明らかにせず、かつ逃亡の恐れがあると認められるときに限り、被疑者の身柄を現行犯逮捕することができる。[要出典]
-刑訴法217条の要件のようですが、痴漢の場合刑訴法217条の場合に当てはまるのか、また刑訴法217条は「犯人の住居若しくは氏名が明らかでない場合又は犯人が逃亡するおそれがある場合に限り」とあるが、又はの部分がかつになっており意味が変わってくるのではないか。
  • これを防ぐには、被告人が「痴漢をしていない証拠」を示し、100%揃える必要がある[要出典]が、これが悪魔の証明と呼ばれるものである[要出典]
-第一に刑事裁判では検察側に挙証責任があるので、被告人が反対事実を立証する必要がないという建前がとられていること。第二に検察側が公訴事実について十分に立証した後に、無罪判決を得るために被告人が立証すべきことを考えても、100%反対事実を証明する必要はなく、合理的な疑いを示せば無罪となるのが判例であること。第三に悪魔の証明は一般的にかなり多義的に用いられているが、仮にもっとも文脈に照らして適当と思われる「単なる消極的事実の証明」のことを言うとしても、上記のように証明する必要がない点から適切ではないと思われること。

このように「誰の目から見ても妥当」とはいえない記述が、検証不能のまま記載されているので、要出典をつけた次第であります。 --FC5P会話) 2013年7月30日 (火) 08:41 (UTC)

見出しと内容が一致していません:問題点と改善された点>問題点>示談金目的の冤罪[編集]

見出しは「示談金目的の冤罪」と在りますが、内容は加害者の取り違えになっています 示談金目的の冤罪という項目であれば自称被害者に被害がある無しに関わらず手近な人を加害者に仕立て上げるという内容になると思うのですが・・・ 内容の方で行くと実際に被害を受けた人が加害者ではない人を加害者と勘違いしてしまうという誤認逮捕の項目を別途用意する必要があるかと思います

新宿駅の件[編集]

ウィキペディア的には、Wikipedia:中立的な観点の件もあり、「無実」との「断定」は、裁判判決かそれに近いものなくして、書くことができません。「冤罪」との断定的表現も、本人・支援者以外の第三者出典が望ましいと言えます。--Los688会話) 2016年5月7日 (土) 13:28 (UTC)

コメント 「メディア報道」節に残されている鉄道会社員の事案も、それなりの出典を元にしていたので修正した上そのままにしてますが、今のところ、被疑者が罪状否認状態で自殺したというだけで、「痴漢冤罪」であったという証言も状況もみえないので、補強する出典が他に出ないのであれば残すのであれば、このページよりは「痴漢」の方がふさわしいようにも思えます。--ジャムリン会話) 2016年5月8日 (日) 03:34 (UTC)

フェイクニュース(お礼参り殺人)[編集]

今さらですが、「お礼参り殺人」というフェイクニュースが記載されていた件についてです。

記載の変遷
検証
  • ネット上では、加害者とされる人名や裁判長とされる人名の入った新聞記事のような文面で広く拡散している。しかしG-Searchの新聞雑誌記事横断検索(検索対象新聞雑誌はこちらの一覧を参照)で「痴漢冤罪 AND 殺人 AND 懲役25年」「痴漢 AND 殺人 AND 懲役25年」「痴漢冤罪 AND お礼参り」などのキーワードや、加害者とされる人物名などで全文検索をしても、この「事件」についての報道は何も見当たらない。
  • これが実在事件であればその社会的影響は相当に大きいはずであり、「21世紀に発生した実在事件だが何も報道されなかった」ことは考えにくい。フェイクニュースだと思われる。
  • ざっと探した範囲でこの「事件」についての最古の記述は、Yahoo!知恵袋での2011年4月15日付の質問

以上です。このフェイクニュースの記述が今後復活することを防ぐため、念のためまとめました。--侵入者ウィリアム会話) 2020年11月21日 (土) 00:47 (UTC)

コメント 私も出典を探したことがあり、同じく知恵袋関係か個人ブログに類する記事しか見つからなかったので、侵入者ウィリアムさんの処置に賛同します。信頼できる情報源による出典提示無しで再掲された場合は即時除去で良いと思います。--ジャムリン会話) 2020年11月21日 (土) 03:04 (UTC)