ノート:児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律

ナビゲーションに移動 検索に移動

この記事は一度削除されています。削除に関する議論は Wikipedia:削除依頼/児童ポルノ関連記事 をご覧ください。


まだ本編も出来ていないのにアレですが、ぜひ記事に盛り込んで欲しい考察をお願いしに来ました。テレビを見ていると「バスクリン」のCMでアルプスの少女ハイジに扮した少女がおなじみの衣服を脱ぎ捨てて青空の下お風呂に入っている映像が。遠景ではありますが胸部も露出しています。もちろん「ヌード」というよりも「はだかんぼ」というのがふさわしい。

この法律が出来る前の日本では「毛」にこだわり、「毛さえ見えなければ割れていても」という曲解から、ロリータヌード写真集が多く出版されたものです。さらに、そのモデルとして東南アジアの少女達を題材にしたことなどが、この法律の成立に大きな原動力となっています。

上記のように、本来は子供の裸など「微笑ましい」ものであっても「性的な」ものではないとは思うのですが、日本でも子供の成熟が早くなり、大人びた小学生の少女と子供っぽい成人女性の区別がつかない状態となり、18歳未満であっても充分に性的な対象として見られる状況となっている現状、この法律の趣旨は理解できるものです。

しかし、疑問点は法律施行時は、それまでの成人モデル顔負けのヌード写真集が氾濫していたのに対し、女子高生モデルの水着写真集さえ出版が止まったかと思われたモノが、最近は見切りがついたのか、中学生少女(なかなかスタイルは良い)の水着写真集なども一般書店で数多く見るようになりました。

つまりは、最初から云われていたように、文言がどうにでも取れる内容で、明確に定まっていない。(その基準の是非はともかく、毛の露出の有無を云っていた昔よりもあいまい)

ここで疑問に思うのは

  • 何歳から17歳までなのか?
(別に裸に剥いて見たいというのではないが、赤ちゃんの行水はポルノではあるまい・・・じゃ、幼稚園児の行水は?どこからポルノなの?)
  • わいせつと芸術がまたもごちゃまぜ。年齢以外のちゃんとした基準があるのか?
(この法律以降、「キルビル」出演の栗山千明さんの少女時代の写真集「神話少女」が、絶版となっています。確かに肌の露出はあるのですが、少女の妖しい魅力を表現した物であっても、ポルノというものとは思えない。ヘアヌード解禁の原動力ともなった篠山紀信氏もロリータ法には勝てなかったか・・・笑)
  • 男の子も保護されているんでしょうね。
(男児だけチンコ丸出しで走り回ってギャグに使われたり、おむつ替えでモロ出し画像は「同性として羞恥心を感じるんですけど」爆)

画像系だけについてですが、記述の際に内容充実の足しにして頂ければ幸い。


以下、本文より移動。Michey.M 10:43 2003年12月16日 (UTC)

【記事ではありません】
記事がない状態で、ノートに記事に関する希望など書かせて戴きましたが、それを保存したあと、開くことが出来なくなりました。
私の環境のみなら結構ですが、記事のない項目にノートを先に書くと何か問題が起こるのでしょうか?長い項目名の問題でしょうか?データベースエラーとの偶然の一致だったのでしょうか?
少なくとも、イタズラを行ったのではないという事を宣言しておきます。
勝手ながら、記事ではありませんのでノートに文章を移動させて頂きました。ところで何が開かなくなったのでしょうか。私はきっとお役に立ちませんがもう少し細かい情報がわかると他の人からも支援がもらえるかもしれません。Michey.M 10:50 2003年12月16日 (UTC)

あえてカテゴリーを付けるとすれば、法律、人権、児童のどれかでは?おはぐろ蜻蛉 2004年8月13日 (金) 12:35 (UTC)

反ヲタク国会議員リスト 果たして本当に、「関連性が薄い」と言えますか? これは反対派の視点から見た賛成派のリストですが。

リンクを削った者です。[1] 件のサイトは少しバイアスがついているように思います。特定の人物に対して『ぶっ殺す』と表現するのはちょっと穏健ではないように思える。従って紹介するのはやめた方がいいと思って削除しました。必要だと考えるのであれば復活させてかまいません。おはぐろ蜻蛉 2005年10月14日 (金) 18:37 (UTC)

奈良県条例についての記述で一部削除しました[編集]

「悪意のあるプログラムなどにより、コンピュータの所有者が意図せずにこの条例で違反となるデータをストレージに取り込んでしまう場合」は、故意がないので条例が適用されるかどうかは自明ではありません。コンピュータの所有者の管理状態により「未必の故意」が主張される可能性はあり、そもそも罰則が軽いためにそれが通る、という展開もありえますが、少なくとも奈良県条例についてそういう面で突っ込んだ議論が専門家の間で行われたソースがないこと、記事で議論を重ねる方向はWikipedia:検証可能性Wikipedia:独自の調査に相当するので削りました。また、初適用の件については奥村徹弁護士の日記に引用されている新聞記事をもとに改めました(具体的なエントリをソースとして本体記事に示すことは、問題となる児童ポルノ作品のタイトルを特定することになるので控えました)。--崎山伸夫 2006年7月2日 (日) 05:22 (UTC)

ここは児童買春・児童ポルノ処罰法について解説するためのページなのですから、奈良県の条例については別項で解説したほうがよいのではないかと。現状のように奈良県の条例についてつらつらと記述すると焦点が分散し、文意がぼやけてしまいます。--おはぐろ蜻蛉 2008年3月15日 (土) 13:49 (UTC)

単純所持規制での転び公妨、痴漢冤罪との行政的ないし党派的類似性を挙げるべきでは[編集]

特に問題の単純所持規制で、近年「対策の広まり」で徐々に「撃墜率が低下」している転び公妨(ユーチューブに現場を撮られた。犯人の警察官は無罪になりましたけど♪)、痴漢冤罪(大阪御堂筋線で…犯人の一方の女が自白)との類似性は絶対挙げないといけないと感じますよ。いずれにしろ「発射されたら、獲物はもう絶対逃げられない弾道ミサイル」に値する武器は行政、特に捜査機関はもとよりシューキョーとかが敵対する派閥、または自らの組織からの「足抜け」を図ろうとする「恩知らず」へ制裁を加えるのには絶対必要と見る訳ですよ。学会を辞めようと思ったら、家にある娘の幼稚園の卒業アルバムとか全部処分してから!と指導する被害者サイトや弁護士さんもいることですし、編集する権限を持つ方により、「期待の新型弾道ミサイル」という視点で、手付かずの市場の「児ポ法冤罪」は大きな社会問題になる必然性があるので、公共性から充実した内容への加筆を希望します。--210.160.14.47 2010年2月16日 (火) 04:54 (UTC)

該当法律制定時の与党について[編集]

本項に「1998年当時、与党であった自民・社民・さきがけ3党の議員立法によって成立した。」とありますが、1998年当時は橋本龍太郎氏による第2次橋本改造内閣もしくは小渕恵三氏の小渕内閣であり、共に自民党の単独政権であり自民・社民・さきがけ連立政権であるという記述は誤りですので訂正をお願いします。--126.116.128.37 2013年1月4日 (金) 09:17 (UTC)

児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律への改名について[編集]

記事本文にも追記しましたが、2014年の法改正により題名が改正されているので、児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律への改名を提案します。--Sayou1694会話) 2016年4月1日 (金) 04:00 (UTC)

1週間経過してもなお賛否の意見がありませんので、児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律へ改名しました。--Sayou1694会話) 2016年4月10日 (日) 08:45 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

児童買春、児童ポルノに係る行為等の規制及び処罰並びに児童の保護等に関する法律」上の2個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2017年9月26日 (火) 08:41 (UTC)