ガイウス・クラウディウス・ケント(ラテン語: Gaius Claudius Centho)は、紀元前3世紀の共和政ローマの元老院議員。父はアッピウス・クラウディウス・カエクス。息子はアッピウス・クラウディウス・カウデクス。紀元前240年にコンスル、紀元前225年にケンソル、第二次ポエニ戦争中の紀元前213年に独裁官を歴任した。