鈴木誠 (経済学者)

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鈴木 誠(すずき まこと、1964年 - )は、日本の経済学者経済学博士文教大学情報学部准教授。研究分野は、コーポレート・ガバナンスコーポレート・ファイナンス、応用ミクロ経済学年金資産運用などファイナンス分野。

来歴[編集]

著書・論文[編集]

主な著書[編集]

  • 米国年金基金の投資戦略「コーポレートガバナンスへの取り組み」 藤井康弘、米澤康博 東洋経済新報社、2004/02/12 1-73,77-122,205-226 4-492-70099-4

主な論文[編集]

  • 「わが国企業の借入比率ーアウトソーシング仮説ー」 楠美将彦、大村敬一「フィナンシャルレビュー」財務政策総合研究所 60、2001/12
  • 「銀行の株式持ち合い解消効果について」 大村敬一「証券アナリストジャーナル」日本証券アナリスト協会、1994/5
  • 「株式持ち合いの変化と株価形成―銀行を例として―」 大村敬一「証券経済学会 第32号」、1996

出典[編集]

外部リンク[編集]