美しき運命の傷痕

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美しき運命の傷痕
L'Enfer
監督 ダニス・タノヴィッチ
脚本 クシシュトフ・ピエシェヴィッチ
製作 マルク・バシェ
マリオン・ヘンセル
セドミール・コラール
定井勇二
ロザンナ・セレーニ
出演者 エマニュエル・ベアール
マリー・ジラン
カリン・ヴィアール
音楽 ダスコ・セグヴィッチ
撮影 ローラン・ダイヤン
編集 フランチェスカ・カルヴェリ
製作会社 アサップ・フィルムズ
配給 フランスの旗 Diaphana Films
日本の旗 ビターズ・エンド
公開 ベルギーの旗 2005年11月16日
フランスの旗 2005年11月30日
日本の旗 2006年4月8日
上映時間 102分
製作国 フランスの旗 フランス
イタリアの旗 イタリア
 ベルギー
日本の旗 日本
言語 フランス語
製作費 €5,190,000[1]
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美しき運命の傷痕』(うつくしきうんめいのきずあと、L'Enfer)は2005年フランスイタリアベルギー日本合作のドラマ映画。1996年に亡くなったクシシュトフ・キェシロフスキの原案をダニス・タノヴィッチが映画化した。

ストーリー[編集]

事故で父親を亡くしたソフィ、アンヌ、セリーヌの3姉妹は、それから22年が経過した後でも、それぞれの問題を抱えていた。

キャスト[編集]

参考文献[編集]

  1. ^ L'Enfer” (フランス語). AlloCiné. 2015年9月1日閲覧。

外部リンク[編集]