「霊感」の版間の差分

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(C:CITE分類-履歴2010年9月23日21:20(UTC)付け、{{誰}}は文脈の中に挿入するためのものではないはずだがとりあえずそのまま)
 
==科学者の霊感==
科学の発展は、一方で地道な研究と実験の繰り返しによると言われているが、その一方で「コロンブスの卵」のようなひらめきが科学史をしばしば塗り替えてきた。<!--科学者の霊感として一番有名なのは、[[アイザック・ニュートン]]がりんごの実が落ちるのを見て、[[万有引力]]を発見したというエピソードだろう{{要出典|date=2010年9月}}。{{誰|date=2010年9月}}は「{{要出典範囲|ただ、このエピソード自体後付けで尾ひれが付いたものと一般的には認知されているため、例示にはなり得ないことが問題点である。|date=2010年9月}}」とのべた。-->
 
==「霊感」の付く作品==
*[[調和の霊感]] {{Lang|it|L'estro Armonico}} - ヴィヴァルディのヴァイオリン協奏曲集。作品3. 12のコンチェルトからなる。
 
<!--
 
== その他 ==
{{独自研究|section=1|date=2010年9月}}
{{誰|date=2010年9月}}は「{{要出典範囲|本来は死者の霊([[幽霊]])や「守護霊」などの怪しげな「霊」と交信できたり、「前世」や「来世」が見えるといった"[[霊能力]]"のことではない。|date=2010年9月}}」と言った。
{{誰|date=2010年9月}}は「{{要出典範囲|世間一般では霊ブームなどで、「[[霊能力]]」の意味にも用いられるようになり、霊が見えたり、話せたりする能力のことを指して用いる場合が多い。|date=2010年9月}}」とした。
-->
 
==脚注==
<references/>
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