星野光正

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星野 光正 (ほしの みつまさ、1977年6月18日 - )は、日本のプロのダーツプレイヤーである。

大阪府松原市出身。173cm。AB型。ニックネームはみっちゃん炎の皇帝など。ホームショップは大阪府のCross。

ダーツプロツアーのPERFECT男子の年間優勝回数と総優勝回数、年間勝利数の記録保持者(2013年3月現在)である。

また2008、2009、2010、2011各年度のDARTSLIVEプロにも認定されており、こちらの認定回数も歴代最多となっている。

経歴[編集]

2004年に妻と離婚し、落ち込んでいた頃偶然にダーツと出会う。プロになる決意も、自分を救ったダーツへの感謝からと話し、「子供の将来なりたい夢に、プロ野球選手やプロサッカー選手の様に『プロダーツ選手』って言われる位にしたい」とも語っている[1]

ダーツのプロツアー開催以前からアマチュアのツアーであるPHOENIX CIRCUITで年間総合1位を獲得したり、日本最強地区を決める団体戦の砦では大阪地区として出場して1レッグ勝負の勝ち抜き戦で24人抜きという記録を作ってチームを優勝に導くなど活躍しており、プロツアーのPERFECTに開催初年度の2007年より参戦する。2007年のPERFECTでは開幕戦の千葉大会からいきなり優勝して、さらに第3戦と第4戦で2連勝、第9戦から最終戦まで3連勝など、最終的には11戦7勝と圧倒的な強さを見せ、他の選手が200ポイントにも届かない中で400近いポイントを獲得し、2位の山田勇樹に240ポイントもの大差をつけて、PERFECTの初代チャンピオンに輝いた。

Bull's Starに所属していたが、2008年1月31日をもってBull's Starを退職。同年4月1日、「Rock Star Direct(ロックスターダイレクト)」というダーツプレーヤーマネジメントプロジェクトを立ち上げたことを自身のMixi内日記にて発表した。同年のPERFECTでは2年連続で開幕戦から優勝するとそのまま3連勝してリードを築き、第10戦から最終戦まで再び3連勝するなど、最終的には12戦7勝とまたも圧倒的な強さを見せて、2連覇を達成する。また、DARTSLIVE JAPAN TOURNAMENT'07-08にも参加しており、3月に行われた決勝トーナメントSUPER DARTSでは1レッグも落とすことなく、全試合ストレート勝ちでの優勝を成し遂げた。また、同月下旬には第2回日本ソフトダーツ選手権にも参加して、決勝で橋本守容を破り、優勝している。

2009年のPERFECTでは開幕から未勝利が続き、山田、江口祐司らにリードを許す。中盤の第6,8,9戦で3勝をあげて総合優勝争いに復帰したが、終盤で再び失速して総合3位に終わる。また、前年に続いてSOFT DARTS JAPAN TOURNAMENT '08[2]にも参戦しており、4月に行われた決勝トーナメントSUPER DARTSでは山田らを破り、2連覇を達成した。

2010年1月、Rock Star DirectをCross Dart Divisionとしてリニューアルしたことを発表した。同年のPERFECTでは序盤は毎回優勝者が入れ替わる混戦の展開の中、ベスト8以内を維持しつつ、第6戦で勝利をあげて優勝争いに食い込む。前年に続き、山田、江口らにリードを許すが、第12戦で山田、江口が揃って上位進出を逃したところを優勝して、最終戦での逆転優勝の望みを繋げる。1位の江口に23ポイント差の3位で迎えた最終戦はベスト4で江口と直接対決してこれを制し、さらに決勝でも小野恵太を破って優勝し、それにより江口を僅かに3ポイント上回って2年ぶり3度めの総合優勝を果たした。また、PDC CHALLENGE TOURNAMENTにも参加して決勝戦まで進んだが、決勝戦で橋本守容に敗れ、惜しくもPDCワールド・ダーツ・チャンピオンシップの出場権獲得はならなかった。

2011年はツアーが東日本大震災の影響を大きく受ける中で行われた[3]。前年に続き、毎回のように優勝者が入れ替わり、全12戦で優勝者が10人も出るという大混戦の展開の中、同年では唯一の複数回優勝をあげて、2度目の2連覇を達成した。3月には第7回ADA台湾大会に日本代表選手のキャプテンとして出場した。チーム戦では各国4人1組で出場するガロン戦で優勝、ダブルスで準優勝、国別対抗戦で3位タイ。個人戦ではシングルスクリケットメドレーで3位タイ、シングルス01メドレーでベスト8などと活躍した。同年はダーツライブ主催のTHE WORLDにも1戦のみ出場して、ベスト4に進出するなどの活躍を見せて、THE WORLDのGRAND FINALへの出場権も得た。しかし、GRAND FINALには出場していない。また、同大会では701において14ダート・フィニッシュを達成している。

2012年3月、第8回ADA香港大会に日本代表選手のキャプテンとして2年連続で出場した。チーム戦では国別対抗戦で3位タイ、ダブルスで準優勝、トリオスで優勝。個人戦ではシングルスメドレーで準優勝、シングルスクリケットメドレーでベスト8、シングルス01メドレーでベスト8と活躍してMVPに輝いた。同年のPERFECTでは序盤は上位に上がれず、後半は準々決勝に進出する活躍を見せたものの、表彰台に上がることはかなわず、総合も6位に終わった。また、THE WORLDにも予選に4度出場し、3回の準々決勝進出や14ダート・フィニッシュ、SHOOT OUT最高得点などの活躍を見せ、GRAND FINALに出場し、ラスト64まで到達した。

2013年はPERFECT第三戦まで出場した後、(一社)J.D.U.が運営するプロトーナメントであるJAPANへ移籍。JAPAN第5戦で初のJAPAN16入りを果たす。

ダーツ セッティング[編集]

  • バレル:TARGET PYRO BLAZING SHADOW NEXT
  • シャフト:L-style LARO サイレント C330 クリアブラック hoshino special
  • フライト:L-style Flight-L HOSHINOモデル Ver.4 クリア スタンダード
  • チップ:L-style リップポイント 白/黑

戦績[編集]

PERFECT[編集]

2007[4][5]
結果 ポイント ブル・パーフェクト 賞金
1 千葉 優勝 48 \1,000,000
2 大阪 準々決勝 12 \35,000
3 岡山 優勝 48 \500,000
4 福岡 優勝 48 \800,000
5 富山 準決勝 24 \200,000
6 広島 優勝 48 \500,000
7 愛媛 ロビン4位 1 \0
8 愛知 準決勝 24 \80,000
9 東京 優勝 48 \500,000
10 宮城 優勝 48 1 x 本戦 \500,000
11 東京 優勝 48 \500,000
年間ランキング 1位 397 \3,000,000 + \4,615,000
2008[6][7]
結果 ポイント ブル・パーフェクト 賞金
1 千葉 優勝 60 2 x 本戦 \1,000,000
2 宮城 優勝 60 1 x ロビン \500,000
3 愛媛 優勝 60 \500,000
4 福岡 準々決勝 25 \128,000
5 東京 優勝 60 \500,000
6 岐阜 準々決勝 25 \35,000
7 大阪 不参加
8 岡山 ラスト32 13 \0
9 広島 準決勝 34 1 x ロビン \80,000
10 静岡 優勝 60 \500,000
11 熊本 優勝 60 \700,000
12 東京 優勝 60 1 x 本戦 \700,000
年間ランキング 1位 517 \3,000,000 + \4,643,000
2009[8][9]
結果 ポイント 9-darter 賞金
1 千葉 準決勝 34 \400,000
2 広島 ラスト16 18 \20,000
3 東京 準々決勝 25 \50,000
4 福岡 ロビン4位 5 \0
5 宮城 準々決勝 25 \50,000
6 京都 優勝 60 \500,000
7 愛媛 ラスト32 13 \10,000
8 岡山 優勝 60 \700,000
9 富山 優勝 60 \500,000
10 愛知 準優勝 45 \200,000
11 静岡 準々決勝 25 \40,000
12 熊本 準々決勝 25 \52,000
13 千葉 ラスト32 13 \15,000
年間ランキング 3位 408 \1,000,000 + \2,537,000
2010[10][11]
結果 ポイント 9-darter 賞金
1 千葉 準決勝 34 \250,000
2 広島 準々決勝 25 \50,000
3 横浜 準決勝 34 \160,000
4 福岡 準々決勝 25 \70,000
5 仙台 準々決勝 25 \70,000
6 札幌 優勝 60 \1,000,000
7 愛媛 ラスト16 18 \20,000
8 岡山 準決勝 34 \160,000
9 新潟 準決勝 34 \160,000
10 静岡 ラスト16 18 \20,000
11 京都 準々決勝 25 \50,000
12 熊本 優勝 60 \1,000,000
13 千葉 優勝 60 \1,000,000
年間ランキング 1位 452 \5,000,000 + \4,010,000
2011[12][13]
結果 ポイント 9-darter 賞金
1 千葉 ラスト16 18 \30,000
2 仙台 開催中止 - -
3 大阪 準決勝 34 \120,000
4 札幌 開催中止 - -
5 福岡 準決勝 34 \160,000
6 愛媛 優勝 60 \700,000
7 新潟 優勝 60 \700,000
8 広島 ラスト64 9 \0
9 横浜 準優勝 45 \400,000
10 岡山 ラスト32 13 \15,000
11 静岡 優勝 60 \1,000,000
12 福島 開催中止 - -
13 熊本 ラスト32 13 \15,000
14 名古屋 ラスト64 9 \0
15 千葉 ラスト64 9 \0
年間ランキング 1位 364 \5,000,000 + \3,140,000
2012[14][15]
結果 ポイント 9-darter 賞金
1 埼玉 ラスト16 27 \40,000
2 北九州 ラスト32 16 \15,000
3 札幌 ラスト16 23 \30,000
4 福岡 ラスト32 20 \20,000
5 愛媛 ラスト32 13 \15,000
6 新潟 ラスト32 16 \15,000
7 広島 ラスト16 18 \25,000
8 東京 ラスト64 14 \10,000
9 仙台 ラスト64 14 \100,000
10 横浜 準々決勝 31 \70,000
11 岡山 準々決勝 31 \70,000
12 沖縄 ラスト64 11 \10,000
13 静岡 予選敗退 7 \0
14 神戸 準々決勝 25 \50,000
15 熊本 準々決勝 31 \70,000
16 岐阜 準々決勝 25 \50,000
16 千葉 ラスト32 20 \20,000
年間ランキング 6位 342 \500,000 + \610,000
2013[16][17]
結果 ポイント 9-darter 賞金
1 横浜 準々決勝 38 \600,000
2 神戸 \
3 北九州 \
4 徳島 開催中止 - -
5 山形 \
6 福岡 \
7 横浜 \
8 愛媛 \
9 仙台 \
10 沖縄 \
11 新潟 \
12 広島 \
13 横浜 \
14 札幌 \
15 岡山 \
16 石川 \
17 静岡 \
18 横浜 \
19 熊本 \
20 岐阜 \
21 千葉 \
年間ランキング 5位 \
総合
優勝数 参加数 開催数 年間ランキング
2007 7 11 11 1位
2008 7 11 12 1位
2009 3 13 13 3位
2010 3 13 13 1位
2011 3 12 12 1位
2012 0 16 16 6位
2013(暫定) 0 1 20 5位

MJ TOURNAMENT[編集]

MJ TOURNAMENT
結果 スコア 対戦相手
2012(10月)[18] 3位 2 - 0 日本の旗 平内和之
2012(10月)[19] 3位 2 - 1 日本の旗 松本嵐

SUPER DARTS[編集]

SUPER DARTS
結果 スコア 対戦相手 DARTSLIVEプロ
2008[20] 優勝 2 - 0 日本の旗 Shingo
2009[21] 優勝 2 - 0 日本の旗 GOMEZ
2010[22] 準決勝 1 - 2 日本の旗 TB Tak<cky>
2011[23] 準決勝 0 - 2 日本の旗 村松治樹

THE WORLD[編集]

STAGE 結果 ポイント その他 賞金
2011[24] STAGE 1[25] 不参加 0 - HKD 0
STAGE 2[26] 不参加 0 - HKD 0
STAGE 3[27] 不参加 0 - HKD 0
STAGE 4[28] 不参加 0 - HKD 0
STAGE 5[29] 不参加 0 - HKD 0
STAGE 6[30] 不参加 0 - HKD 0
STAGE 7[31] 準決勝 16 WORLD 14 HKD 16,000 + HKD 3,000
STAGE 8[32] 不参加 0 - HKD 0
ポイントランキング[33] 61位 17 - (GRAND FINAL可)
GRAND FINAL 不参加 - HKD 0
2012[34] STAGE 1[35] 不参加 0 - HKD 0
STAGE 2[36] 準々決勝 12 - HKD 5,000
STAGE 3[37] ラスト32 5 - HKD 0
STAGE 4[38] 準々決勝 12 WORLD 14 HKD 5,000 + HKD 3,000
STAGE 5[39] 不参加 0 - HKD 0
STAGE 6[40] 準々決勝 12 SHOOT OUT賞 HKD 5,000 + HKD 3,000
STAGE 7[41] 不参加 0 - $0
STAGE 8[42] 不参加 0 - HKD 0
ポイントランキング[43] 12位 45 - (GRAND FINAL出場可)
GRAND FINAL ラスト64 - HKD 6,000

ADA[編集]

  • 第7回ADA台湾大会
    • 国別対抗戦3位タイ、ガロン優勝、ダブルス準優勝
    • シングルス01メドレーベスト8、シングルスクリケットメドレー3位タイ
  • 第8回ADA香港大会
    • 国別対抗戦3位タイ、トリオス優勝、ダブルス準優勝
    • シングルスメドレー準優勝、シングルス01メドレーベスト8、シングルスクリケットメドレーベスト8、MVP=

その他[編集]

  • Hanshin Darts Tournament GM優勝
  • 2005 D1・DMC大阪 GM 準優勝
  • 2005 N-1 Darts Tournament 優勝
  • 2005 NorthOsaka 6th GMSingles 準優勝
  • 2006 ONE MAX Flight 準優勝
  • 2006 MJ Tournament MAX Flight 優勝
  • 2006 D-1 神戸Top Gun Singles 3位
  • 2006 PHOENIX 1st SOUTH大阪KING 優勝
  • 2006 ハイネケンカップMAX FLIGHT 優勝
  • 2006 PHOENIX仙台KING・ダブルス 優勝
  • 2006 PHOENIX広島KING 優勝
  • 2006 ばってん祭AA FLIGHT 優勝
  • 2006 讃岐の闘い メンズ 優勝
  • 2006 PHOENIX横浜AAA FLIGHT 優勝
  • 2006 PHOENIX木更津MEN'S・AAA 優勝
  • 2006 PHOENIX愛媛MEN'S・MAX 優勝
  • 2006 新宿秋のうねり GM 優勝
  • 2006 PHOENIX無我MEN'S 優勝
  • 2006 PHOENIX熊本MEN'S 優勝
  • 2007 第19回プロダーツ選手権 優勝
  • 2007 第32回日本ダーツ選手権大会 男子シングルス 優勝
  • MEDALIST World Championship Tournament In Las Vegas

   GMシングル 5位、GMダブルス 3位、GMトリオス 準優勝

出典・参照[編集]

  1. ^ 「ダーツは矛盾だらけのスポーツ」 『Sports Graphic Number』2009年4月16日号、文藝春秋、2009年、雑誌26853-4/16、84-87頁。
  2. ^ DARTSLIVE JAPAN TOURNAMENTがSOFT DARTS JAPAN TOURNAMENTに名称変更され、年号の付け方も変更された。
  3. ^ 第2戦の宮城大会の前日に震災があり、前日入りしていたプレイヤーなど多くの関係者が被災し、震災を受けた第2戦の宮城、第4戦に予定されていた札幌、第12戦に予定されていた福島の3戦が中止となった。
  4. ^ 2007 PERFECT ツアーPERFECT
  5. ^ 2007 PERFECT ランキング 詳細PERFECT
  6. ^ 2008 PERFECT ツアーPERFECT
  7. ^ 2008 PERFECT ランキング 詳細PERFECT
  8. ^ 2009 PERFECT ツアーPERFECT
  9. ^ 2009 PERFECT ランキング 詳細PERFECT
  10. ^ 2010 PERFECT ツアーPERFECT
  11. ^ 2010 PERFECT ランキング 詳細PERFECT
  12. ^ 2011 PERFECT ツアーPERFECT
  13. ^ 2011 PERFECT ランキング 詳細PERFECT
  14. ^ 2012 PERFECT ツアーPERFECT
  15. ^ 2012 PERFECT ランキング 詳細PERFECT
  16. ^ 2013 PERFECT ツアーPERFECT
  17. ^ 2013PERFECT 男子ランキング 詳細PERFECT
  18. ^ MJ TOURNAMENT 2012 SPRING(1日目)J-STUDIO
  19. ^ MJ Tournament '12 FALL(1日目)J-STUDIO
  20. ^ SUPER DARTS 2008SUPER DARTS 2009
  21. ^ 試合経過速報!準決勝、決勝SUPER DARTS 2009
  22. ^ SEMI FINAL MATCH 1/2SUPER DARTS 2010
  23. ^ SUPER DARTS 特集号GD JOURNAL 001
  24. ^ 2011 THE WORLD Tournament Result List THE WORLD
  25. ^ SCHEDULE STAGE 1 (2011) THE WORLD
  26. ^ SCHEDULE STAGE 2 (2011) THE WORLD
  27. ^ SCHEDULE STAGE 3 (2011) THE WORLD
  28. ^ SCHEDULE STAGE 4 (2011) THE WORLD
  29. ^ SCHEDULE STAGE 5 (2011) THE WORLD
  30. ^ SCHEDULE STAGE 6 (2011) THE WORLD
  31. ^ SCHEDULE STAGE 7 (2011) THE WORLD
  32. ^ SCHEDULE STAGE 8 (2011) THE WORLD
  33. ^ 2011 RANKING THE WORLD
  34. ^ 2012 THE WORLD Tournament Result List THE WORLD
  35. ^ SCHEDULE STAGE 1 (2012) THE WORLD
  36. ^ SCHEDULE STAGE 2 (2012) THE WORLD
  37. ^ SCHEDULE STAGE 3 (2012) THE WORLD
  38. ^ SCHEDULE STAGE 4 (2012) THE WORLD
  39. ^ SCHEDULE STAGE 5 (2012) THE WORLD
  40. ^ SCHEDULE STAGE 6 (2012) THE WORLD
  41. ^ SCHEDULE STAGE 7 (2012) THE WORLD
  42. ^ SCHEDULE STAGE 8 (2012) THE WORLD
  43. ^ 2012 RANKING THE WORLD

星野光正 動画(外部リンク)[編集]

DARTSLIVE.TVより

外部リンク[編集]