嘲風
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嘲風(ちょうふう、Chaofeng)は、李東陽が著した『懐麓堂集』の説による竜生九子の一つ。姿は鳳凰に似て鳥の化身である。険しいところを好み、遠くを眺める事を好むともされることから、建物の屋根の軒に置かれる。
| 『升庵外集』の説 | |
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| 『懐麓堂集』の説 | |
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