名神湾岸連絡線

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名神湾岸連絡線(めいしんわんがんれんらくせん)は、名神高速道路西宮インターチェンジより阪神高速道路5号湾岸線まで延伸するため計画された地域高規格道路である。 計画段階で事業化はされていないが、国交省は2012年度予算で路線の必要性や整備の緊急性などを探る調査を進めることを発表した[1]。さらに2013年7月、太田昭宏国交相が「渋滞緩和や物流の効率化のためにも重要な道路」との認識を示し[2]、8月には計画段階評価を行った[3]

接続する高速道路[編集]

関連項目[編集]

脚注[編集]