プラミペキソール

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プラミペキソール塩酸塩錠 (ビ・シフロール錠、 pramipexole hydrochloride hydrate) は、パーキンソン病むずむず脚症候群(レストレスレッグス症候群)の症状を改善する薬。内の神経伝達物質ドパミン)と同様に刺激を伝達することにより、神経伝達を活発にして症状を改善させる。

副作用[編集]

うとうとする、気持ちが悪い、無意識に口をもぐもぐする、吐き気、幻覚、食欲がない、めまい、口内の乾燥、頭痛、消化不良、便秘、胃の不快感、不眠、立ちくらみ、体がだるい