ブリュノ・ニュイッテン

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ブリュノ・ニュイッテン(Bruno Nuytten、1945年8月28日 ムラン - )は、フランス撮影監督映画監督ラ・フェミスの教授。

撮影監督としてクロード・ミレールアンドレ・テシネマルグリット・デュラスジャン=リュック・ゴダールクロード・ベリなどの作品で撮影を担当。とくに小説家のデュラスは彼女が映画を演出する際には、ニュイッテンに最大の信頼を置いた。また、『カミーユ・クローデル』で演出に初挑戦、これまで3本の作品を監督している。

イザベル・アジャーニとの間に息子(バルナベ・ニュイッテン、1979年 - )が1人いる。

フィルモグラフィー[編集]

撮影監督[編集]

監督[編集]

外部リンク[編集]