ハインリッヒ・シュネー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
ハインリッヒ・シュネー

ハインリッヒ・アルベルト・シュネーHeinrich Albert Schnee1871年2月4日 - 1949年6月23日)は、ドイツの政治家。アフリカ植民地政策の権威で、ドイツ領東アフリカの最後の総督(1912年-1918年)。リットン調査団ではドイツ代表を務めた。

著作[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]