ノート:小西洋之

ナビゲーションに移動 検索に移動


水飲み時の作法がなぜ特記?[編集]

>>国会の演壇や講演会等、人前で水などを飲用する際には口元を両手で覆い隠すようにしている。これは口元を見せるのは失礼にあたると考えているためで、政治家として「通常の作法」であるとしている [1]>>
なぜ水を飲む作法をわざわざ記事に記す必要があるのでしょうか?--219.35.22.28 2015年10月2日 (金) 13:17 (UTC)

wikipediaは、まとめサイトではないこと、Wikipedia:存命人物の伝記を考慮すれば、buzznews.jpに取り上げられただけの些細な出来事を記す必要はないでしょう。大手新聞社など信頼でき、それぞれが独立した複数の情報源により、報道された内容とは異なり、小西議員について説明するにあたり、重要性を持つ内容ではないと思います。産経新聞のみを出典としたダイビング攻撃という節タイトルもあまり適切とは言えないものですが。--Tiyoringo会話) 2015年10月2日 (金) 13:23 (UTC)

ダイビング攻撃のタイトルが適切でないこと、ダイビング攻撃に特筆性があるのか、ダイビング攻撃は本項目を構成する上で重要な要素になり得るのか疑問に思います。改善されない場合且つ、当該項目に関する説明がなんらなされなず、コンセンサスが得られない場合には、削除したいと思います。--大統華会話) 2016年2月17日 (水) 14:25 (UTC)

告訴・訴訟での出典が議員ホームページを出典にしたものや、タブロイドである日刊ゲンダイをもとにしたものであること、産経新聞を出典としたものが多く見られますが、産経新聞以外の主要紙が取り上げていない事柄である場合、事細かに記述する必要はないように思います。政権の中枢を占める人物ならともかく、野党の一議員について、なんでも集めて説明する必然性は乏しいように思います。--Tiyoringo会話) 2016年2月19日 (金) 12:05 (UTC)

一次資料[編集]

2017年2月11日、twitterにて安倍首相とトランプ大統領のツーショット写真のアップされたトランプ大統領のツイートを引用ツイートし、「品格のない顔。よく似た二人」と発言した。」「2017年4月20日、twitterにて憲法9条の改正を推める安倍首相を強盗殺人犯に例えた発言をした。」、出典は本人のツイッター。これでは論外です。WP:Vより引用します。「ウィキペディアの記事は、正確性と事実確認について信憑のある、公表された信頼できる第三者の資料に基づかなければなりません。」--JapaneseA会話) 2018年4月18日 (水) 14:11 (UTC)

  • そっちのほうでしたか。私の「国難質問状」の件を指しと思い一括で消してしまいました。当該の部分は参議院の公式掲載分しかないのは事実ですが検索しても資料となるべき部分がほかにありません。他の部分(上記を含め)は考慮していませんでした。申し訳ありません。--わたらせみずほ会話) 2018年4月18日 (水) 14:20 (UTC)
では、国難質問状の件だけを論点とします。参議院の公式は、単独だけでは使用できないものと判断しています。WP:RSより引用します。「公式な報告書、手紙の原本、実際に出来事を目撃したジャーナリストによる報道記事、あるいは自伝などになるでしょう。権威ある機関によってまとめられた統計も一次資料と考えられます。一般に、ウィキペディアの記事は一次資料に基づくべきではなく、むしろ一次資料となる題材を注意深く扱った、信頼できる二次資料に頼るべきです。」。WP:NORから引用します。「一次資料から得られる情報について、あなた自身が分析・合成・解釈・評価などをしてはいけません。」、つまり一次資料からピックアップして抜き出す=独自研究と判断します。--JapaneseA会話) 2018年4月19日 (木) 11:58 (UTC)
コメント1年近く議論がストップしているようですが、JapaneseAさんの仰る通り一次資料のみを出典とした記述には問題があります。このコメントをしている時点で上記の「国難質問状」と「旭日旗」の記述は二次資料の提示がないため除去致しました。復帰する際は信頼できる二次資料の提示をお願い致します。--2001:268:C032:5994:B45E:9036:76D0:E4FA 2019年3月11日 (月) 01:17 (UTC)
コメント上記の除去編集後、「国難質問状」の部分について利用者:えいち・おおつかさんにより記載が復帰されましたが、二次資料は提示されず要約欄に理由等の記載もありません。復帰されるからにはどのような根拠をもって復帰されるのか提示をお願い致します。編集合戦を避けるため一定期間待ちますが、反論等ない場合は再度除去編集を行います。--2001:268:C032:5994:B45E:9036:76D0:E4FA 2019年3月11日 (月) 07:44 (UTC)
返信 一次資料のみでしたので削除しました。--えいち・おおつか会話) 2019年3月11日 (月) 08:19 (UTC)
返信 誠に勝手ながら復帰させました。一次資料は「注意深く使用する」のであり記事の一部として引用したのであり、「記事の全体として利用した」のでも「個人的な解釈で追加した」のでもありません。小西氏の発言を上記で反論と言われましたが、会話ページ等での報告は一切なく(2ヶ月以上たって発見)、無断削除と解釈しました(反論は上記及び前述で行っております)。今後は連絡のない無断削除は絶対におやめください。--わたらせみずほ会話) 2019年6月17日 (月) 16:25 (UTC)

(追記)出典として示した参議院のウェブサイトの記録は地方自治体の公報や政府発行の官報と同じで公的なまとめ記録でもあると考えることができます。従って、単なる一次資料とは考えておりません。--わたらせみずほ会話) 2019年6月17日 (月) 16:31 (UTC) (追記2)ちなみに、以前一次資料の重要度について他の方と議論になったことがありますが、一次資料を軽視し記述を除外した利用者に対して問題があるという指摘([2])や「一次資料は出典ではないと言う指摘は誤り」という指摘([3])も私以外の方によって指摘されています。もちろん、今回の件と単純に比較ができないかもしれませんが、参考にはなると思います。少なくとも、削除について私に何らかのアクション(告知や削除報告)が必要だっと思います。いつもこの議論の場にいるわけでもありませんしWikipediaを閲覧・編集しているわけではありません。左記については大規模小売店舗の情報([4])において自治体の公告を使用したり公式サイトのニュースリリースを一次資料として使っています(記述によって二次の有無有り)。--わたらせみずほ会話) 2019年6月18日 (火) 12:48 (UTC)

では同じ第194回国会で小西議員は、「法の支配と解散権の制約に関する質問主意書」「安倍内閣が平成二十九年九月二十八日まで臨時国会召集をしなかったこと及びその同日の解散が憲法違反であることに関する質問主意書」など計10件の質問主意書を提出してますので、すべて記載してもいいでしょうか。--ぽん吉会話) 2019年6月18日 (火) 00:31 (UTC)
重要度や特筆性にもよると思います。全部掲載が可能な場合もあるし難しい場合もあると思います。--わたらせみずほ会話) 2019年6月18日 (火) 12:38 (UTC)
その「重要度や特筆性」を判断するために、二次資料が必要だと私は思います。この点はご同意いただけますか?--ぽん吉会話) 2019年6月19日 (水) 00:32 (UTC)
  • 別にその点を否定するつもりはありませんし、検証可能性を蔑ろにしたつもりは一切ありません。必要に応じて一次も二次も使いますし併用もしますが、今回のように1個しかない場合もあります(自分は併用もしつつ一次も二次も単独しかない場合は併設にこだわらず柔軟に使用しています)。また、自主公表された情報源も使用できる可能性がある旨が掲載されています([5][6])。ですので、今回の削除はやはりやりすぎだと考えます。削除した場合の通知が一切ないのも問題ですが、一次資料を軽視するかのような姿勢だけは容認できません。二次三次資料を軽視してるつもりもないし、状況に応じて対応すればいいはずですし、検証可能性ももちろん考慮しながらやればいいと思います。--わたらせみずほ会話) 2019年6月19日 (水) 14:07 (UTC)
  • 「一次資料しかない場合で、記載していい場合とダメな場合」をどう区別されているのでしょうか。今回の「安倍首相を国難と指摘する質問書を提出」はなんでOKなんですか?自分が「記載する価値がある」と思ったからですか?--ぽん吉会話) 2019年6月20日 (木) 03:20 (UTC)
    • 独自研究か否か・記事としての重要性・特筆性が一応の基準ですね。質問書の場合は指摘対象が安倍首相であり、特筆性と記載する価値が十分にあり内容としての問題がないと判断して掲載しました。参議院公式サイトからの出典しか一次・二次資料として有用なものがなかったからであり、単なる一次資料とは考えていません(前述のとおり商業施設の記事において自治体への届出資料や企業のプレスリリースを出典として多数出しており、今回も同様です。二次が出せるものは出していますが二次資料が見つからない公式出典のみの事例も多数あります)。--わたらせみずほ会話) 2019年6月20日 (木) 12:57 (UTC)
      • 存命人物記事で「私が記載する価値があると判断したので、一次資料しかないけど記載します」はアウトです。
      • 商業施設の、例えば正式名称や所在地などに一次資料を使うのと一緒にしないでください。
      • 上でJapaneseAさんも引用されてますが「一次資料から得られる情報について、あなた自身が分析・合成・解釈・評価などをしてはいけません。」(WP:NOR)。人物の記事で、一次資料から恣意的にピックアップして記事を書くと、特定の観点(過剰な美化、過剰に貶める内容)が簡単につくれます。独自研究により中立性が保たれなくなるのです。
      • Wikipedia:独自研究は載せないをはじめ、Wikipedia:中立的な観点Wikipedia:検証可能性Wikipedia:ウィキペディアは何ではないかWikipedia:存命人物の伝記Wikipedia:過剰な内容の整理Wikipedia:独立記事作成の目安など、再確認願います。
      • ということで、当該記述はいったん削除します。二次資料を集め、例えば「2017年9月の衆院解散を安倍首相が国難突破解散と述べたことに対し、『安倍首相の存在そのものが国難』とする質問主意書を提出して○○から批判を浴びた。」などの形であれば記述可能かと思いますが、今のままだと「質問主意書を提出した」だけですのでそもそも意味不明です。--ぽん吉会話) 2019年6月21日 (金) 01:03 (UTC)
      • Wikipedia:存命人物の伝記も含めて拝見しました、検索してもニュース記事が出ず検証の難しさも理解しました。なので掲載見送りはやむを得ないと思います。参議院の掲載が掲載基準としてふさわしくないと判断できなかったこと、独自研究を意図したわけではありませんが、そう思われたのであれば誤解を招いてしまったのだと思いますので失礼しました。長々自己経験をもとにいろいろ書いてしまいご迷惑をお掛けしました。一時外出等をしており、ずっと見れていないので削除の仕方が唐突に感じてしまった印象を受けてしまい、其の辺も冷静に行かなかったものと陳謝します。--わたらせみずほ会話) 2019年6月23日 (日) 13:50 (UTC)
        • 「国難質問状」のようなものは確かに小西氏の特徴のひとつ(どういう人物か理解する一助になる)ではないかと、私も個人的には思います。出典付きの記述をノートでの議論なしに削除されれば誰しも血圧があがるものと思いますが、わたらせみずほさんは最終的に方針等ご確認の上治める所に治めていただいた感があり、誰でもできることではないことと感服いたしました。今後ともよろしくお願いいたします。--ぽん吉会話) 2019年6月24日 (月) 08:47 (UTC)
      • 私も最初はちょっと難儀に感じた部分がありましたが、一次出典の使用方法の難しさ(商業や企業記事と個人記事との細かい違い等)を改めて実感しました(公的機関ゆえに自治体広報や官報レベルで使用が容易であると過信してたんだと思います)。外出や一時離脱もあり唐突感もあって冷静になるまでに時間がかかってしまいました。個人的な理由もあり編集時の方法でいろいろ難儀してしまう面もありますが、きちんと解決していければいいと思います。--わたらせみずほ会話) 2019年6月24日 (月) 13:27 (UTC)