ノート:まんこ

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漢字表記の件[編集]

この版から漢字名「門戸」を追記してありますが、少なくとも広辞苑などの中辞典クラスの辞書には載っていません。これはどこから引用したのか分かる方いらっしゃいますか?--Tmtm 2007年11月18日 (日) 18:27 (UTC)

コメントがありませんでしたが、それらしき有力な文献が見つからなかったので削除しました。--Tmtm 2007年11月21日 (水) 10:58 (UTC)

「汚門戸」や「big box」という表現は、以前ラジオ放送で言葉の説明をやっていたが、 ネットでは次を参照してください。

「汚門戸」はこちら。 http://tvmania.livedoor.biz/archives/16548538.html http://web.archive.org/web/20010207164436/www.ummit.co.jp/~love/sex004.html

「(big)box」はこちら。   http://web.archive.org/web/20011122010603/www06.u-page.so-net.ne.jp/rc4/t-yosh/slang/body.htm

ちなみに、「pussy」はこちらを参照。   http://eow.alc.co.jp/pussy/UTF-8/


--222.225.51.38 2008年4月29日 (火) 05:18 (UTC)

関連項目の記事について[編集]

【さくら がNHK-BS2の生放送番組「Shibuya Deep A 」2007年12月7日放送にて、女性の冷え性の話として「冷えはマンコの病気を引っ張ってくる」発言。司会の加藤浩次 とケンドーコバヤシ が「『マンコ』は『万個』のことでしょ?」と慌ててフォローする場面があった。】 とありますが、二人は別にフォローはしておらず、彼女は最初から「万個」という意味で「冷えは万個の病気を引っ張ってくる」といっていたと思うのですが。--219.169.20.48 2009年9月19日 (土) 04:19 (UTC)


要出典の不要箇所について[編集]

【この語が使われ始めた当初は、おそらく女性器の外陰部そのものを指すだけであったと思われるが、時代が下ると「おまんこする=セックスする」と言うように性交そのものを表す言葉としても使われるようになった。】 の欄の要出典は、すぐ下の文章で、【名詞の動詞化】と説明があり、不要です。 【名詞の動詞化】は、「まんこ」に限らず、様々な言葉でみられ、今となっては一般的ともいえるものです。 特に説明の必要性を感じませんが、いかがでしょうか。--203.136.129.41 2009年12月22日 (火) 13:00 (UTC)

「おそらく」~「思われる」という表現からも推測であることは明白です。確かに名詞の動詞化だとは思いますが、そこからさらに「使われ始めた当初」にまで遡るには出典が必要ではないでしょうか。むしろ「名詞の動詞化」が説明されていることで、その部分は推測のみで書かれたのが目立ちます。出典が出ないようなら除去すべきだと考えます。--PowerClock 2009年12月24日 (木) 15:51 (UTC)

203.136.129.41です。議論の参加ありがとうございます。すみません、気分を害されるようなことは言いたくはありませんが、文章の表現によって、「「おそらく」~「思われる」という表現からも推測であることは明白です。」と断定はするのはどうかと思います。それなら、文章を「断定的」に書いてしまうと、正しいということになってしまいますから。ただ、客観的に考えても、下で同じことを説明しており、二重の説明になるので、上の文章は必要ないですね。確かに、「当初」はどうだったかということまでは、説明が必要です。色々調べました。参考に調べてわかったことを以下、列挙します。

  • 「まんこ」は江戸時代に関東で生まれた方言で、それ以前は「ホト」と言った。
  • 「おまんこする」は正確には『サ変の複合動詞化』であって、近年みられる、『ケチる』『愚痴る』『ぐぐる』とは違う。(「まんこる」ではないから)
  •  ニュアンス的には「トイレする」「プレステする」「電話する」「腹筋する」に近い。
  • 「する」という言葉は、平安時代などは、「す」であって、「する」ではなかった。のちに「す」は文学や公文書などに使う、文語体だけに残って、日常会話で使う口語体では「する」になっていった。口語体が文章にも普及し始めるのは明治時代以降で、様々な文学者、新聞記者などが積極的に使っていったため、一般的になっていった。戦後、公文書にも口語体が使われるようになった。
  • 「おまんこする」は「まんこ」の派生表現で、同時に「性交する」の隠語(スラング)である。江戸時代に、このような下品な隠語表現の文化があったかどうかは疑問。一般的に、派生表現自体、元の言葉の後に出てくる可能性の方が高い。

ちゃんとした文献はありませんから、「推測」になってしまいますが、これらのことから、「おまんこする」は、カタカナ語が頻繁に使われ出した近年よりも古い時代に生まれたことしか「推測」できません。個人的な意見を言わせてもらえば、低俗な雑誌、文庫(いわゆるエロ本、官能小説)などから生まれた可能性が高いと思います。 とここまで、反論めいたことを書いてしまいましたが、削除には賛成です。戦後以降に生まれた可能性は高いですが、出典がありませんから(ほとんど悪魔の証明ですが)--203.136.129.41 2010年1月3日 (日) 03:50 (UTC)

もちろん断定的に書くならばなおさら出典が必要です。ただ上で書いたのは、「おそらく」~「思われる」と付ける位ですから、「書き手の方は出典をお持ちでなく推測で書いた」のが明白だという意味です。辿ってみたところこの時点からですね。さて、削除には賛成という点で意見が一致しましたので、該当部分を削除いたします。ただ、一緒に削ると記事が無くなりそうですから他は保留しときます。--PowerClock 2010年1月3日 (日) 16:04 (UTC)

雑多な記述[編集]

そもそも本記事の見出し語が「女性器」の俗称なのですが、だからといっていちいち「身近だ」という基準で単なる言い換えを列挙してはきりがありません。このままでは「官能小説用語表現辞典」からありとあらゆる別称を書き写すことも許されてしまいます。漫画が身近かどうかは基準にならないことはいうまでもありませんし、「様子をみる」もなにも方言という名目で本記事は出典もないまま冗長になっています。議論や対話がない場合は、特に出典のない地方ごとの別称を含めた単なる言い換えを漸次削除していくべきです--ZIPs 2010年8月30日 (月) 03:17 (UTC)

「官能小説用語表現辞典」うんぬんは現在書かれていません。むしろ、"せめて「官能小説用語表現辞典」ぐらいから持ってきましょう"とおっしゃったのは、ZIPsさん自身なのですが。普通に考えて「官能小説用語表現辞典」となると、それ自体が特殊な存在なので誰も引用して書かないでしょう。むしろ、「官能小説用語表現辞典」の事だけでもひとつのページが作れてしまいます。「身近」と言うのはとても大切です。「まんこ」と言う言葉自体は非常に身近で使用されています。漫画も身近にあり、小学生から大人まで多く読まれていて、多少の影響もあります。--名乗る程の者ではない 2010年8月30日 (月) 05:40 (UTC)
当然ですが、辞典に載る言い換えは実際の小説からとられたものです。漫画に載っていて身近だからという論法で単なる言い換えを列挙することが許されるなら、小説に載っていて身近だからという論法で同じことができてしまう、という意味で「せめて「官能小説用語表現辞典」ぐらいから持ってきましょう」とコメントしました。確かにこれでは伝わらないと思います。誤解を招いてしまったことをお詫びします。しかし、最初に私が述べた①身近さはwikipediaでは記述の基準にならない②単なる言い換えを列挙すると雑多な記述が肥大化する(現に方言では出典もないままそうなっている))この2点に名乗る程の者ではないさんは全く反論できていないと考えます--ZIPs 2010年8月30日 (月) 19:42 (UTC)いや、いま考えるとコメントの趣意は「辞典からいくつか例を挙げればそれでいいだろう」ということですね。適当な弁解で申し訳ない…--ZIPs 2010年8月30日 (月) 19:54 (UTC)
なぜ、方言の件でZIPsさんがそれほどムキになってるのか、申し訳有りませんけど私には理解出来ません。私の場合、他所の地区を書くので参考文献を書きましたけど、他の方たちのをどうこう言うのはどうでしょう?例えば北海道の方言を修正、加筆された方は北海道在住の方だと判りました。もっとも、方言に出典と言うのもいかがなものかと。それと、方言は大事な事でしょう。また、「身近さ」と言った意味は、このページに書かれている事がほとんど身近なネタであるからです。この件、どうぞご理解下さい。「様子をみる」については、もう既にネタが出尽くしているので、せいぜい方言位の加筆しかないだろうと言う事です。その方言の加筆もやがて出尽くして終わると言う事です。つまり、雑多な記述が肥大化する事は無く、このページへの加筆がやがて終わるだろうと言う事です。--名乗る程の者ではない 2010年8月31日 (火) 01:33 (UTC)
論点をいくつも摩り替えるのはおやめください。①記事名が「身近で大事でしょう?」な俗称であることと記述の基準が「身近で大事でしょう?」になることとは全く別の問題です。②私が腕ずくであらゆる言い換えを列挙しなかったことはあなたの「雑多な記述が肥大化することはないだろう」という予想を全く補強しません。③漫画からの引用は「編集方針」、方言の記述は「記事の現状」についての指摘です。両者を合成しないでください。方言だから出典は要らないとは詭弁とすらいえません。また、例えば北海道の方言を修正、加筆された方は北海道在住の方だと判りました。もっとも、方言に出典と言うのもいかがなものかとは自警団に見つかり次第、あなたの過去の加筆箇所を総浚いされてもおかしくない失言ですよ。今ならまだ間に合います。サブカルや下ネタだから子供の遊び場にできるという甘えは捨ててください--ZIPs 2010年8月31日 (火) 02:22 (UTC)
ZIPsさん、どうぞ落ち着かれて下さい。貴方は随分と突飛な発言をされています。私は別に話の論点を摩り替えてはいません。また、私は「Wikipedia:腕ずくで解決しようとしない」を行っていません。むしろ、今の貴方の発言こそ「脅し」とも取れる発言をなされています。ZIPsさん、どうぞ落ち着かれて下さい。--名乗る程の者ではない 2010年8月31日 (火) 05:49 (UTC)

(インデント戻す)落ち着け、落ち着けと連呼する人間が一番落ち着いていないというアネクドート的状況を連想しました。私が落ち着いているかどうかではなく、私の議論そのものを問題にしてください(つまり漫画や方言がいかに我々に身近かを論じろと言ってるわけではありませんよ?)。半月ほど待ちます--ZIPs 2010年8月31日 (火) 19:29 (UTC)

まずZIPsさん、貴方自身が落ち着いていなくては話にもなりませんが。貴方が言う所の「私の議論そのものを問題にしてください」と言うならば、「例えば北海道の方言を修正、加筆された方は北海道在住の方だと判りました。もっとも、方言に出典と言うのもいかがなものかとは自警団に見つかり次第、あなたの過去の加筆箇所を総浚いされてもおかしくない失言ですよ。今ならまだ間に合います。サブカルや下ネタだから子供の遊び場にできるという甘えは捨ててください」などと「脅し」とも取れる発言をしません。まずは、貴方自身が落ち着いた態度と姿勢、正しい言葉遣いを示して下さい。私は十分に貴方に対して真っ直ぐに答えています。--名乗る程の者ではない 2010年9月1日 (水) 01:37 (UTC)
追伸です。もし、加筆された方言に出典がないとおっしゃるなら、ZIPsさんの方で調べてみてはいかがでしょうか?それが宜しいかと考えられます。--名乗る程の者ではない 2010年9月1日 (水) 01:46 (UTC)
「甘えを捨ててください」といわれた直後になーにを甘えたことを仰ってるんでしょうか。加筆したり記述部を維持したい側に出典を挙げる責任があるに決まってるでしょう。半月ほど待って検証可能性が示されないようなら例の記事もろとも削除/削除依頼いたします。それが不満なら、ぜひ私に対するコメント依頼を出していただき、「例えば北海道の方言を修正、加筆された方は北海道在住の方だと判りました。もっとも、方言に出典と言うのもいかがなものかと思われるのに、ZIPs氏は削除を強行したのです!(しかもそれでは出典にならないと脅してきたのです!)」と訴えてみてください。内心ではそちらの反応を期待しております。では--ZIPs 2010年9月2日 (木) 04:02 (UTC)
全く話が噛み合っていませんが。私は別に甘えてもいません。どうか正常な会話をお願い致します--名乗る程の者ではない 2010年9月2日 (木) 11:19 (UTC)
私の方で方言の件、調べました。和歌山以外は出典が見付かり編集しました。これでいかがでしょうか?--名乗る程の者ではない 2010年9月2日 (木) 13:22 (UTC)
具体的な論拠を示さず「話が噛み合いません」「甘えていません」というのは理解できませんが、方言に出典を加えられたことは素直に言祝ぎたいと思います。つまり、例えば北海道の方言を修正、加筆された方は北海道在住の方だと判りました。もっとも、方言に出典と言うのもいかがなものかとは撤回されたということでしょうから、WP:Vなどと無粋なことは申しません。しかし、できれば「参考文献」という扱いではなく個別に注をつけるべきでは?また、「漫画が身近だから」は許されないという主張へも反論を願います--ZIPs 2010年9月3日 (金) 03:16 (UTC)
何か誤解されていませんか?私はZIPsさんに対し、反論したのではなく、説明させて頂いたのです。「漫画が身近だから」ではなく、このページそのもが身近なネタで書かれてあると言う事です。その中で「漫画も身近な存在」であると言う事です。この件、どうぞ宜しくお願い致します。--名乗る程の者ではない 2010年9月3日 (金) 09:58 (UTC)

トップ画像について[編集]

この版で「誤字の修正」という理由で除去されるまでは、2年ほど前からトップに使用されていたものであり、画像の復帰が「いたずら」というのは恐らく何らかの誤認ではないかと思われます。編集される方は、履歴のチェックをお願いします。--Aiwokusai会話) 2018年2月19日 (月) 14:32 (UTC)

IPユーザー同士で編集合戦になりかけていますが、利用者‐会話:61.21.73.115でも述べたとおり、あくまで女性器の俗語という形態の記事内容の中で、類似した画像を何枚も使用する必要があるのか疑問ですし、また他の俗称・他の部位の俗称節で、陰核などへの言及がなされていることから、Female genitalia inner.JPGはあってもよいのではないかと思うのですが、いかがでしょうか。--Aiwokusai会話) 2018年3月9日 (金) 09:26 (UTC)

ふたたび、アカウント同士のゆるやかな編集合戦を確認しています。過去に、麗花さんによる編集をブロックずみのキンリーがおかしな理由により画像削除した際はさしもどしたことはありますが、今回の件はYoume1003さんとどちらに理があるのかご意見をうかがわないことには判断がつかないようにおもいます。なお、麗花さんは『自身で投稿した画像に変えたいのか知りませんが、wikipediaはアダルトサイトではありません。』と要約欄でコメントされていますが、こういった物言いは不適切です。Wikipedia:善意にとるWikipedia:個人攻撃はしないをお読みください。そもそも、Youme1003さんが投稿したという根拠は存在するのでしょうか(画像は2010年度に投稿されたもののようです。仮に当人だとしてもそれが不適切ということにはならず争点からは外れます)。また、単にどの画像を使うかという争いでしかないにもかかわらず、「アダルトサイトではありません」という主張は要点がよくわからずただのレッテル貼りになってしまっています。特定画像の選別に固執して差し戻しをくりかえされている時点で、WP:OWNに繋がりかねない行為にかんしてはどっちもどっちでしょう。

一方では、麗花さんは利用者‐会話:麗花#女性器の画像過多についてで、今年にはいってまったく逆の画像過剰の指摘をうけています。また、以前キンリーと編集合戦の発端となった「外観」画像を追加したIP:61.21.73.115ノート / 履歴ですが、他の記事の編集内容[1] [2]が相互フォローのような形になっているのはたんなる偶然とみてよろしいのでしょうか?(別の記事ではこういった編集も)これらについてはきちんとしたご説明をいただければとおもいます。なおIPの会話ページでは過去に議論参加を呼びかけましたが、その際には返答はありませんでした。--Aiwokusai会話) 2019年6月27日 (木) 22:44 (UTC)

別の記事において画像過多についての説明は受けました。俗語の説明において画像は従来の画像だけあれば十分かと思います。なぜあなたは4枚必要であると考えて(差し戻して)おられるのでしょうか?詳細については女性器の記事で十分ですし、女性器の記事にはすでにウィキメディア・コモンズCommons:Category:Female reproductive systemのページへのリンクがあるため、女性器の画像を参照したい場合にはそちらを参照するようにした方がよりよいと考えます。俗語の記事に従来の2枚以上の画像は必要ですか。関連する全ての記事に同じ画像を載せる必要性も無いと思いますが、どうでしょうか?-麗花会話) 2019年6月30日 (日) 14:48 (UTC)

正確には、私が差し戻した状態はお2人による編集合戦前であって、4枚必要であるという理由からではありません。そもそも両者の編集合戦の過程では、どの画像をトップに使用するかや、外観などについてもどれを使用するかで意見の隔たりがあったようですし、最後は麗花さんが2枚にたいしYoume1003さんは3枚を掲載されていたように思いますが。それを確認したうえで、『自身で投稿した画像に変えたいのか知りませんが、wikipediaはアダルトサイトではありません。』といった非生産的なコメントはやめてくださいとお願いしています。俗語の説明において画像は麗花さんの選ぶ2枚がなぜ適切である理由を明確に説明していただければと思っていますし、編集合戦でなくここで議論していただくために両アカウントの会話ページで誘導をおこなっているところです。「関連する全ての記事に同じ画像を載せる必要性も無い」とのころですが、関連する全ての記事に同じ画像を載せるとはどの記事のどの部分をさしているのでしょうか?説明がなければ漠然としすぎていてこちらからは理解できません。またIPに関してはお返事がありませんが、今後は控えられるのであればそれで問題ないでしょうし、それともまったくの無関係ということなのでしょうか。--Aiwokusai会話) 2019年6月30日 (日) 15:11 (UTC)
ひとまず言えることは、「先に使われていた」「長年こうだった」というのはその状態を維持したり推進・推奨する理由としては不適切であるということです。Wikipediaは出典にもとづいた編集や各利用者のWikipedia:合意形成が重要なのであって、過去に話し合いの場がもたれて合意がなされたというわけでもないのに、古くからそうであるというのはいずれの意見も正当化するにたりうるものにはなりません。ゼロからはじめることをかんがえてください。ですので、もめる場合は互いにどの画像をどのように使用するのが適切であるか、ノートで意見を出しあって合意をえましょう、ということです。さしたる分量のない記事に10枚20枚、100枚といった大量の画像がはられていたとしたらもうそれはあきらかに誰の目から見ても過剰なことはわかるでしょう。しかし2枚と4枚だからどちらがただしいかなんて簡単には判別はつきませんし、もし少ない方が優先されるルールがあるとしたら仮に誰かが1枚にすべきであると主張すればそこで枚数にかんする話はおわってしまうでしょう。もうお一方はあまりアクティブに活動されていないのか、もう暫し議論参加されるまで待つしかないでしょうが、しっかりと議論した上で編集を再開していただくようおねがいします。--Aiwokusai会話) 2019年6月30日 (日) 15:30 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

まんこ」上の1個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2018年3月16日 (金) 23:05 (UTC)