川越市営初雁公園野球場
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| 川越市営初雁公園野球場 Kawagoe Municipal Hatsukari Baseball Stadium |
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|---|---|
| 施設データ | |
| 所在地 | 埼玉県川越市郭町2-13-1(初雁公園内) |
| 開場 | 1952年 |
| 所有者 | 川越市 |
| 管理・運用者 | 川越市都市計画部 |
| グラウンド | 内野:クレー舗装 外野:天然芝 |
| 照明 | 照明塔:4基 |
| 使用チーム • 開催試合 | |
| ・高校野球埼玉県大会 | |
| 収容能力 | |
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10,000人
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| グラウンドデータ | |
| 球場規模 | グラウンド面積: 両翼:91 m、中堅:110 m |
| フェンス | m |
川越市営初雁公園野球場(かわごえしえい・はつかりこうえんやきゅうじょう)は、埼玉県川越市の初雁公園内にある野球場。施設は川越市が所有し、川越市都市計画部が管理・運営を行っている。
目次 |
[編集] 概要
西武新宿線の本川越駅から北東方向に約2kmの初雁公園の中にある。 同公園内には、他に市民プールもある。
すぐ西側には川越城本丸御殿があり、周辺は江戸時代の風情を残す町並みとなっている。 また、近くに川越市役所、市立中央図書館、市立博物館、市営美術館、国道254号線などがある。
外野の左中間からレフトスタンド裏手にかけて新河岸川が流れており、また三塁側は崖となっている為グラウンドの拡張はほぼ不可能と思われる。
以前にプロ野球の公式戦が行われた事が有る。
[編集] 施設概要
- 内野:クレー、外野:天然芝
- 両翼:91m、中堅:110m
- 照明設備:4基
- スコアボード:電光式(選手名は手動式)
- 収容人員:10,500人(外野席は芝生席)
[編集] 交通
JR埼京線/東武東上線・川越駅または西武新宿線・本川越駅から、バス神明町車庫・東松山駅・八幡団地・城西高校行き
札の辻下車徒歩10分