ハゴロモガラス

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ハゴロモガラス
ハゴロモガラス(オス)
ハゴロモガラス(オス)
分類
: 動物界 Animalia
: 脊索動物門 Chordata
亜門 : 脊椎動物亜門 Vertebrata
: 鳥綱 Aves
: スズメ目 Passeriformes
: ムクドリモドキ科 Icteridae
: Agelaius
: A. phoeniceus
学名
Agelaius phoeniceus
和名
ハゴロモガラス
英名
Red-winged Blackbird

ハゴロモガラス (学名:Agelaius phoeniceus) は、スズメ目ムクドリモドキ科に分類される鳥類の一種。

名前に「カラス」とあるがカラスの仲間ではない。

目次

[編集] 分布

新北区新熱帯区に生息する。

[編集] Sibley分類体系上の位置

シブリー・アールキスト鳥類分類

[編集] 謎の大量死

2010年12月31日夜、アメリカ南部アーカンソー州ピービで数千羽が死んでいるのが見つかった[1]。米メディアではアルフレッド・ヒッチコックの『』さながらだと報じている。死んだ鳥の胸には内出血の跡があるものの、詳細な原因は不明。[2]

[編集] 脚注

執筆の途中です この項目「ハゴロモガラス」は、鳥類に関連した書きかけ項目です。加筆・訂正などをして下さる協力者を求めていますポータル鳥類 - PJ鳥類

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