シャビ
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|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 名前 | |||||||
| 本名 | シャビエル・エルナンデス・クレウス | ||||||
| 愛称 | Xavi(シャビ、チャビ) | ||||||
| ラテン文字 | Xavier Hernández Creus | ||||||
| 基本情報 | |||||||
| 国籍 | |||||||
| 生年月日 | 1980年1月25日(32歳) | ||||||
| 出身地 | カタルーニャ州, タラサ | ||||||
| 身長 | 170cm | ||||||
| 体重 | 68kg | ||||||
| 選手情報 | |||||||
| 在籍チーム | |||||||
| ポジション | MF | ||||||
| 背番号 | 6 | ||||||
| 利き足 | 右足 | ||||||
| クラブチーム1 | |||||||
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| 代表歴 2 | |||||||
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| 1. 国内リーグ戦に限る。2010年12月4日現在。 2. 2011年9月6日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj |
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シャビ(Xavi)ことシャビエル・エルナンデス・クレウス(Xavier Hernández Creus、1980年1月25日 - )は、スペイン・ タラサ出身のサッカー選手。リーガ・エスパニョーラのFCバルセロナに所属する。スペイン代表である。ポジションは MF(センターハーフ)。
カタルーニャ語での発音はチャビのほうがより近く、本人はチョコレートと同じ音であると語っている。バルセロナのオフィシャル番組バルサTVでもチャビと発音・表記されている。
目次 |
[編集] 経歴
[編集] クラブ
1991年、11歳の時にFCバルセロナの下部組織に加入し、ラ・マシアに入寮した。はじめてもらった24ユーロ(約3200円)の給料は故郷の母へトースターをプレゼントするのに使ったという[1]。順調に下部組織のカテゴリーを昇格していき、1997年にはジョルディ・ゴンサルボが率いるFCバルセロナBに昇格し、セグンダ・ディビシオン(2部)昇格を果たしたチームのキープレーヤーであった。
1998年8月18日、スーペルコパ・デ・エスパーニャのマジョルカ戦でトップチームデビューし、その試合で得点してタイトル獲得に貢献した。10月3日のビジャレアル戦でリーガ・エスパニョーラデビューし、3-1で勝利を飾った。デビューしてからしばらくはFCバルセロナBとトップチームを往復する日々が続いたが、バリャドリード戦で決勝点を決めて中位に低迷していたチームの巻き返しに一役買い、ルイス・ファン・ハール監督率いるチームで鍵となる選手に成長した。1999-2000シーズンはレギュラーのMFジョゼップ・グアルディオラが負傷で試合を欠場することが多く、シャビがプレーメーカーの一番手で起用されるようになった。2000-01シーズンまではグアルディオラとコンビを組むことが多く、グアルディオラが退団した2001-02シーズンはMFフィリップ・コクーとコンビを組むことが多かったが、2003-04シーズンには下部組織からMFアンドレス・イニエスタが昇格し、退団したコクーに代わってコンビを組むことが多くなった。2004年夏にはチームの副キャプテンに就任した。同年夏にはMFデコが加入し、イニエスタを含めた中盤の3人は抜群のコンビネーションを発揮し、2004-05シーズンのリーグ優勝に貢献した。2005年12月2日、練習中にグラウンドのぬかるみに足を取られて転倒し、左膝前十字靭帯を断裂する重傷を負った。手術では膝蓋腱形成による靭帯の再生処置が施され、理学療法士の下で5ヶ月間のリハビリに取り組んだ。2006年4月のカディスCF戦でデコに代わって途中出場し、10分間プレーした。UEFAチャンピオンズリーグ決勝にも出場し、チームはリーグ戦とUEFAチャンピオンズリーグの2冠を達成したが、シャビ自身にとっては不完全燃焼のシーズンであった。
2006-07、2007-08シーズンと連続してリーグ優勝を逃したためにフランク・ライカールト監督が辞任し、かつてのチームメイトであるジョゼップ・グアルディオラが監督に就任した。2008-09シーズンは個人的にもクラブにとっても素晴らしいシーズンであり、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイ、UEFAチャンピオンズリーグの3冠を達成したチームの中で重要な役割を担った。2008年12月20日、クラブとの契約を2014年まで延長し[2]、クラブで最も高額な部類となる年俸750万ユーロに昇給した。2009年2月14日のベティス戦のフル出場で公式戦通算452試合フル出場を達成し、クラブ歴代2位のFWカルロス・レシャックのフル出場記録に並び、ランクの上にはDFミゲリ(548試合フル出場)しかいない。5月2日に行われたレアル・マドリードとのエル・クラシコでは4アシスト(プジョルとアンリに対して1アシスト、メッシに対して2アシスト)を決め、6-2と大勝してリーグタイトル獲得を決定づけた。ビルバオとのコパ・デル・レイ決勝では駄目押しとなる直接フリーキックを決めた。マンチェスター・ユナイテッドとのUEFAチャンピオンズリーグ決勝では69分にリオネル・メッシの得点をアシストし、ペナルティエリアの外からゴールポストを叩くシュートを放った。最終的に2-0で勝利して自身2度目の優勝を果たし、同大会の最優秀MFに選出された。2008-09シーズンのリーグ戦ではリーグ最多の20アシストを記録し、UEFAチャンピオンズリーグでも最多の7アシストを記録した。
2009-10シーズンも好調を維持した。1998-99シーズンから11シーズン連続で欧州カップ戦に出場しているが、2009年12月9日のUEFAチャンピオンズリーグ・ディナモ・キエフ戦に出場してクラブ初の欧州カップ戦通算100試合出場を果たした。同月にはアラブ首長国連邦で行われたFIFAクラブワールドカップに出場し、アトランテCF(北中米カリブ海代表)とエストゥディアンテス(南米代表)に勝利して優勝した。2010年4月10日にはエスタディオ・サンティアゴ・ベルナベウでのエル・クラシコで2アシストを記録した。リーグ戦34試合に出場して3得点9アシストを決め、勝ち点99を獲得してリーグ2連覇を果たした。UEFAチャンピオンズリーグでは準決勝でインテルに敗れたもののベスト4に残った。2010年6月3日、リーグ最優秀選手賞であるトロフェオ・アルフレッド・ディ・ステファノでメッシとFWクリスティアーノ・ロナウドに次ぐ3位に選ばれた[3]。6月9日、2016年6月末までの4年間の契約延長に合意した[4] [5]。
2010年11月29日、5-0で完勝したエル・クラシコでは先制点をマーク。12月にはFIFAバロンドールの最終候補3名が発表され、FCバルセロナのシャビ、イニエスタ、メッシの3人が候補を独占した[6]。しかしあと一歩及ばずメッシに敗れてしまったが、シャビは「これはカンテラ(育成機関)への賞だ」とメッシの受賞をたたえた。
[編集] スペイン代表
2000年にはシドニーオリンピックに出場し、銀メダルを獲得した。決勝ではFWサミュエル・エトオを擁するカメルーン代表と対戦し、シャビがフリーキックで先制点を決め、DFガブリが追加点を挙げたが、最終的にPK戦で敗れた。
2000年11月15日、オランダとの親善試合でスペイン代表デビューを飾った。ホセ・アントニオ・カマーチョ監督がスペイン代表を率いた2002 FIFAワールドカップには控え選手の立場で参加したが、準々決勝の韓国戦では試合の流れを変える切り札として延長戦前半途中から投入され、PK戦では3番手キッカーとして出場したが、PK戦に敗れて敗退した[7]。イニャキ・サエス監督が率いたUEFA欧州選手権2004では出場機会を全く与えられず、1勝1敗1分でグループリーグ敗退に終わった。UEFA欧州選手権後にはMFルーベン・バラハ、MFフアン・カルロス・バレロン、MFイバン・デ・ラ・ペーニャ、MFグティ、MFシャビ・アロンソなどとポジションを争い、ルイス・アラゴネス監督の信頼を得てレギュラーに定着した。2006 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選では10試合中8試合に出場し、スロバキアとのプレーオフを勝ち抜いて本大会出場を決めた。プレーオフのファーストレグでは初めて背番号4を着け、2アシストの活躍で5-1の大勝に貢献した[8]。
チームの主軸のひとりであったUEFA欧州選手権2008ではイニエスタ、MFダビド・シルバ、MFセスク・ファブレガスとともにCuatro Jugones(クアトロ・フゴーネス、4人の創造者)と呼ばれる中盤を形成し[9]、ショートパスの連続でボール支配率を高めて44年ぶり2度目の優勝に導いた。準決勝のロシア戦では先制点を挙げ、決勝のドイツ戦ではFWフェルナンド・トーレスの決勝点をアシストした。UEFAによって大会最優秀選手に選出された[10]。準決勝でシャビが決めた得点は大会通算500得点目のメモリアルゴールであった[11]。
2010 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選でも中心選手としてチームを引っ張り、10戦10勝で本大会出場を決めた。本大会グループリーグのスイスとの緒戦は0-1で敗れたが、ホンジュラスとチリに勝利してグループリーグ突破を決め、決勝トーナメントではポルトガル、パラグアイ、ドイツ、オランダを倒して初優勝を飾った。決勝トーナメント1回戦ではヒールパスでFWダビド・ビジャの決勝点をアシストし、準決勝ではコーナーキックでDFカルレス・プジョルの得点をアシストした。決勝までの7試合で669本のパスを試みて544本を成功させ、そのパス成功率は81%にも達した[12]。パス本数はバスティアン・シュバインシュタイガーに104本差をつけて参加選手中最多を誇り、パス成功本数が500本を越えたのは彼だけであった[12]。また、43本のコーナーキックを蹴って26本を味方に合わせたが、キック数・成功本数ともに2位を大きく引き離してトップだった[12]。7試合で全選手中トップの80.2kmの走行距離を記録し、1試合平均走行距離は11.4kmに達した[13]。ペナルティエリア内にボールを運んだ回数も全選手中トップの20回を記録した[14]。
2011年3月25日のUEFA欧州選手権2012予選のチェコ戦で、スペイン代表史上4人目となる代表100試合出場を達成した[15]。
[編集] プレースタイル
相手のマークを一瞬で外す瞬発力、受けたボールをシンプルかつ的確にさばく状況判断力や高いパス技術など、洗練されたスキルを持つ世界最高の司令塔。ボールキープ、ポジショニング、パスセンス、キックの精度、視野の広さ、どれもが世界最高クラスと言われ、それゆえ常にピッチ上で戦略の要となる。僅かなすきを見つけては針の穴を通すようにボールを送り、攻撃を加速させるスルーパスは圧巻の一言。また、味方からパスを引き出す能力も高くポゼッションを主体とするチームには欠かせない存在で、常に相手DFの逆を突く意識でピッチを動き、ボールを奪われる場面など皆無に等しい。ルーズボールへの対応にも秀でており、重要な局面でこぼれ球からの得点をいくつも重ねている。テクニック面が注目されがちだが、スタミナやけがの耐性にも優れている。また守備能力にも優れており、相手からボールを奪い取る技術にも長けている[16][17][18][19][20]。
[編集] 所属クラブ
[編集] 個人成績
[編集] クラブでの出場記録
- 2012年2月8日時点
| シー ズン |
クラブ | ディビ シオン |
番号 | リーガ | 国王杯 | UEFA CL |
UEFA EL |
国内スー ペル杯 |
UEFAス ーペル杯 |
FIFA CWC |
シーズン 通算 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 97-98 | FCバル セロナB |
セグンダB | 39 | 3 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | 39 | 3 | |
| 98-99 | セグンダ | 6 | 18 | 0 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | 18 | 0 | |
| 98-99 | プリメーラ | 26 | 17 | 1 | 2 | 0 | 6 | 0 | - | - | 1 | 1 | - | - | - | - | 26 | 2 | |
| 99-00 | セグンダB | 6 | 4 | 1 | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | 4 | 1 | |
| 99-00 | プリメーラ | 26 | 24 | 0 | 4 | 1 | 10 | 1 | - | - | - | - | - | - | - | - | 38 | 2 | |
| 00-01 | FCバル セロナ |
16 | 20 | 2 | 7 | 0 | 3 | 0 | 6 | 0 | - | - | - | - | - | - | 36 | 2 | |
| 01-02 | 6 | 35 | 4 | 1 | 0 | 16 | 0 | - | - | - | - | - | - | - | - | 52 | 4 | ||
| 02-03 | 29 | 2 | 1 | 0 | 14 | 1 | - | - | - | - | - | - | - | - | 44 | 3 | |||
| 03-04 | 36 | 4 | 6 | 0 | - | - | 7 | 1 | - | - | - | - | - | - | 49 | 5 | |||
| 04-05 | 36 | 3 | 1 | 0 | 8 | 0 | - | - | - | - | - | - | - | - | 45 | 3 | |||
| 05-06 | 16 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | - | - | 2 | 0 | - | - | - | - | 22 | 0 | |||
| 06-07 | 35 | 3 | 7 | 2 | 7 | 0 | - | - | 2 | 1 | 1 | 0 | 2 | 0 | 54 | 6 | |||
| 07-08 | 35 | 7 | 7 | 1 | 12 | 1 | - | - | - | - | - | - | - | - | 54 | 9 | |||
| 08-09 | 35 | 6 | 5 | 1 | 14 | 3 | - | - | - | - | - | - | - | - | 54 | 10 | |||
| 09-10 | 34 | 3 | 3 | 2 | 11 | 1 | - | - | 2 | 1 | 1 | 0 | 2 | 0 | 53 | 7 | |||
| 10-11 | 31 | 3 | 6 | 0 | 12 | 2 | - | - | 1 | 0 | - | - | - | - | 50 | 5 | |||
| 11-12 | 18 | 5 | 6 | 2 | 4 | 1 | - | - | 2 | 0 | 1 | 0 | 1 | 1 | 32 | 9 | |||
| プリメーラ通算 | 401 | 43 | 56 | 9 | 121 | 10 | 13 | 1 | 10 | 3 | 3 | 0 | 5 | 1 | 609 | 67 | |||
[編集] 代表での出場試合数
| スペイン代表 | 国際Aマッチ | |
|---|---|---|
| 年 | 出場 | 得点 |
| 2000-01 | 1 | 0 |
| 2001-02 | 5 | 3 |
| 2002-03 | 8 | 0 |
| 2003-04 | 5 | 0 |
| 2004-05 | 8 | 1 |
| 2005-06 | 13 | 1 |
| 2006-07 | 7 | 2 |
| 2007-08 | 16 | 4 |
| 2008-09 | 14 | 1 |
| 2009-10 | 17 | 0 |
| 2010-11 | 2 | 0 |
| 通算 | 96 | 8 |
[編集] 代表での得点
| # | 日時 | 場所 | 対戦相手 | スコア | 最終結果 | 大会 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 2005年5月26日 | 2–0 | 3-0 | 親善試合 | ||
| 2. | 2006年9月6日 | 0–1 | 3-2 | UEFA欧州選手権2008予選 | ||
| 3. | 2006年10月11日 | 1–0 | 2-1 | 親善試合 | ||
| 4. | 2007年9月12日 | 1–0 | 2-0 | UEFA欧州選手権2008予選 | ||
| 5. | 2007年11月21日 | 1–0 | 1-0 | UEFA欧州選手権2008予選 | ||
| 6. | 2008年6月4日 | 1–0 | 1-0 | 親善試合 | ||
| 7. | 2008年6月26日 | 0-1 | 0-3 | UEFA欧州選手権2008 | ||
| 8. | 2008年8月20日 | 0–2 | 0-3 | 親善試合 | ||
| 9. | 2011年3月29日 | 0-1 | 1-3 | UEFA欧州選手権2012予選 | ||
| 10. | 2011年9月6日 | 3-0 | 6-0 | UEFA欧州選手権2012予選 |
[編集] 主要大会出場歴
- 2002 FIFAワールドカップ・日韓大会 - ベスト8
- UEFA欧州選手権2004・ポルトガル大会 - 1次リーグ敗退
- 2006 FIFAワールドカップ・ドイツ大会 - ベスト16
- UEFA欧州選手権2008・スイス・オーストリア共催大会 - 優勝
- FIFAコンフェデレーションズカップ2009 - 3位
- 2010 FIFAワールドカップ・南アフリカ大会 - 優勝
[編集] タイトル
| オリンピック | ||
|---|---|---|
| 男子競技サッカー | ||
| 銀 | 2000 | 男子競技サッカー |
[編集] クラブ
- リーガ・エスパニョーラ:6回(1998-1999、2004-2005、2005-2006、2008-2009、2009-2010、2010-2011)
- スーペルコパ・デ・エスパーニャ:5回(2005、2006、2009、2010、2011)
- UEFAチャンピオンズリーグ:3回(2005-2006、2008-2009、2010-2011)
- コパ・デル・レイ:1回(2008-2009)
- UEFAスーパーカップ:2回(2009、2011)
- FIFAクラブワールドカップ:2回(2009、2011)
[編集] 代表
- FIFAワールドユース選手権:1回(1999)
- シドニーオリンピック銀メダル(2000)
- UEFA欧州選手権:1回(2008)
- FIFAワールドカップ:1回(2010)
[編集] 個人
- FIFAワールドユース選手権ベストイレブン:1回(1999)
- リーガ・エスパニョーラ最優秀新人選手賞:1回(1999)
- リーガ・エスパニョーラ最優秀スペイン人選手賞:1回(2005)
- UEFA欧州選手権最優秀選手賞:1回(2008)
- FIFProベストイレブン:2回(2007-2008、2008-2009)
- IFFHS最優秀プレーメイカー賞:2回(2008、2009)
- UEFAチーム・オブ・ザ・イヤー:2回(2008、2009)
- FIFA.comベストイレブン:1回(2008)
- リーガ・エスパニョーラ最優秀MF賞:1回(2009)
- FIFAコンフェデレーションズカップベストイレブン:1回(2009)
- FIFAクラブワールドカップブロンズボール:1回(2009)
- カタラン・オブ・ザ・イヤー:1回(2009)
- トロフェオ・アルフレッド・ディ・ステファノ:1回(2009-2010)
[編集] 脚注
- ^ “”究極の野望”を抱くシャビ”. UEFA.com (2009年9月22日). 2009年9月23日閲覧。
- ^ “シャビがバルセロナと契約延長”. UEFA.com (2008年12月20日). 2010年12月9日閲覧。
- ^ “Barcelona Star Lionel Messi Wins The Trofeo Alfredo Di Stefano”. Goal.com (2010年6月3日). 2010年6月15日閲覧。
- ^ “Xavi extends deal until 2016”. FC Barcelona. (9 June 2010) 2010年6月27日閲覧。
- ^ “シャビとペドロ、バルサと契約延長”. UEFA.com (2010年6月9日). 2010年12月9日閲覧。
- ^ “Lionel Messi, Xavi and Andrés Iniesta shortlisted for Ballon d'Or”. The Guardian (2010年12月6日). 2010年12月27日閲覧。
- ^ “Korean dream lives on”. BBC Sport (2002年6月22日). 2010年12月27日閲覧。
- ^ “Spain 5-1 Slovakia”. BBC Sport (2005年11月12日). 2010年12月27日閲覧。
- ^ “孤独な老将は夢を見る スペイン代表の終わりなき航海”. スポーツナビ (2008年5月31日). 2010年12月9日閲覧。
- ^ “シャビMVP、優秀選手にアルシャビンら”. ニッカンスポーツ (2008年7月1日). 2010年12月9日閲覧。
- ^ “Russia 0-3 Spain”. BBC Sport (2008年6月26日). 2010年12月27日閲覧。
- ^ a b c “2010 FIFA World Cup South Africa: Players – Passes”. FIFA.com (2010年7月11日). 2010年12月9日閲覧。
- ^ “2010 FIFA World Cup South Africa: Players - Distance covered”. FIFA.com (2010年7月11日). 2010年12月9日閲覧。
- ^ “2010 FIFA World Cup South Africa: Players - Top attacks”. FIFA.com (2010年7月11日). 2010年12月9日閲覧。
- ^ スペイン代表、チャビとビジャがそれぞれ記録達成Livedoorスポーツ 2011年3月26日
- ^ チャビ・エルナンデス FCBarcelona.jp
- ^ シャビ jiji.jp
- ^ チャビ OCNスポーツ
- ^ シャビ Number Web
- ^ シャビ・エルナンデス Number Web
[編集] 外部リンク
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1 V・バルデス | 2 D・アウヴェス | 3 ピケ | 4 セスク | 5 プジョル 監督: グアルディオラ |
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