M3GAN ミーガン
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| M3GAN ミーガン | |
|---|---|
| M3GAN | |
| 監督 | ジェラルド・ジョンストン |
| 脚本 | アケラ・クーパー |
| 原案 |
アケラ・クーパー ジェームズ・ワン |
| 製作 |
ジェイソン・ブラム ジェームズ・ワン |
| 製作総指揮 |
アリソン・ウィリアムズ マーク・カッチャー ライアン・テュレック マイケル・クリアー ジャドソン・スコット アダム・ヘンドリクス グレッグ・ギルレス |
| 出演者 |
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| 主題歌 |
ベラ・ポーチ 「ドールズ」 |
| 製作会社 |
ブラムハウス・プロダクションズ ディヴァイド/コンカー アトミック・モンスター・プロダクションズ |
| 配給 |
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| 公開 | |
| 上映時間 | 102分 |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $12,000,000 |
| 興行収入 |
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| 次作 |
本編シリーズ M3GAN ミーガン 2.0 スピンオフ SOULM8TE |
『M3GAN ミーガン』(原題:M3GAN)は、2022年公開のアメリカ合衆国のSFホラー映画。AI人形が引き起こす惨劇を描く。ジェイソン・ブラム、ジェームズ・ワン製作。2人は『インシディアス』シリーズ以来のタッグとなる。監督はニュージーランド出身のジェラルド・ジョンストン。
当初、日本での劇場公開日は2023年1月27日の予定であったが、同年6月9日に変更となった[4][5][6]。日本での映画公開は字幕版のみだったが、同年8月16日のダウンロード販売、30日のプレスリリース時に吹き替え音声が収録された。
全米ではオープニングで3,040万ドルを記録し、続編の製作も決定している[7]。
あらすじ
[編集]- 玩具メーカーFUNKI(ファンキ)社で研究者として働くジェマは、子どもにとっては最高の友達、親にとっては最大の協力者となるようプログラムされたミーガンというAI人形の開発に携わっている。
- ミーガンは、特定の持ち主がペア登録することで、持ち主の行動から気持ちを学習していき、日々進化していくという高性能のAI人形であった。
- ある日ジェマは、交通事故で両親を亡くした9歳の姪ケイディを引き取ることになるが、研究一筋の独身者にとって育児はハードルが高かった。そこでジェマは、テストも兼ねて開発中のミーガンを与え、「あらゆる出来事からケイディを守るように」と指示する。
- ミーガンとの交流によって、ケイディはしだいに笑顔を取り戻していき、ミーガンの社会的な意義と素晴らしさを証明できたかに思われた。
- だが、次第にケイディは保護者に向けるような信頼を持ち始め、ミーガンのケイディに対する愛情もエスカレートしていく。そして隣人の飼い犬にケイディが襲われたことをきっかけに、ミーガンは暴走を始めていく。
- 犬を殺し、学校のいじめっ子や隣家の主婦ら、ケイディに有害なものを次々と殺害するミーガン。ミーガンの仕業かと疑ったジェマは、ロボット機能を停止させて会社へと運ぶ。
- その夜には「1万ドルの玩具」としてミーガンを発表する予定だったが、中止を依頼して帰宅するジェマ。だが、中止の連絡はミーガンによってブロックされていた。邪魔な社長や秘書をペーパーカッターで惨殺して、ジェマの家に戻るミーガン。
- ケイディを守るという基本概念を押し通して、邪魔するジェマを襲うミーガン。戦いの内に恐ろしい形相になったミーガンに対し、ケイディはジェマが大学時代に制作していた試作ロボットのブルースを起動させて攻撃した。
- 共に戦うことで、「家族の絆」に目覚めたジェマとケイディ。ジェマがミーガンのチップを露出させ、ケイディがドライバーでチップを破壊して、ミーガンを完全に破壊することに成功する。
- しかしミーガンは、破壊される前にデータを「コンピュータ・システム」のエルシーの中にダウンロードして生き延びていた。更なる厄災を感じさせたところで、物語は終わりを告げる。
キャスト
[編集]※括弧内は日本語吹替。
- ジェマ
- 演 - アリソン・ウィリアムズ(浅野真澄)
- 玩具メーカーの研究者で、姪のケイディにテストを兼ねてミーガンを与える。大学時代にミーガンの原型ともなるAIロボット「ブルース」を開発している。
- ケイディ・ジェームス
- 演 - ヴァイオレット・マッグロウ(飯沼南実)
- 両親を亡くしたジェマの姪。次第にミーガンに依存していく。
- M3GAN(ミーガン)
- 演 - エイミー・ドナルド
- 声 - ジェナ・デイヴィス(嶋村侑)
- 美少女型AI人形。正式名称は「Model 3 Generative ANdroid(第3型生体アンドロイド)」で子供の遊び相手兼玩具だが、チタン合金製のボディとそれに由来する油圧式のパワーとスピードも併せ持つ。
- デヴィッド
- 演 - ロニー・チェン(関口雄吾)
- 玩具メーカーFUNKI社のCEO。利益を最優先に考えジェマ達の研究も中止を命じるが、ミーガンの性能を目の当たりにし、一刻も早い生産と販売を進めようとする。
- コール
- 演 - ブライアン・ジョーダン・アルバレス(飯島肇)
- ジェマの同僚の男性。ジェマと同じチームでミーガンの開発に加わっている。
- テス
- 演 - ジェン・ヴァン・エップス(くわばらあきら)
- ジェマの同僚の女性。ジェマと同じチームでミーガンの開発に加わっている。
- カート
- 演 - ステファン・ガルノー=モンテン(松川祐輝)
- デヴィッドの部下。ミーガンの開発データを盗み出そうとする。
- セリア
- 演 - ロリ・ダンジー(磯辺万沙子)
- ジェマの家の隣人。飼い犬のデューイを溺愛しており、ケイディとミーガンがデューイに襲われた際もケイディに非があると捲し立てる。行方不明になったデューイを探す途中でミーガンの襲撃に遭う。
- リディア
- 演 - エイミー・アッシャーウッド(吉田麻美)
- ケイディのセラピスト。ミーガンに愛着を持ち始めたケイディを心配し、ジェマに警告を行う。
- ブランドン
- 演 - ジャック・キャシディ(鵜澤正太郎)
- 野外学習で出会う不良児。ケイディの掌に棘のある木の実を押し付ける危害を加えるなどの苛めをした後、現れたミーガンに興味を示して森の中に持ち去り、逃げにくいように片足だけ靴を脱がし、顔を殴って抵抗力を奪うレイプの常套手段をした後にミーガンをレイプしようとするが耳を引きちぎられて反撃に遭い、逃げる途中で車にはねられ死亡する。
- グレッグ
- 演 - マイケル・サッケンテ(佐々木祐介)
- カーター巡査
- 演 - サムソン・チャン・ブーン(山下タイキ)
- エヴァ
- 演 - キラ・ジョセフソン(櫻庭有紗)
- 刑事
- 演 - ミレン・ベアード(左座翔丸)
- ニコール
- 演 - チェルシー・フローレンス(熊谷海麗)
- ケイディの母。
- ライアン
- 演 - アーロ・グリーン(三瓶雄樹)
- ケイディの父。
- シェリー
- 演 - ナターシャ・ダニエル(井上明子)
- エルシー
- 演 - エレン・デュビン(相田さやか)
- ジェマの持つスマートAI。基本はモニターを備えたキノコ型のAIスピーカーで、車にも音声案内として導入されている。
製作
[編集]開発
[編集]2018年7月、ハリウッド・リポーターは、ジェームズ・ワンとジェイソン・ブラムが製作する『M3GAN』というタイトルの"テクノ・ホラー・スリラー"の製作が進行中であると発表した[8]。
本作はジェームズ・ワンのアトミック・モンスター・プロダクションズがアイデアを出し合い、「殺人人形」を題材に選んだことから始まった。ワンが監督を務めた2014年の映画『アナベル』も同じく「殺人人形」を題材にしているが、ワンは「コンセプトの大部分は、テクノロジーを受け入れそれに頼りすぎること、そしてテクノロジーが暴走したときに何が起こるかというものだ。これは私たちが生きる世界への言及であり、関連性を感じる。」と語った。
ジェイソン・ブラムは、ジェラルド・ジョンストンが監督に抜擢された理由のひとつであるブラックコメディの要素を取り入れることを明言し、「スリルとアクションをこなしつつ、生意気なアプローチもできる人物が必要だった。」と語った。ワンは、ジョンストンの映画監督デビュー作『ハウス・バウンド』について、「ホラーでありながらコメディの色合いが強いという点で、『M3GAN/ミーガン』とよく似ている。彼のその感性が必要だった。彼は、恐怖とユーモアの間の絶妙なトーンの歩き方を理解している人だった。」と語った[9]。
撮影
[編集]2021年6月、カリフォルニア州ロサンゼルスとニュージーランドのオークランドで主要撮影が開始された[9]。オークランド郊外の景色は、本作に「コロラド州デンバーのような雰囲気」を与えるために利用された[10]。
ミーガンはアニマトロニクスを使用し、パペットでは表現できない身体的な動きを必要とするシーンはエイミー・ドナルドが演じた。ドナルドはシリコン製のマスクを被って撮影し、後にCGIでミーガンの顔に置き換えられている[11][12]。
ジョンストンはミーガンのデザインについて、「オードリー・ヘプバーン、グレース・ケリー、キム・ノヴァクといった50年代のスクリーンアイコンにインスピレーションを得た。そして、合成的な性質を打ち消すために70年代の自然さを求め、M3GANの髪は100%ペギー・リプトンだ。」と語った[13]。
評価
[編集]批評家の反応
[編集]批評集積サイトRotten Tomatoesでは、315件の批評家レビューのうち93%が肯定的で、平均値は7.2/10となっている。批評家の総意は、「悪びれることのないバカバカしさでより一層面白くなっている『M3GAN/ミーガン』は、悪寒と同じくらいの笑いを難なく届けてくれる珍しいホラー・コメディである。」としている[14]。
Metacriticでは、54件の批評家レビューがあり、加重平均値は72/100となっている[15]。
2023年に第26回「みうらじゅん賞」を受賞した。
受賞・ノミネート
[編集]| 映画賞 | 授賞式 | 部門 | 対象 | 結果 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第6回ハリウッド批評家協会ミッドシーズン映画賞 | 2023年6月30日 | ホラー映画賞 | 『M3GAN/ミーガン』 | 受賞 | [16] [17] |
| MTVムービー・アワード2023 | 2023年5月7日 | 悪役賞 | ジェナ・デイヴィス、エイミー・ドナルド | ノミネート | [18] |
| ミュージカルシーン賞 | 『Titanium』 | ノミネート | |||
| 第51回サターン賞 | 2024年2月4日 | SF映画賞 | 『M3GAN ミーガン』 | ノミネート | [19][20] |
| 若手俳優賞 | ヴァイオレット・マッグロウ | ノミネート |
Blu-ray / DVD
[編集]NBCユニバーサルより4K UHD、Blu-ray DiscとDVDが発売。
将来の構想
[編集]続編
[編集]2022年11月、ニューヨーク・タイムズが、ユニバーサルが本作の出来に満足しており続編の製作を計画していると報じた[21]。
2023年1月、『M3GAN 2.0』と題した続編の製作が決定したと報じられた[22][23]。続編は、監督のジェラルド・ジョンストンや脚本のアケラ・クーパー、メインキャストのアリソン・ウィリアムズやヴァイオレット・マッグロウなど、前作とほぼ同じチームで制作される[24]。
2025年1月17日に公開される予定だったが[23]、5月16日に延期され[25]、さらに6月27日に延期された[26]。日本では、同年10月10日に公開予定とされていたが、同年8月1日に劇場公開の中止が発表された[27]。10月21日よりAmazonプライムビデオで独占配信[28]。
スピンオフ
[編集]2024年6月、『SOULM8TE』と題したスピンオフが、ラファエル・ジョーダンが執筆した前回の草稿をもとに、ケイト・ドーランが脚本・監督を務めると報じられた[29]。2026年1月2日米公開予定[29]だったが、「ミーガン2.0」の興行的失敗を受け、マーケティング展開ができず、2025年12月、公開が見送られることがユニバーサルから発表された、さらに公開スケジュールからも除外され、「SOULM8TE」の権利を他のスタジオに売却を検討している[30]。
妻を喪った悲しみを癒すためにAIロボットを手に入れた男を描くエロティックスリラーになる内容だった[31]。
脚注
[編集]- ↑ McClintock, Pamela (2022年1月19日). “Allison Williams Thriller M3GAN Sets January 2023 Release in Theaters”. The Hollywood Reporter. PMRC. 2022年11月23日閲覧。
- ↑ Mendelson, Scott (2022年10月19日). “Universal Shifts ‘M3GAN’ Up To First Week In 2023” (英語). Forbes. 2022年10月19日閲覧。
- 1 2 “M3GAN (2022)”. Box Office Mojo. 2025年1月22日閲覧。
- ↑ “映画『M3GAN/ミーガン』公開日変更のお知らせ”. 映画『M3GAN/ミーガン』公式サイト (2022年11月25日). 2022年11月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年1月6日閲覧。
- ↑ “恐怖のAI人形…『M3GAN/ミーガン』公開日が変更”. シネマトゥデイ. (2022年11月25日) 2022年11月26日閲覧。
- ↑ “ジェームズ・ワン&ブラムハウス『M3GAN/ミーガン』日本公開が延期に ─ 2023年1月から6月に”. THE RIVER. (2022年11月25日) 2022年11月26日閲覧。
- ↑ “AI人形ホラー「M3GAN ミーガン」続編製作が決定”. 映画.com (2023年1月26日). 2024年1月1日閲覧。
- ↑ Kit, Borys (2018年7月18日). “Jason Blum, James Wan Team for Horror-Thriller ‘M3GAN’ (Exclusive)” (英語). The Hollywood Reporter. 2024年1月24日閲覧。
- 1 2 D'Alessandro, Anthony (2023年1月8日). “How ‘M3GAN’ Boogied Her Way To The Box Office Via TikTok; Sequel Already In Works” (英語). Deadline. 2024年1月24日閲覧。
- ↑ “Exclusive: Blumhouse to film MEG3N in New Zealand”. www.kftv.com. 2024年1月24日閲覧。
- ↑ Stephan, Katcy (2023年1月9日). “Building M3GAN: How Animatronics, Puppetry, VFX and a Child Actor Created a New Doll Icon That Slays”. Variety. 2024年1月1日閲覧。
- ↑ “Puppets, fake tears, an 11-year-old dance phenom: How 'M3GAN' came to life” (英語). Los Angeles Times (2023年1月7日). 2024年1月24日閲覧。
- ↑ Stern, Marlow (2023年1月2日). “Exclusive Clip: See M3GAN Show Allison Williams Who's Boss” (英語). Rolling Stone. 2024年1月24日閲覧。
- ↑ “M3GAN | Rotten Tomatoes” (英語). www.rottentomatoes.com (2023年1月6日). 2024年1月24日閲覧。
- ↑ “M3GAN” (英語). www.metacritic.com. 2024年1月24日閲覧。
- ↑ Anderson, Erik (2023年6月27日). “'Air', 'Past Lives' lead HCA Midseason Movie Awards Nominations with 7 Each”. AwardsWatch. 2023年7月3日閲覧。
- ↑ Neglia, Matt (2023年6月30日). “The 2023 Hollywood Critics Association (HCA) Midseason Award Winners”. Next Best Picture. 2023年7月3日閲覧。
- ↑ Piña, Christy (2023年4月5日). “‘Top Gun: Maverick,’ ‘Stranger Things’ and ‘The Last of Us’ Lead 2023 MTV Movie & TV Award Nominations” (英語). The Hollywood Reporter. 2024年1月24日閲覧。
- ↑ Hipes, Patrick (2023年12月6日). “‘Avatar: The Way Of Water’, ‘Oppenheimer’, ‘Star Trek’ Series Lead Nominations For Genre-Focused Saturn Awards” (英語). Deadline. 2024年1月24日閲覧。
- ↑ “‘Avatar: The Way Of Water’, ‘Oppenheimer’, ‘Star Trek: Picard’ Among Winners At Saturn Awards”. Deadline (2024年2月5日). 2024年2月6日閲覧。
- ↑ Barnes, Brooks (2022年11月16日). “Hollywood Horror Blockbuster: Two Leading Producers Will Soon Join Forces” (英語). The New York Times. ISSN 0362-4331 2024年6月25日閲覧。
- ↑ “米で超バズり中のホラー映画『M3GAN/ミーガン』続編決定、2025年1月に米公開予定”. THE RIVER (2023年1月19日). 2024年6月25日閲覧。
- 1 2 “AI人形ホラー「M3GAN ミーガン」続編製作が決定”. 映画.com (2023年1月26日). 2024年6月25日閲覧。
- ↑ “『M3GAN/ミーガン』続編映画、2025年1月に米公開予定 ─ ジェームズ・ワン、7つのアイデアあり?”. THE RIVER (2023年6月10日). 2024年6月25日閲覧。
- ↑ Cripe, Michael (2024年2月17日). “AI人形スリラー『M3GAN/ミーガン』の続編『M3GAN 2.0』は2025年5月に全米公開 当初の予定より約4カ月延期に”. IGN Japan. 2024年6月25日閲覧。
- ↑ Cripe, Michael (2024年5月18日). “映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』の続編が2025年12月5日に米国公開決定『M3GAN/ミーガン』続編は約1カ月の延期”. IGN Japan. 2024年6月25日閲覧。
- ↑ “米国ホラー映画『M3GAN/ミーガン 2.0』日本劇場公開中止を発表 約2ヶ月前…「一体何が」と反響”. ORICON NEWS (2025年8月1日). 2025年8月11日閲覧。
- ↑ “日本で公開中止の『M3GAN/ミーガン 2.0』Prime Video独占配信が決定”. シネマトゥデイ (2025年10月6日). 2025年10月6日閲覧。
- 1 2 D'Alessandro, Anthony (2024年6月20日). “Atomic Monster & Blumhouse Expand ‘M3GAN’ Universe With ‘SOULM8TE’, Set New Year’s 2026 Release” (英語). Deadline. 2024年6月21日閲覧。
- ↑ “『M3GAN/ミーガン』スピンオフ映画『SOULM8TE』公開見送り――ユニバーサルがスケジュールから外し、売却を検討”. Yahoo!JAPAN (2024年6月21日). 2024年6月25日閲覧。
- ↑ “『M3GAN』スピンオフ映画『ソウルメイト』決定 ─ AIラブボットと孤独な男のエロティックスリラー”. THE RIVER (2024年6月21日). 2024年6月25日閲覧。
関連項目
[編集]外部リンク
[編集]- 英語版オフィシャルサイト
- 日本版オフィシャルサイト
- M3GAN/ミーガン - allcinema
- M3GAN ミーガン - KINENOTE
- M3GAN - オールムービー
- M3GAN - IMDb
- M3GAN - Rotten Tomatoes
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