青森県道37号弘前柏線

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主要地方道
Japanese Route Sign Number 3.svgJapanese Route Sign Number 7.svg
青森県道37号標識
青森県道37号 弘前柏線
主要地方道 弘前柏線
制定年 1983年
起点 弘前市地図
県道31号県道41号交点
終点 つがる市柏(地図
国道101号交点
接続する
主な道路
記法
Japanese Route Sign Number 3.svgJapanese Route Sign Number 1.svg
都道府県道31号標識
青森県道31号弘前鯵ケ沢線
Japanese Route Sign Number 4.svgJapanese Route Sign Number 1.svg
都道府県道41号標識
青森県道41号弘前環状線
Japanese Route Sign Number 3.svgJapanese Route Sign Number 5.svg
都道府県道35号標識
青森県道35号五所川原岩木線
Japanese National Route Sign 0101.svg 国道101号
テンプレート(ノート 使い方) ウィキプロジェクト 道路

青森県道37号弘前柏線(あおもりけんどう37ごう ひろさきかしわせん)は、青森県弘前市つがる市を結ぶ県道主要地方道)である。

概要[編集]

弘前市石渡の青森県道31号弘前鯵ケ沢線青森県道41号弘前環状線交点から岩木川の左岸を北方向へ国道339号と平行して進み、つがる市柏で国道101号に接続する。

路線データ[編集]

歴史[編集]

路線状況[編集]

1998年平成10年)には弘前市三和地区から鶴田町野木地区の区間、2000年(平成12年)12月27日には鶴田町野木地区から木筒地区の区間[4]2007年(平成19年)12月にはつがる市柏地区で[要出典]、それぞれバイパス工事がそれぞれ完了し、供用開始した。これにより、弘前市三和地区からつがる市柏地区までは時間短縮が図られた。

2007年(平成19年)12月30日には弘前市新和地区に架かる新桂橋架け替え工事が完了し、供用開始した。[要出典]

重複区間[編集]

地理[編集]

通過する自治体[編集]

交差する道路[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ 管内土木施設関係資料”. 青森県中南地域県民局地域整備部 (2012年3月31日). 2014年5月21日閲覧。
  2. ^ a b c 県道の路線の認定”. 青森県 (1983年1月11日). 2018年1月13日閲覧。
  3. ^ s:道路法第五十六条の規定に基づく主要な都道府県道及び市道 - 平成五年五月十一日建設省告示第千二百七十号、建設省
  4. ^ 2000年12月28日東奥日報朝刊2面「鶴田のバイパス工事 一部が新たに完成」記事から

関連項目[編集]