鈴木啓一 (ジャーナリスト)

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鈴木 啓一(すずき けいいち、1958年 - 2006年12月17日)は、日本のジャーナリスト朝日新聞論説委員。 リクルート事件のきっかけとなるスクープや政権批判の記事などで朝日の看板記者だったが、2006年12月17日に東京湾に浮かんでいたところを発見され、「自殺」として処理された。 最後の記事は死亡の翌日に掲載された「りそな銀行、自民党への融資残高3年で10倍」だった。

略歴[編集]

人物[編集]

脚注[編集]

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