相良直彦

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動

相良直彦(さがら なおひこ、1938年 - )は、日本の菌類学者。京都大学名誉教授。

1938年大分県出身。[1][2]。1962年京都大学大学院農学研究科修士課程修了、1962年京都大学教養部助手、1975年京都大学教養部助教授、1989年京都大学教養部教授、1991年京都大学大学院人間・環境学研究科教授、1975年京都大学農学博士[2]。論文の題は「Studies on the ammonogenous fungi(アンモニア菌類に関する研究)」[3]

著書[編集]

論文[編集]

関連項目[編集]

参考文献[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 国立国会図書館(NDL)典拠レコード検索
  2. ^ a b 相良直彦 1998.
  3. ^ 博士論文書誌データベース
Sagaraは、植物の学名命名者を示す場合に相良直彦を示すのに使われる。命名者略記を閲覧する/IPNIAuthor Detailsを検索する。)