仲川秀樹

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仲川秀樹(なかがわ ひでき、1958年 - )は、山形県酒田市出身、日本の社会学者日本大学文理学部教授マス・コミュニケーション論専攻。近年はサブカルチャーの研究者としても知られている。

学歴[編集]

著書[編集]

単著[編集]

  • 『サブカルチャー社会学』(学陽書房,2002年)
  • 『メディア文化の街とアイドル――酒田市中町商店街「グリーン・ハウス」「SHIP」から 中心市街地活性化へ』(学陽書房,2005年)
  • 『もう一つの地域社会論――酒田大火30年「メディア文化の街」ふたたび』(学文社,2006年)
  • 『“おしゃれ”と“カワイイ”の社会学―酒田の街と都市の若者文化』(学文社,2010年)
  • 『コンパクトシティと百貨店の社会学―酒田「マリーン5清水屋」をキーにした中心市街地再生 』』(学文社,2012年)
  • 『H・ブルーマーの集合行動論:流行理論を軸として』(学文社,2015年)

共著[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]