ライサ (小惑星)

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ライサ
(ライーサ)
1137 Raissa
仮符号・別名 1929 WB
分類 小惑星
軌道の種類 小惑星帯
発見
発見日 1929年10月27日
発見者 G. N. ネウイミン
軌道要素と性質
元期:2007年10月27日 (JD 2,454,400.5)
軌道長半径 (a) 2.425 AU
近日点距離 (q) 2.190 AU
遠日点距離 (Q) 2.660 AU
離心率 (e) 0.097
公転周期 (P) 3.78 年
軌道傾斜角 (i) 4.32
近日点引数 (ω) 276.79 度
昇交点黄経 (Ω) 78.50 度
平均近点角 (M) 272.84 度
物理的性質
直径 23.69 km
絶対等級 (H) 10.74
アルベド(反射能) 0.1592
色指数 (B-V) 0.950
色指数 (U-B) 0.350
Template (ノート 解説) ■Project

ライサ (1137 Raissa) は、小惑星帯(メインベルト)の小惑星。 グリゴリー・ネウイミンが発見し、ロシアの天文学者ライサ・イヴァーノヴナ・マセーエヴァにちなんで名付けられた。

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