マーガレット・マリー
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マーガレット・マリー | |
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1928年のマリー | |
| 生誕 |
マーガレット・アリス・マリー 1863年7月13日 イギリス領インド帝国、コルカタ |
| 死没 |
1963年11月13日(100歳没) イングランド、ハートフォードシャー |
| 国籍 | イギリス |
| 出身校 | ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン |
| 職業 | エジプト学者、考古学者、人類学者、民俗学者 |
| 雇用者 | ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン (1898年–1935年) |
| 親 | ジェームズ・マリー、マーガレット・マリー |
マーガレット・アリス・マリー(Margaret Alice Murray、1863年7月13日 – 1963年11月13日)は、インド出身のイギリスのエジプト学者、考古学者、人類学者、歴史学者、民俗学者。
遺産
[編集]ウィッカにおいて
[編集]マリーの魔女カルト理論は、ネオペイガニズムの宗教ウイッカの設計図となり[1]、マリーは「ウイッカの祖母」と呼ばれた[2]。
関連項目
[編集]参考文献
[編集]- ↑ Simpson 1994, p. 89; Sheppard 2013, p. 176.
- ↑ Doyle White 2016b, p. 156.
外部リンク
[編集]| マーガレット・マリーに関する 図書館収蔵著作物 |
| マーガレット・マリー著の著作物 |
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ウィキメディア・コモンズには、マーガレット・マリーに関するカテゴリがあります。- Margaret Alice Murrayの作品 (インターフェイスは英語)- プロジェクト・グーテンベルク