ノート:21世紀

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20世紀の総括はまだ時期尚早である。当然のことであるが、21世紀の総括など言語道断である。現在の史学は比較史学によって成り立っており、19世紀と20世紀を比較することで、19世紀の諸課題を明らかにし、20世紀と21世紀を比較しなければ、21世紀の総括などできはしない。基本的に総括とは、過去のある事象に対して、そのときの行動や活動などに対して行われるものであり、そこから生み出されたもの以外、なんらの意味も有さない。--180.2.54.48 2009年12月28日 (月) 05:03 (UTC)

予定・予測[編集]

もっと見やすくしたほうがよさそうだ--77.240.114.148 2010年6月7日 (月) 08:20 (UTC)
人口問題研究所に関する記述が多すぎて視認性に欠ける。必要なものだけに絞ってみてはどうか。--ZOIX 2010年8月29日 (日) 11:22 (UTC)

まだ訪れていない年の元号について[編集]

2017年から2059年までの、2016年現在ではまだ訪れていない未来の年の記事において、冒頭に「平成XX年」という記述が見られますが、これは確定した事実ではないはずです。極端な仮定をすれば、今後数日のうちに今上天皇陛下が崩御されて改元が行われる可能性も存在するわけですから、これらの「平成XX年」は独自研究にあたるのではないかと考えます。私は削除すべきだと思うのですが、ほかの編集者の皆様の意見をうかがいたい次第です。--CAPRI-1会話) 2016年2月5日 (金) 15:20 (UTC)

確かに冒頭に断定して記述するのは違和感を感じます。一方、日本政府や役所の資料などにおいて未来の予定に対して普通に元号を用いているのも事実です。なので冒頭文の元号表記については削除し、「他の紀年法」節内には“平成XX年(改元されない場合)”という風に( )で補足表記するのはどうでしょうか?--ZOIX会話) 2016年2月7日 (日) 02:40 (UTC)
ZOIXさん。ご意見ありがとうございます。一週間ほど様子を見てほかの意見が出されなかったので、「他の紀年法」の節には既に「平成XX年」の記載がありますので、そこに「(改元されない場合)」を付け足し、冒頭の「平成XX年」記述は削除していく形で編集していきたいと思います。--CAPRI-1会話) 2016年2月15日 (月) 03:28 (UTC)