ノート:蓮舫

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このページには削除された版があります。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/蓮舫」をご覧ください。

家族について[編集]

家族について記事冒頭に長々と書く必要はありません。他の政治家の記事と比較しても異常です。特に祖母については事細かく家族欄に記事が書いてあり重複です。重複でないという主張をされる方もおられますが、ならばその重複でないと主張される部分を家族欄に移せばいいだけです。記事冒頭には不要と考えます。--安芸国会話) 2016年9月16日 (金) 05:13 (UTC)

  • コメント 賛成です。仰るように、冒頭に記載する必要はないと思います。--JapaneseA会話) 2016年9月16日 (金) 07:26 (UTC)
  • コメント 冒頭に記載する必要はないというご主旨であれば、移動してください。重複ではないものまで出典ごと除去するのはお控え下さい。--はるみエリー会話) 2016年9月16日 (金) 18:24 (UTC)
  • コメント 冒頭が長いのはよくない。記載の位置変更での対応が望ましいと思います。--肉欲獣会話) 2016年9月16日 (金) 20:14 (UTC)

週刊誌出典のゴシップ[編集]

週刊誌出典のゴシップを削除しました。やはり新聞他の出典が必要だと思います。週刊誌出典のゴシップは書くべきではないといわれる方もおられますし、その補強で国会の議事録を出しても一次資料で書くべきでないないと言われる方もおられます。名誉棄損の危険性もありますし、ここは削除させていただきました。--安芸国会話) 2016年9月17日 (土) 06:01 (UTC)

週刊誌報道について国会で追及され、その後大臣退任理由として新聞で報道されています。本人が国会で事実は事実として認めているので名誉棄損の危険性は存在しませんが、なにか、週刊誌報道について名誉棄損の裁判などが起こされているのでしょうか。基本的には、信頼できる出典がある記述は除去できません。--はるみエリー会話) 2016年9月17日 (土) 07:10 (UTC)
じゃあ、その新聞報道された出典を指示してください。国会議事録の一時出典を不可とされる方もおられますので。FLASHは週刊誌ですし、週刊朝日も週刊誌です。サーチナは信頼できる情報源とは思えません。--安芸国会話) 2016年9月17日 (土) 07:13 (UTC)
「中国網日本語版(チャイナネット)」もサーチナも、ゴシップ週刊誌ではなく新聞だと思います。大臣であるときに国会で追及され、「中国網日本語版(チャイナネット)」等により、退任という影響を及ぼしているという報道があります。単なる芸能人ではなく、大臣という立場が立場なので、退任に影響を与えたという新聞報道がある以上、いかに都合が悪かろうと除去はできません。--はるみエリー会話) 2016年9月17日 (土) 07:17 (UTC)
容認できません。が、そこまで言われるのであればその新聞と称される部分のみ書かれればいいと思います。他は出典不可ということですね。--安芸国会話) 2016年9月17日 (土) 07:24 (UTC)
但し、チャイナネットとサーチナが新聞でないとわかれは即刻削除します。あの形態を新聞とみなすというのは納得しておりませんので。--安芸国会話) 2016年9月17日 (土) 07:38 (UTC)
「中国網日本語版(チャイナネット)」で、「週刊誌にある不動産会社社長との不倫疑惑スキャンダルを報道された。しかもその交際相手は不法薬物使用で逮捕されている。このことを野党議員から国会内で追及され、蓮舫氏はこの社長と交際があったことを認めたが不倫ではなかったといっている。」[1]と報じられています。チャイナネットと週刊誌、チャイナネットと国会議事録の両方を出典として、FLASHの報道と国会での追及を記すことで出典不可にはならないと思います。--はるみエリー会話) 2016年9月17日 (土) 07:44 (UTC)
それは情報の合成だと思いますし、現在確認中ですが、チャイナネットが新聞であることを証明するものがありません。新聞でないことも確認できないのでそのままにしていますが。--安芸国会話) 2016年9月17日 (土) 07:53 (UTC)
ニュースサイトを新聞とみなすという意見ならば到底賛同しかねることは先に申し述べておきます。ニュースサイトとして信頼のおける情報だとの主張であるなら又話は別ですし、週刊朝日が朝日新聞と同等の信頼性を持ってると主張されるのであればこれも又話は別です。--安芸国会話) 2016年9月17日 (土) 07:57 (UTC)
同じ出来事を複数の出典で情報補足し合うだけであれば、情報の合成ではありません。--はるみエリー会話) 2016年9月17日 (土) 08:21 (UTC)
「中国網日本語版(チャイナネット)」は、中国国務院新聞弁公室の授権でニュースや情報を発布しているニュースサイトとして、信頼のおける情報として扱って良いと思います。--はるみエリー会話) 2016年9月17日 (土) 08:43 (UTC)
チャイナネットはゴシップ紙ではないし、中国網(網は日本語で新聞を意味する)はその名が示す通り中国メディアでは最も重要なものの一つ。十分出典に値する。が、サーチナはそれほどの信頼性があるかと言われれば・・・首をかしげざるを得ない。前者だけで十分でしょう--肉欲獣会話) 2016年9月17日 (土) 13:19 (UTC)
「サーチナ」についての事実だけ。サーチナは、元は個人が始めた情報サイトで、現在は、モーニングスターという投信情報ポータルサイトの運営会社「モーニングスター」が保有しています。モーニングスターは総合金融グループSBIの子会社です。つまり報道機関という意味での「新聞」とは全く異なります。ご参考まで。--金融の専門家会話) 2016年9月28日 (水) 07:11 (UTC)

そもそも二重国籍じゃない[編集]

台湾は未承認なんで、国籍法上の外国籍には当たらない。事実、日本人が台湾に帰化する際は、台湾に国籍というものがない(という立場を日本政府はとっている)ので、日本国籍を離脱すると無国籍状態になってしまうという理由で、離脱を認めていない。国籍がないのなら二重国籍になるはずがないわけで、正確な記載に修正すべき。--218.33.211.123 2017年7月28日 (金) 12:13 (UTC)

よいところに目をつけていますが「日本人が台湾に帰化する際は、台湾に国籍というものがない(という立場を日本政府はとっている)」ではなく、日本国法務省民事局が台湾国籍を認めない[2]というスタンスをとり続けているだけです。実際には台湾という国があり、台湾は無国籍でなくても帰化でき、帰化すれば台湾国籍となり、その人は二重国籍になるだけです。蓮舫氏の場合はどこで生まれたか(出生地)、両親が何国籍か本人も含めて不明なのでなんとも言えないですけど、議員になれたということから日本国籍にも所属してることは事実です。--狐坂紺会話) 2019年4月27日 (土) 03:09 (UTC)
国の機関である、総務省の情報公開・個人情報保護審査会から、2019年11月12日に、これに関連する答申が出ています。(答申番号令和元年度(行情)295) http://www.soumu.go.jp/main_content/000654465.pdf 本答申p13からの部分で示された、法務当局側の見解によると、・国籍法14条の「外国の国籍」とは日本国が国家として承認している国の国籍を指す。・外国籍の有無は、当該外国政府の発行する証明書によって判断する。・台湾当局発行の証明書を国籍証明書として届書に添付された場合には,受理することができない。・・・つまり、日本国民が「台湾当局」に籍を有していることで直ちに重国籍扱いになるわけではなく、中華人民共和国政府発行の国籍証明書を取得していた場合に、はじめて重国籍者として扱われるということになります。「そもそも二重国籍じゃない。」とする解釈が妥当だと思われます。--傻瓜麵会話) 2019年11月23日 (土) 06:37 (UTC)

本名について[編集]

こちらの記事の画像を見ると、本名は「蓮舫」であると戸籍に明記されています。 本名については「レンホウ」ではなく、戸籍に従った記述にすべきではないでしょうか?

--C-K15会話) 2017年8月1日 (火) 03:27 (UTC)

その画像では、「名の変更」の欄が隠れているのでよくわかりません。「蓮舫」の「舫」の字は日本語名に使用できない漢字です。「レンホウ」については、ノートの合意による記載であり、合意形成をせずに変えないでください。--はるみエリー会話) 2017年8月1日 (火) 03:54 (UTC)