ノート:市原市

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出身有名人の欄に「千秋」さんが書いていましたが、彼女は千葉県船橋市出身なので削除します。

市原港における底質ダイオキシン類汚染問題について[編集]

市原港における底質ダイオキシン類汚染問題を市原市の記事内で扱う必要性について、ダイオキシン問題についてはあくまでも港湾での事件を取り扱っており、市原市との因果関係が見受けられません。問題が起こった場所がたまたま市原市だったというだけで、市が調査したこと、ダイオキシン類に関する製造 品目等の報告を求めた事以外、市原市に対する影響はほとんどないかと思われます。また、千葉港にページでは最近では環境基準以下に戻っていると書いてます。(千葉港#港湾環境保全を参照)をもしこの問題を取り上げるのであれば、市原市の記事内ではなく千葉港で掲載するかあるいはその事件が市原市に対してどのように影響を与えたか(例えば、この問題で市長が退陣に追い込まれたなど)という観点で詰める事ができたらよいと思われますがいかがでしょうか?--Okajun 2008年5月5日 (月) 16:26 (UTC)

この記事を書いた大阪BIGLOBEのIPユーザーは、環境関連で従来から問題のある投稿を繰り返してきた人物です。何か汚染物質が発見されたりすると、港湾、水域、周辺の自治体、近くにある橋や駅、商業施設といった目標物にいたるまで、項目との関連性に関係なく書きまくっていて、たびたび問題になってきました(一例[1])。この記述についても、市原市の項目にある必要は全くありませんので、除去しておきます。--Dr.Jimmy 2008年5月14日 (水) 08:10 (UTC)
千葉港の底質汚染は国土交通省の資料では日本一大量のダイオキシン類による底質汚染が公表されています。千葉港のダイオキシン類の汚染面積は:140haで汚染ヘドロは:1,700千m3です。そのダイオキシン類濃度は160~15,000 pg-TEQ/gです。信じられない方は国土交通省に確認してもらってもかまいません。汚染原因物質はポリクロロフェノール系、ペンタクロロフェノールクロルニトロフェン等によるものと関係行政機関が公表しています。なお、最近は環境鑑識学が発達し、汚染原因やその寄与割合が各地の底質汚染で明らかになっています。底質汚染は様々な問題が伴いますが、情報を共有して最も良い方法を多くの人が力を合わせて考えることが必要と思います。ただし、不都合な真実を言われることを好まない人は少なく無く真実が隠ぺいされるのは良くあることです。可変IP2009.03.01
そういうことは、よそでやってくれ。Wikipediaは、問題の暴露や糾弾の場ではない。何度言ったらわかる? 百科事典が何だか理解できず、自分の主義主張のプロパガンダのためにWikipediaを利用しようとするようなやつは、もう二度と現れるな。--Vaiotechnology 2009年3月2日 (月) 15:40 (UTC)

商業施設について[編集]

・アリオ市原 - 2012年オープン予定

についてはアリオは2009年の段階で出店が困難となり、2011年にアリオの一角となる予定だったカインズモールが単独で開店されたものの、 アリオではないイトーヨーカドー(食品館)の出店計画が出た噂がある程度ですので、この条項を削除するか、

・カインズモール市原

に変更した方が良いのではないかと思われます。

市原市防災行政無線について[編集]

市原市では、1980年3月31日に防災行政無線が開局し、夕方のチャイムについて防災無線開局当初は鐘タイプの「夕焼け小焼け」が流れていましたが、1991年4月1日から2003年3月31日までは夕方のチャイムが「市原市民歌」に変更されましたが、2000年4月1日から8月31日までは「家路」が一時期に流れていました。

・2003年4月1日から2004年3月31日までは4月から9月まで「めだかの学校」、10月から3月まで「赤とんぼ」を流していました。

・2004年4月1日から2005年3月31日までは4月から6月まで「おぼろ月夜」、7月から9月まで「我は海の子」、10月から12月まで「紅葉」、1月から3月まで「ふるさと」を流していました。

・2005年4月1日から2019年3月14日までは夕方のチャイムが「ハッピー市原」に変更され、2019年3月15日より夕方のチャイムが再び「市原市民歌」に変更されました。以上です。--240B:10:C741:B300:148F:7379:C20B:7B2A 2021年4月9日 (金) 11:01 (UTC)