ノート:夫婦別姓

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このページには削除された版があります。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/夫婦別姓 20160513」をご覧ください。 このノートには削除された版があります。削除に関する議論はWikipedia:削除依頼/ノート:夫婦別姓をご覧ください。 ※2007年7月15日までの内容を過去ログとしてノート:夫婦別姓/過去ログ20080125に移しました。--Baumkuhen 2008年1月25日 (金) 06:05 (UTC)


はるみエリー氏の編集について[編集]

はるみエリー氏はこれまで「夫婦別姓への反対」と記述されていた記述を「夫婦同姓への賛成」と記述を改められています。しかし、あらゆる新聞、学術誌等の出典においてそのような表現は見られず、はるみエリー氏の独断と特定の観点を誘導する意図が見られますので、そのような修正には反対します。これまで長い間、「夫婦別姓への反対」と記載され、合意を得ていた記載でもあり、はるみエリー氏は編集の手をとめるとともに、元に戻した上で議論をお願いできますでしょうか?

なお、Wikipediaの中立性の観点では、つり合いのとれた記述が求められます。「夫婦別姓への反対」を「夫婦同姓への賛成」とよぶべき、という意見があっても不思議はないとは思いますが、そのような出典を見つけることは困難でありそのような表現は用いるべきではないことは明らかです。もしあったとしても非常に少数であり、その出典とともに、「「夫婦別姓への反対」は「夫婦同姓への賛成」と表現するべきである、と○○は主張している(出典)」等と書くべきでしょう。少なくともそのような出典がない限り、元の表現に戻すべきである、と強く主張します。あったとしても、現状の用語の使用頻度から言って、そのような表現は補足として1文追加する程度で十分でしょう。はるみエリー氏は、まずは出典を示してください。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月11日 (水) 17:55 (UTC)

それを言うなら、夫婦同姓が定められている民法に関する議論であるのに、「夫婦別姓」に記してあることが、根本的に中立性に欠けるのではないでしょうか。はるみエリーさんの編集内容を支持しますし、それをリバートしようとするなど、編集合戦を起こす元を作り出すだけです。ご自分で書かれた言葉を濁した記述について修正されることが、沙馬琉寛土さんが、まずはじめにされるべきことなんじゃないですか。--ぽてから会話) 2016年5月11日 (水) 21:23 (UTC)
おっしゃることがよくわかりませんが、私ははるみエリーさんの編集に反対します。「民法に関する議論」という観点で書くのは「民法」の記事の場合はそうでしょう。ここはあくまで「夫婦別姓」の場所ですが、「夫婦別姓」を論じている出典があって、それに関する記載があって、補足説明が必要そうであればそれに関する出典とともに補足説明をする、世の中のつり合いととれた記述をする、ということが中立性です。で、この記事はそれらのいずれについても、かなり守られていると私は考えています。そういった出典の中の多くがたまたま民法について論じていることは当然ありえるでしょう。現状に中立性において問題がある、というようなことはないと思います。歴史の認識などで異論がある、とかもしあるのであれば、それは出典をつけて加筆すればよいだけの話です。(もちろん細部には言葉を濁さない、とか不備はもちろんありますが、それは修正すればよいだけです。)--沙馬琉寛土会話) 2016年5月11日 (水) 23:10 (UTC)
意味がわからないのであれば、Wikipedia:中立的な観点Wikipedia:言葉を濁さないなどの方針を読んでください。言葉を濁した記述の羅列という状態では、中立性が保たれているかどうかも、何もかも判断できません。--ぽてから会話) 2016年5月11日 (水) 23:22 (UTC)
それはこの記事では少し事情が異なります。「賛成論」「反対論」と分けて議論を書いており、どちらかに偏重していれば、すぐにわかるような記述になっています。これがまぜこぜに書かれていると判断が難しいですが。もちろん、本文中に発言者をきちんと書くのがよいのは当然で、まだできていないものは今後修正して行くべきですが、ある程度どのような立場の議論であるのかわかる形になっており、中立性の検証は容易です。もちろん、もし歴史上の事柄で意見の食い違いがあるにも関わらず、片方の意見しか載せていない、とかそういうようなものがあれば、修正が必要だろうと思いますが、そういったものがあるのであれば、ぜひ指摘をお願いいたします。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月11日 (水) 23:28 (UTC)
夫婦創姓論という項目がありましてね。現行制度に対立する新しい制度についての議論ですが、夫婦創姓論を夫婦創姓論に記述することのどこがおかしいのでしょう。--КОЛЯ 会話 2016年5月12日 (木) 10:02 (UTC)

なお、ぽてから様がはるみエリーさんの記載を支持される、ということは理解しましたが、私は反対です。私が言っているのは、編集合戦等をさけるため、議論が終わるまで、元の状態(これまで長い間使われていた合意されていた状態)に戻してください、といっているだけです。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月11日 (水) 23:32 (UTC)

方針無視はそろそろやめましょう。編集の手を止める理由はありません。お互いに改善すればいいだけです。内容について議論をしたいのなら、その事柄だけに焦点をあてて個別に議論すべきであり、すべてを自分が望む形で保存したいというのは、記事の私物化を主張する行為にほかなりません。--ぽてから会話) 2016年5月12日 (木) 00:43 (UTC)
それは違うでしょう。上で私はきちんと反対理由を方針に従って記述しています。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月12日 (木) 01:07 (UTC)
記事の私物化を主張するのはやめてください。--ぽてから会話) 2016年5月12日 (木) 01:58 (UTC)
ノートでの議論が膠着している状態で編集を強行することはおやめ下さい。--КОЛЯ 会話 2016年5月12日 (木) 10:02 (UTC)
  • コメント 数カ所、コピペ疑惑記述がありました。また、後から加筆した際に、文中に挿入がおこなわれて特定の観点を推進するような、発表済みの情報の合成になっていたりなど、数々の問題があります。再度、出典を読み直して、コピペの削除や出典に書いていない内容紛れ込みの除去など、編集を続行せざるを得ない状況です。--はるみエリー会話) 2016年5月13日 (金) 03:24 (UTC)
  • コメント 横からですが、見たところはるみエリー氏が「数々の問題」と呼んでいる箇所が本当に問題と言えるのかについて、コミュニティの合意は得られていないのではないでしょうか。自分が問題だと思っているというだけでは、議論に応じず編集を強行する理由にはなりません。また著作権侵害疑惑のある箇所を除けば、編集を強行せざるをえないほど緊急性が高い事案なのか疑問です。沙馬琉寛土氏の元々の主張に対する明確な反論がないのであれば、一旦差し戻しなどの対応もやむを得ないかと思います(ちなみに私は当記事の主題に少しも興味が持てないので、編集内容自体には全く反対しません。むしろバイアスのかかってる記事を修正しているというならば強く賛意を表明します。であるからこそ、瑕疵のない手段をもって行って頂きたいと思うのです)。--AT会話) 2016年5月20日 (金) 07:09 (UTC)
多くの版が著作権侵害のおそれで版指定削除を検討中であり、現時点での差し戻しは行わないでください。下手すると削除の版が更に増えてしまいます。また、はるみエリーさん以外の複数の方も編集されていますが、それを全て無にせよということでしょうか。記事の私物化を目的とした主張をされている人数よりも、編集作業を行っている人数のほうが多い状態ですよ。--ぽてから会話) 2016年5月20日 (金) 07:40 (UTC)
コメント 皆様へ。横からすみません。差分見ずに言いますが、現状で著作権侵害の巻き添えで版指定削除により不可視化される記述はありますか?正しい順番は、著作権侵害の記述のみ除去し版指定削除、それ以外の記述の除去、です。これが逆になっているのであれば、1度著作権侵害以外の記述を一旦戻す必要があります(その後、除去するのかしないのかは、皆様で決めて下さい)。その責は、第一には著作権侵害を行った利用者、連絡が取れないのであれば、「それ以外」を除去した利用者となるでしょう。勿論、除去された記述が全員一致で「不要」と合意できているのであれば、巻き添えで不可視化されても良いでしょう。--JapaneseA会話) 2016年5月20日 (金) 08:55 (UTC)
著作権侵害箇所のみを除去して版指定削除に提出しています。巻き添えは発生しないと思います。--はるみエリー会話) 2016年5月20日 (金) 09:02 (UTC)
沙馬琉寛土様もそれで宜しいでしょうか?宜しければ「余計な事を言ってすみませんでした」とし、この節の議論からは一旦去ります。--JapaneseA会話) 2016年5月20日 (金) 09:11 (UTC)
出典の差分等で判断する限り大きな問題はないですので、それで構わないと思います。よろしくお願いいたします。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月20日 (金) 09:19 (UTC)

全体の構成・節タイトルなど[編集]

AT様、ご指摘ありがとうございます。まったくご指摘のとおりだと思います。ただ、ぽてから様のおっしゃるように、はるみエリー様とは別の方で改善を精力的になさってくださった方(こちらは全く問題のない編集をされていまして感謝しきりなのですが)もいらっしゃるので、なかなか差し戻しも難しいのは確かなので苦慮するところではあります。はるみエリー様が性急に編集を強行されたため、それらの編集に対し、反論をする暇すらない、という状況で、未だに反論するべきリストを作成することすらできていないほどの状況です。細部の帰属化や弱い出典の削除等を議論しながら、ついでに全体の構成や節タイトルを持論に基いて変更されたことを遺憾に思います。私は、はるみエリーさんが変更された構成や節タイトルの多く(すべてとは言いません)に賛成できません。おそらくまだ(はるみエリー様がやろうとしていた)構成がまだ途中なのだろうとも思いますが、明らかにおかしくなっているところも見受けられます。ただ、はるみエリー様の行った細部の編集に関してはまだ全容を全く把握できていないですので、全体的な状況に関してのみ私の意見を述べます。細部に関しては、気付いたところがあれば今後その都度指摘したいと思います。

  • 「3. 日本の夫婦同姓」という節タイトルはそもそも日本語としておかしいでしょう。「2. 世界の状況」とあわせて「3. 日本の状況」等がよいかと思います。
    • 「3.1 夫婦姓の歴史」というタイトルも日本語的に変です。「夫婦の姓(氏)に関する氏名制度の歴史」などとするべきです。
    • 「3.2 試案」は次の4節に入れるべきでしょう。
    • 「3.3 主張」もこの節にあるのはおかしいでしょう。今の構成で行くなら、6に戻す他ないように思います。
  • 「4. 日本の選択的夫婦別姓法案」は「日本における選択的夫婦別姓法案」等でしょうか。
    • 4.1に関しては、6節に入れた方が主張だけになるのでよいと思います。
  • 「5. 日本の裁判」 は「日本における関連裁判例」とかがよいのではないかと思います。
  • 6節の書き方については、КОЛЯ様が何か良い案をお持ちではないか、と期待しますが、いかがでしょうか?
    • 「6.3 同姓支持派」は、「6.3 夫婦同姓を堅持するべきとする主張」とかもう少し丁寧、かつ学術的あるいは百科事典的なタイトルにすべきです。
    • 「6.4 別姓賛成論」も、「6.4 選択的夫婦別姓制度を求める主張」など、もう少し丁寧なタイトルにするべきです。「選択的夫婦別姓」を「別姓」などと略するべきではありません。
  • 8節については、これを独立させる理由は私にはわかりかねます。裁判は5節の小節で、主張は6節の小節とした方がすっきりします。(ここはおそらく、はるみエリー様・ぽてから様と私が意見が合わないところだと思いますが)他の方のご意見はいかがでしょうか?なお、このような8節を作成するとしても、年表より上におくべきだと思います。また、このままにするにしても、今のタイトルは日本語的におかしいと思います。「日本における旧姓通称利用について」とかとする方がよいでしょう。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月20日 (金) 08:39 (UTC)
沙馬琉寛土さんは、方針熟読につとめ、ご自分の編集態度について省みられる時期ではないでしょうか。方針無理解がある状態で、自分の編集傾向の偏りに気づかずに、方針のダブルスタンダード運用を継続されるべきではありません。--はるみエリー会話) 2016年5月20日 (金) 09:02 (UTC)
沙馬琉寛土さんの編集傾向にかかわらず、はるみエリーさんはご自身の編集に関する議論には回答すべきではないでしょうか。あるいは議論自体がおかしいならどこがどうおかしいのかを具体的に指摘すればいいだけです。--AT会話) 2016年5月20日 (金) 09:26 (UTC) 訂正--AT会話) 2016年5月20日 (金) 09:31 (UTC)
いろいろお手数をおかけいたします。ただ、質問は多岐にわたりますので、すぐに返答を求めることはしませんし、できれば、他の編集者の議論も交えて合意できる目次案を作ることができれば、と思います。
なお、(少しヒートアップしましたので)クールダウンとコメント依頼で様々な批判を頂きましたので方針熟読をする期間の双方を理由に、1週間程度ウィキブレークとしたいと思います(後でコメント依頼にそのように書きます)。できましたらその間にご返答いただければ、と思います。また、その間他の方々の議論への参加も期待したいと思います。よろしくお願いいたします。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月20日 (金) 09:35 (UTC)
現時点では、目次案を確定できるという段階ではないんじゃないですかね。まず、言葉を濁した曖昧な記述の帰属化を優先させるべきであるように思います。過剰な記載を除去し、スリム化してからのほうが結論を出しやすいのではないでしょうか。--ぽてから会話) 2016年5月20日 (金) 09:54 (UTC)
上で沙馬琉寛土のおっしゃる6節というのは「主張」節のことですが、各氏の「主張」をだらだら並べるのでは駄目だと思います。1パラグラフごとに論点を挙げた文章(賛否がともに有機的に絡み合ったものになるでしょう)を起草する必要があります。過剰な記載を除去したら復活される方もおられるようですし、一旦全部戻すか、一から書き直した方がよいでしょう。--КОЛЯ 会話 2016年6月14日 (火) 00:08 (UTC)

便宜上ここに付けます。久々に最新版([1])を見てみましたら、「夫婦別姓」とは何ぞや?というそもそも根本の事柄がさっぱり分からない状態になっています。これを「改善」とは言わず「破壊」と言います。2016年4月頃の記事の状態も、確かに褒められたものではない(秀逸な記事に推薦するに値しない)のは確かですが、だからといって現状がそれより優れた記事になっているわけでもありますまい。編集の手を一旦止めて、一から書き上げるのが最も適当かと思われますがいかがでしょうか。--КОЛЯ 会話 2016年6月2日 (木) 11:41 (UTC)

КОЛЯさんはほとんど夫婦別姓を執筆されていませんが、わずかながらの執筆も「*別氏は女性を家に入れない女性蔑視の制度である。」、などと、日本語として意味が通じない記述をされています。日本語として意味が通じない文章はもとから大量に書かれており、出典を読んで意味が通じるように改善されつつあります。さんぽーるさんや市井の人さんの編集が記事破壊をしているとは到底思えません。これまでほとんど加筆もされておらず、ご自分で書き上げることもなさらいまま、無責任な発言はお控えください。--はるみエリー会話) 2016年6月2日 (木) 12:14 (UTC)
残念ながら、私も現在の記事の状況については、КОЛЯ様のご意見に賛同せざるを得ません。私もいろいろ文句を言われたこともあり、手を止めていますが、はるみエリー様も手を止めて、ここはさんぽーるさんや市井の人様、花蝶風月雪月花警部様、КОЛЯ様などにまかせた方が良いのではないかと思います。--沙馬琉寛土会話) 2016年6月3日 (金) 09:47 (UTC)
大変残念ですが、沙馬琉寛土さんはこの記事に関わったり、対立関係にある特定の相手の編集を封じさせようとするような発言をされるべきではないでしょう。Wikipedia:コメント依頼/沙馬琉寛土 20160516の不適切な編集姿勢について、沙馬琉寛土さんはほとんど反省されることもなく、無視されたままです。はるみエリーさんの編集だけをやめさせようとする発言は非常に不審に映ります。--ぽてから会話) 2016年6月3日 (金) 10:56 (UTC)
私は記述に対する出典を復元する際に、確認不足、編集競合、誤認による差し戻しなどのミスをしてしまい、ドツボにはまったので(もとから積極的にかかわる意志はありませんでしたが)、これに懲りて今後はここでの編集・議論の参加を辞退いたします。--市井の人会話) 2016年6月3日 (金) 11:00 (UTC)
私ことКОЛЯが、本記事を「ほとんど執筆されていません」「これまでほとんど加筆もされておらず」というのは、どういうことでしょうか。さっぱり意味が分かりません。--КОЛЯ 会話 2016年6月3日 (金) 13:50 (UTC)
КОЛЯさんにより、「*別氏は女性を家に入れない女性蔑視の制度である。」、などと、日本語として意味が通じない記述をされているのは確認しております。この記事において執筆実績があると呼べる差分が見つけられませんでした。--はるみエリー会話) 2016年6月7日 (火) 05:01 (UTC)
探し方が悪いですね。--КОЛЯ 会話 2016年6月14日 (火) 00:08 (UTC)

利用者:はるみエリー氏および利用者:ぽてから氏は2017年9月に無期限ブロックになりました。--КОЛЯ 会話 2017年10月19日 (木) 17:02 (UTC)

日本の年表[編集]

日本の年表には、日本の制度の改正などに絞るべきだと思います。野党による法案提出は、別途、年表にすれば良いと思います。また、個人が国家賠償提訴を行ったことを年表に記す必要はないと思います。元学校教師で退職後は、日本共産党富山委員会で複数のデモ参加や政治活動を行っている女性らが原告が行った裁判については、裁判を記す項目内に簡単に年表を記せば良いのではないでしょうか。国家単位、政党単位、個人単位を分けるべきだと思います。--はるみエリー会話) 2016年5月13日 (金) 10:03 (UTC)

制度改正が実現した場合にのみ記述し、制度の改正に向けて行われている議論や、そのきっかけになった事件などは記述しないという主張でしょうか。
与党による法案提出なら記述し、野党に限って別立てにするという主張でしょうか。--КОЛЯ 会話 2016年5月14日 (土) 04:11 (UTC)
現在の年表で特に過剰な収集になっているとは思いませんので、現状維持で問題ないと思います。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月14日 (土) 10:00 (UTC)
現状維持では大きな問題があります。「富士ゼロックス、旧姓使用を導入」とか「東京弁護士会が「選択的夫婦別姓採用に関する意見書」を法務省に提出」などは、ほとんどの日本国民には、一切関係がありません。日本国の年表を見たい通常の閲覧者にとっては、著しく利便性を低下させています。一企業の出来事や法案提出したけれど却下したなどと、国の法改正や条約基準などは分けるべきです。また、「5月の内閣府世論調査発表」などは、過剰な記載です。過剰な記載を維持したいというのであれば、利便性向上のために、国の動きだけはまず分けてください。--はるみエリー会話) 2016年5月14日 (土) 14:18 (UTC)
現状の年表はとくに過剰とは思えませんし、国の動きを分ける必要があるとも思えません。出典のある記述を削除する必要はないと思います。さえぼー会話) 2016年5月14日 (土) 14:21 (UTC)
それでは、出典がないものはすぐ除去で良いということでしょうか。また、出典があればよいと見た目だけでなんとなく判断することも大きな問題で、出典をきちんと読むと、「夫婦別姓」についてひと言も触れられていないのに、たんに、「これは夫婦別姓と関係ありそうだな」と独自に判断した人が、さも出典があるかのようにつけているだけということが、あるのです。「富士ゼロックス、旧姓使用を導入」には、「夫婦別姓」について全く書かれていませんが、夫婦別姓を関連づけて、年表にまで記載するのは、恣意的な記述であり、情報の合成であり、独自研究です。なぜ、「夫婦別姓」についてひと言も書かれていない出典を使って、日本の代表的な「夫婦別姓」に影響を与えた出来事と同列に列挙しなければならないのでしょうか。ひと言も「夫婦別姓」について触れられていないのに、あたかも日本の夫婦別姓の代表的な出来事であるかのように年表に記すのが過剰な記載であり、独自研究であるのは明らかです。きちんと、出典を読んだらわかることですので、できましたら、多少は出典を確認してからの判断をお願いします。--はるみエリー会話) 2016年5月14日 (土) 15:01 (UTC
出典のないものの除去については反対いたしません。個人的には富士ゼロックスの事例は細かすぎるので省いてもいいとは思いますが、「富士ゼロックス、旧姓使用を導入」には「旧姓使用許可制度」のことが一番上に書かれておりますので、「「夫婦別姓」について全く書かれていない」というのは言い過ぎかと思います。ただし出典としての質はあまりよくありませんのでこのようなものを削除するのには反対いたしません。しかしながら東京弁護士会などの要請を「ほとんどの日本国民には、一切関係がない」としてなくすことには強く反対いたします。さえぼー会話) 2016年5月14日 (土) 15:08 (UTC)
旧姓使用や通称使用は、夫婦別姓を推進したり否定しているというよりは、女性参画という視点で見るべき内容で、この出典記事もそうなっていると思います。記事全体を、日本の選択制別姓の法案関連と世界の夫婦別姓とで分割するなりできれば、東京弁護士会の要請などを法案提出関連の動きとして年表に入れる意味もわかるとは思います。--はるみエリー会話) 2016年5月14日 (土) 15:27 (UTC)
見出しは「日本の年表」であって「世界の夫婦別姓」とは関係ありませんので、現状に近い形のままでも年表の意味は十分わかるだろうと思います。さえぼー会話) 2016年5月14日 (土) 15:31 (UTC)
一見意味がわかりやすいのですが、少し注意深く読むと、夫婦別姓に記す必要がない記述も明らかに混じっているのですが、年表だけではなく記事全体がそうなっているので、判断しづらいという難点はあると思います。記事をもう少し整理してからでないとわかりづらいのだなということは感じました。--はるみエリー会話) 2016年5月14日 (土) 15:59 (UTC)

やはり、野党による法案提出については、年表の視認性を妨げていると思います。野党による法案提出や、民間の動きについては、国の動きとは別途、年表にしたほうが良いと思います。--はるみエリー会話) 2016年5月29日 (日) 12:57 (UTC)

年表にストーリー性を求めるのは間違っています。それは本文で述べられるべきことです。年表がいくつもいくつも並ぶ方がよほど視認性を妨げます。富士ゼロックス云々は久武綾子本の年表からとったものです。お若い方は、企業での旧姓使用なんて昔からあったことだと思われるかもしれませんが、その時点では特筆すべき先行事例だったということに思いを馳せて頂きたいものです。--КОЛЯ 会話 2016年6月6日 (月) 23:06 (UTC)
富士ゼロックスに関しては消される前に私も出典を探して追加していたのですが、弱く関連した出典しか見つけられなかったため、削除に特に反対していませんでした。久武綾子の出典がある、ということですので、(私は当該出典を持っておらず確認していませんが)脚注を用いて参照し復帰させることに関しまして何ら問題ないと思います。--沙馬琉寛土会話) 2016年6月7日 (火) 02:25 (UTC)
いったい誰が年表にストーリー性を求めているのでしょうか。年表は視認性を重視し、細かい出来事は本文で述べるべきです。年表をいくつもいくつも並ばせたい人は誰もいません。国の動き(確定事項)と、何度もある法案提出や民間の動き(決めるまでの働きかけ)は、なんらかの手段で分けないと非常にわかりにくいのです。なぜか、唐突に、富士ゼロックスの旧姓使用だけを記述するのはWP:IINFOです。日本アイ・ビー・エム朝日新聞社ソニー丸井など、昔から旧姓使用を認めている企業はあります[2]。出典があるのでしたら、特筆すべき先行事例として富士ゼロックスの記事等にご記入ください。--はるみエリー会話) 2016年6月7日 (火) 04:29 (UTC)
以下のように、年表をいくつも作りたい人が存在しますね。
「一企業の出来事や法案提出したけれど却下したなどと、国の法改正や条約基準などは分けるべきです。」「国の動きだけはまず分けてください。」(--はるみエリー(会話) 2016年5月14日 (土) 14:18 (UTC))
「野党による法案提出や、民間の動きについては、国の動きとは別途、年表にしたほうが良いと思います。」(--はるみエリー(会話) 2016年5月29日 (日) 12:57 (UTC))
むしろ細かい出来事こそ年表に記載すべきであり、大事なことをわかりやすくするのは文章の役割ですね。それはストーリー性にほかなりません。
また、紹介された[3]の出典は、「昔から旧姓使用を認め」ていることの出典ではなく、「昔は旧姓使用が認められていなかった」ことの出典ですね。2010年の記事の「20年ほど前」とは、1990年前後です。国立大学教授(関口)訴訟が1988年11月ですが、富士ゼロックスの事例が同年12月。朝日新聞社が1990年、沖電気が1991年(、他の民間企業数社は略。以上『日経産業[新聞]』1994.7.13に記事があると、久武綾子『夫婦別姓』に記載があります)。--КОЛЯ 会話 2016年6月24日 (金) 20:22 (UTC)

事実婚[編集]

事実婚のデメリットは除去しました。デメリットを受けるのがパートナーなのか、子どもなのか、「家族」が誰を指すのかなど、誰を指すのか抜けていて、意味が不正確な文が多く見られました。今後は、事実婚に記載をお願いします。--はるみエリー会話) 2016年5月14日 (土) 16:47 (UTC)

単純な除去には反対します。事実婚については、夫婦別姓といえば事実婚のことを指すという考え方の方や、事実婚の方々で別姓訴訟に関わっている方などがいることを考えれば、掲載はあってしかるべきです。ただし、事実婚との重複記述を考え、そちらへのseealso等ですませることは十分考えられるとは思いますので、そのようにされてはいかがですか?--沙馬琉寛土会話) 2016年5月16日 (月) 00:00 (UTC)
差分を見ましたが、この出典で、墓をどうするかとかなどという瑣末な内容であれば、除去で問題ないでしょう。墓をどうするかという問題は、事実婚だけに生じるわけでもなく、普遍的にさまざまな問題があります。--ぽてから会話) 2016年5月16日 (月) 17:30 (UTC)
あ、その差分についての話ですね(別の話だと勘違いしていました。混乱させて申し訳ありません)。その差分については、私も除去で、特に異論ございません。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月16日 (月) 18:47 (UTC)
「事実婚のデメリット」一般についての話ではないと理解しました。(法律婚たる夫婦別姓との比較の上での)「事実婚のデメリット」の話題は、当然本記事にも記載されるべきものです。--КОЛЯ 会話 2016年6月7日 (火) 12:46 (UTC)
意味が不正確な文については除去で合意が形成されているので除去すみです。--はるみエリー会話) 2016年6月7日 (火) 21:32 (UTC)
「意味が不正確な文については除去」という合意も方針もありませんね。記事は改善すべきものであって、何でも除去すればいいというものではありません。事実婚のデメリットであり、夫婦別姓のメリットとなる事柄は記述されなくてはいけません。--КОЛЯ 会話 2016年6月9日 (木) 10:19 (UTC)
「意味が不正確な文については除去」という合意があるという話はしていません。上記の沙馬流寛土さんとぽてからさんの議論において、除去の合意がされているという話をしています。すみませんが、議論に参加される前に、それまでの議論は読んでもらえませんでしょうか。--はるみエリー会話) 2016年6月13日 (月) 14:16 (UTC)
「墓をどうするか」という議論しか見当たりません。「事実婚のデメリット」一般の話は当然本記事にも記載されるべきものです。--КОЛЯ 会話 2016年7月4日 (月) 14:30 (UTC)
КОЛЯ様のおっしゃるとおりかと思います。事実婚についてもそうですが、通称利用など、様々な議論が除去、あるいは除去されなくても(重複なども理由として)散逸してしまって、非常に読みにくいものとなってしまいました。他にも、各国の状況に、それに関する議論が混ぜてしまう恣意的編集が見られますが、これらもバランスが悪いので元に戻せとは言いませんが、もっと別の場所にする必要がありますね。--沙馬琉寛土会話) 2016年7月12日 (火) 10:19 (UTC)
最初の恣意的な記述の羅列よりはだいぶましです。--はるみエリー会話) 2016年7月12日 (火) 10:52 (UTC)
結局「事実婚に関する記述は除去されるべきという合意はなかった」し「事実婚のデメリットについての記載はなされるべき」と見うけられます。より悪い何かがあるからといって、それ以外の全てが肯定されるはずもありません。--КОЛЯ 会話 2016年8月7日 (日) 06:06 (UTC)
結局、恣意的な(かどうかはさておきそのように見える)除去が多くなされたように感じますが、記述の復活に賛同いたします。他の同様の除去に関しても同様です。--沙馬琉寛土会話) 2016年8月8日 (月) 01:37 (UTC)
КОЛЯさんのコメントが意味不明です。さらに、恣意的な除去が多くなされたように感じるなどといういい加減な理由で記述を復活させないでください。はるみエリーさんが出典をきちんと確認して、出典とぜんぜん違ったことが書いてあったから修正したところが多かったはずです。除去で合意すみなのでどの記述をどういう理由で復活させるのかを、きちんと議論してくださいね。--ぽてから会話) 2016年8月8日 (月) 06:01 (UTC)

特筆性のない団体・情報の合成[編集]

無戸籍児家族の会代表など特筆性のない団体の感想が、新聞でひと言紹介されている程度は除去します。また、福島瑞穂がブログで言っただけ、タレントがブログで言っただけ、団体が公式ウェブサイトで主張を公開しているだけなどは、できるだけ除去します。3人くらいの主張が合体して、一般的な意見が存在するかのようになってしまっているのは、いったんばらします。ばらした後に、A氏とB氏とC氏とD氏は「時代遅れ」と主張している。これに対してE氏とF氏とD氏は「日本の伝統と文化に基づく判断であり、時代遅れなどという問題ではない」と反論している、などと、情報の合成ではない方法でまとめることには反対しません。--はるみエリー会話) 2016年5月15日 (日) 01:02 (UTC)

必ずしも削除に反対するわけではありませんが、「無戸籍児家族の会」が「特筆性のない団体」であるという根拠は何でしょうか。通常のニュース検索だけで47件の記事で言及されておりますし、有料データベースの検索では朝日新聞で34回、読売新聞で11回、毎日新聞で41回言及されております。さえぼー会話) 2016年5月15日 (日) 03:13 (UTC)
除去したのは、些細な言及であったことが前提ですが、インタビューが多くて対象から独立した情報源が見つからず、Wikipedia:特筆性 (組織)#非営利組織を満たすとは判断できませんでした。些細な言及でない場合や、無戸籍児ではなく夫婦別姓に焦点を当てているなど、事情が変われば記述が可能な場合もあるかもしれません。--はるみエリー会話) 2016年5月15日 (日) 05:43 (UTC)
上の件については承りました。細かい情報ですので上記情報の削除には反対いたしませんが、朝日、読売、毎日は「対象から独立した情報源」であり、そこからこれだけ意見を求められている団体を「特筆性が無い」とするのはいささか基準が厳格にすぎるかと思います。
なお、別件でもうひとつはるみエリーさんにお伺いしたいのですが、2016年5月17日 (火) 10:58‎の編集について、これを「宣伝」という理由で削除されている理由は何でしょうか。こちらもかなり細かい情報であるため情報の削除じたいには反対いたしませんが、議員の意見をアンケート結果に基づいて書くことが「宣伝」になるという要約欄の理由記載はよくわかりかねます。さえぼー会話) 2016年5月17日 (火) 04:19 (UTC)
本文中でmネット公式Webにリンクを貼り付ける宣伝行為があります。また、mネットのアンケートがどんなアンケートなのか不明ですが、Wikipedia:信頼できる情報源を満たしていません。詳細はWikipedia:コメント依頼/沙馬琉寛土 20160516をご覧ください。--はるみエリー会話) 2016年5月17日 (火) 04:27 (UTC)
mネットのアンケートをそれほど細かく引用する必要があるとは私も思いませんが(単純に情報が細かくて読みづらくなりますし、一次資料に近いものの引用は最小限にとどめたほうが良いからです)、学者やもとの大臣が呼びかけ人となっている民間組織の調査についてWikipedia:信頼できる情報源の基準を満たしておらず、宣伝であると決めつけるのはどうかと思います。これだと非政府組織や小規模な学者の研究会などが発表した資料はほとんど引用できなくなってしまいます。また、資料が見つかりづらくて同じものを何度も引用してしまうようなことはあまり良い編集とはいえませんがよくあることで、これを宣伝行為と決めつけるような発言はWikipedia:善意にとるに反していると思います。さえぼー会話) 2016年5月17日 (火) 04:35 (UTC)
本文中でmネット公式Webへリンクを貼ることは、mネットの宣伝以外のなにものでもありません。ただし、非政府組織や小規模な学者の研究会を否定する意味はありませんので、Wikipedia:信頼できる情報源を満たすような再加筆をされることを妨げるものではありません。--はるみエリー会話) 2016年5月17日 (火) 04:43 (UTC)
皆様へ。利用者のコメント依頼から来ました。さて、はるみエリー様が[4]のようにmネットを除去されています。「mネットは瑣末なものだから、除去すべき」という合意があるのでしょうか?それはともかく、コメント依頼でも述べましたが(2つめのコメント)、記載方法自体は問題ないと判断します。次にURLの提示がなかった[5][6]のように修正しました。環境によってはURLが文字化けする(利用者‐会話:はるみエリー#mネット)との事なので、皆様にも御確認頂ければ幸いです。--JapaneseA会話) 2016年5月17日 (火) 06:37 (UTC)
「mネットによれば」等を入れた理由は、Wikipedia:検証可能性Wikipedia:中立的な観点にあるとおりで、1次資料であり、また中立性からも載せるのであれば出典元を本文中でも明示するべきだからです。リンクを貼っているのは単純にmネットという記事がなかったからにすぎません(検索からは新聞言及も少なからずあり、立項しようと思えばできる団体だとは思いますが)。ただ、今回、こういう場合には注釈を用いるべき、とのご指摘に関しましては、しっかりと認識していませんでしたので、今後似たような場面ではそのようにするようにいたします。ただ、出典が弱い(1次出典である)ことについては、さえぼー様のご指摘のとおりで、除去に特に反対しません。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月17日 (火) 06:44 (UTC)
補足情報ですが、有料データベース検索によると「民法改正情報ネットワーク」は朝日新聞で33回、読売新聞で17回、毎日新聞で28回言及されております。mネットという名称での言及も朝日だけで13回あります。記事に盛り込むかどうかは別問題ですが、「無戸籍児家族の会」も含めて、複数の全国紙から何度もコメント依頼が来ているような団体について特筆性が無いと見なすことには私は非常に懐疑的です。 さえぼー会話) 2016年5月17日 (火) 07:34 (UTC)
JapaneseA様。[7]のURLの内容ですが、おそらく、文字コードがShiftJISであることによるのだと思います。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月17日 (火) 08:35 (UTC)
なお、除去に反対しないのはあくまでこの記事での話で、政治家のアンケート結果などの除去には反対です。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月17日 (火) 08:40 (UTC)
仕分けキャンペーン選択的夫婦別姓アンケート集計結果については、設問不明で、何に賛成しているのかわかりません。ですから、出典としては不適切だと思います。選択的夫婦別姓を支持しても、提出した法案には反対だ、などという人もいますが、法案について賛成なのか、日本に導入すること自体に賛成なのか、なにも書いてありません。政治家についても、天狗法度さんや沙馬琉寛土さんが加筆されたような、何日時点の見解なのかも書かないまま、わずか一行のアンケートを記すスタイルについて、法案についての賛否なのか、概念としての賛否なのかさえもわかりかねますので、ああいう記載の仕方自体が不適当だと思います。--はるみエリー会話) 2016年5月17日 (火) 11:02 (UTC)
そのまま「選択的夫婦別姓に賛成・反対」で良いと思います。なお余談ですが、はるみエリー様より熊田裕通の政策(〇〇に賛成・反対)に対し、実に的確なタグ(いつタグ)が貼られました。TPPのように、意見を覆す場合もあるので、何年の意見なのかを記載すべきでしょう。これは夫婦別姓についても同じ事です。--JapaneseA会話) 2016年5月17日 (火) 12:56 (UTC)
仕分けキャンペーンは、どういう検査結果に基づいて仕分けたのか不明であり、出典として使うのは不適当です。--はるみエリー会話) 2016年5月17日 (火) 18:12 (UTC)
アンケートの詳細が説明不足、という点については、それは大手新聞のアンケートでも同様のことが多々あるとも思いますし、誤った解釈をしないよう、忠実に書けばよいかと思います。なお、この手のアンケートはTPPにしろ夫婦別姓にしろ原発にしろ、途中で意見が変わることは多々あるので、何年の意見なのかを(出典だけでなく)本文中にも明記する、という案には賛成します。検査方法がわからない、というのは学者などの有識者が加わっている新聞言及なども多い団体によるもの、ということで信頼するかどうか、ですね。大手新聞の調査にしても、どのようにアンケートをとったのか(秘書に聞いたのか、本人に直接聞いたのか等)不明なことも多い可能性がありますが、出典元の団体に信頼性がどれほどあるか、というところで判断するしかないと思います。私は、mネットは大手新聞等ほどではないにしろ、十分出典として信頼性があるのではないか、と思います。もし、そうではない、という人が多いのであれば、「民法改正情報ネットワーク(mネット)による調査によれば」と冒頭に加えればよいのだと思います。よろしくお願いいたします。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月18日 (水) 04:08 (UTC)
mネットに随分お詳しいようですが、十分出典として信頼性があると判断できる根拠を示してもらえますでしょうか。仕分けキャンペーンは、どういう検査結果に基づいて仕分けたのか不明です。--はるみエリー会話) 2016年5月18日 (水) 09:45 (UTC)
根拠は、すでに出ているかと思いますが。複数の全国紙での引用が多数ある、と私もさえぼー様も指摘しています。それで「根拠がない」と主張されるのでしたら、見解の相違なので、(合意のできない除去ではなく)冒頭に「mネットによれば」と書くのが解決だと思います。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月19日 (木) 00:43 (UTC)
[8]では、投票のための仕分けとありますが、mネットの意図など、それこそどうでも良いのです。そのまま、選択的夫婦別姓に賛成・反対と書けば良いだけです。私は別にmネットにこだわりはありませんので、別の出典を提示して頂けるのであれば、それでも全く構いません。誰が賛成・反対なのか、それを知るためにWikipediaでmネットのアンケート結果を使用するだけの話です。信頼できるかどうかですが、元文部大臣や複数の弁護士が呼びかけ人ですので、嘘は書かないと判断できます(それこそ、彼らにとっては、夫婦別姓が重要であり、その賛否で投票の有無を呼びかけているのです。ある意味、信頼できるでしょう)。--JapaneseA会話) 2016年5月19日 (木) 01:15 (UTC)
仕分けキャンペーンは、どういう検査結果に基づいて仕分けたのか不明であるという質問にお答え頂けませんでしょうか。また、どういう検査結果なのかも不明なまま「>そのまま、選択的夫婦別姓に賛成・反対と書けば良い」などという、いい加減な編集を行うなどありえません。--はるみエリー会話) 2016年5月19日 (木) 10:14 (UTC)
HPには「個々の候補者の選択的夫婦別姓制度についての賛否を質し」と書いてあるので、議員に何らかの方法(電話かFAXか、郵送か面談か、などはわかりませんが、それらは、大手新聞のアンケートでもわからないことが多いと思います)で「質した」ようですが(想像したとか推測した、とかではなく)、それ以上何が必要なのでしょうか? 信頼性のある(と私は判断していますが)団体によって発表されている検証可能な情報なので、載せることに問題があるとは思いません。ただ、はるみエリーさんが「信頼性にかける」と主張するのであれば、「○○によれば」をつけましょう、というのが私の提案、ということです。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月19日 (木) 10:40 (UTC)
  • 報告 Wikipedia:井戸端/subj/政治家の考えを記す際に意味不明な出典をそのまま記すことは存命人物の伝記(正確性等)の点から問題がないかを提出しました。--はるみエリー会話) 2016年5月19日 (木) 13:02 (UTC)
    • その井戸端でアルトクール氏が、5W1Hがあるのが望ましい、とおっしゃられていますね。そういう具体的な主張であれば、たしかにそういう面もある、と理解できます。はるみエリー様もそれとほぼ同じ、という理解でよろしいでしょうか(それともさらに別の反対理由がおありでしょうか?)。私自身は、このアンケートに関しては5W1Hのうち、Hが抜けている以外は揃っていると思いますが、私は、有用な情報でありますし、方法がわからないだけであることは信頼性がある団体によるもの、ということで代替できると考えて上のような主張をしていました。とはいえ、このあたりについては、もう少し井戸端の議論状況、コミュニティの判断を見て、それに従いたいと思います。
    • なお、私もJapaneseA様同様、他の出典がある場合は、そちらのみの出典にしていただくことに問題があるとは思いません。ただし、アンケート実施時期が異なる場合などに調査結果が異なった場合などの扱いは微妙ですが、それも上の井戸端次第ですね。
    • 以下は単なる上の私の発言の補足ですが、私が、「○○によれば」をつけるか、とお聞きした理由は、Wikipedia:検証可能性にあるとおりで、信頼性に少し疑義がある、というのがはるみエリー様の主張であるのであれば、それをつけることでこの記述は記載可能(私は信頼性はある、と思っているので、その追加記載が必要とは思わないのですが)、ということです。一方、はるみエリー様が「信頼性がまったくない」と思っているのであれば、「○○によれば」をつける、という議論も当然成り立たないわけですが。単純に私にははるみエリー様がどの程度「信頼性が低い」と考えているかわからないため、そのような質問をしていました。--沙馬琉寛土会話) 2016年5月20日 (金) 02:24 (UTC)
アルクトールさんの主張と同じという理解でかまいません。mネットのアンケートについてすべてを否定はしていませんが、仕分けキャンペーンに関しては、あまりにも不明な点が多すぎるのではないでしょうか。また、同時期の調査結果が異なる場合には、設問が微妙に異なるなどなにか理由があるのではと思います。政治家の考えについては、アンケート結果だけから判断するよりは、他の出典の活用も考えたほうが良いと思います。--はるみエリー会話) 2016年5月20日 (金) 08:57 (UTC)
  • コメント mネットの理事長は日本共産党の支持者でデモ参加している活動家でした[9]。やはり、mネットのみの出典は記述不要だと思います。--はるみエリー会話) 2017年3月15日 (水) 05:17 (UTC)

出典を明記してください。[編集]

出典のないものは除去しました。出典を明記してください。WP:CS。--さんぽーる会話) 2016年5月20日 (金) 17:04 (UTC)

  • ソ連について『福島正夫著作集第5巻社会主義法』を出典に書かれていましたが、1944年の改正理由だけでなくそれ以前の法制史を概説してください。それらが同出典にあればそう書いてください。--さんぽーる会話) 2016年5月20日 (金) 17:13 (UTC)
出典が明記されている分までそれを「トリビア」とされ隠されたのは心外ですね。そう都合よく文献が転がっているわけではありません。--КОЛЯ 会話 2016年6月13日 (月) 23:48 (UTC)

分割提案[編集]

「日本の通称・旧姓」の「裁判」を国立大学夫婦別姓通称使用事件へ、「日本の裁判」の「夫婦別姓訴訟」を夫婦別姓訴訟へ分割提案。理由:単独記事としての内容を持ち、分割すれば見通しがよくなるため。--さんぽーる会話) 2016年5月20日 (金) 17:33 (UTC)

  • 国立大学夫婦別姓通称使用事件は賛成。夫婦別姓訴訟についてはまだ時期尚早だと思います。記事の本文中に、夫婦別姓訴訟の合憲判決に関する批評が点在しており、今、少しずつ出典を読みながら記述の記載箇所を移動するなどの整理をしているところです。整理中に分割してしまうと、夫婦別姓訴訟の新たな批評を発見したときに、記事間の移動が発生してしまい、非常に作業が面倒になります。また、夫婦別姓訴訟に関する批評は、夫婦別姓と非常に関連が深いので、今のような記事の構成である限り、同じ記事内に記さなければ批評が両記事に記載される重複が起こると思います。もしこの先分割することになったとしても、夫婦別姓訴訟の記事名は、今後、また似たような訴訟が起こっても変えなくて済む名称のほうが良いと思います。--はるみエリー会話) 2016年5月21日 (土) 05:20 (UTC)
分割も整理の一部ですし、分割後に関連箇所を発見した場合は移動すればよいでしょう。当面は整理を進めてもらって結構です。後日、また確認します。両記事への重複については、分割後に類似の記載がされた場合、訴訟を対象にした批判やコメントなどは訴訟の記事へ記載するよう指摘すればよいでしょう。記事名については、[夫婦同姓違憲訴訟]、[夫婦同姓原則違憲訴訟]、[民法750条違憲訴訟]、[ななの会夫婦別姓訴訟]なども可能でしょうが新聞や論文では「夫婦別姓訴訟」とされていますし(WP:NCでの「認知度が高い」)、今後の類似の訴訟は同記事内で年ごとに記載したり、単独の記事にする場合は言葉を追加すればいいのではないでしょうか。将来起こるかどうかわからない訴訟について現在は考慮しなくてもよいでしょう。--さんぽーる会話) 2016年5月21日 (土) 11:17 (UTC)
分割というのは、痕跡も残さずに移動するということとは同義ではありませんので、本記事にも必要な分量で記載がなされるべきものです。--КОЛЯ 会話 2016年5月29日 (日) 04:26 (UTC)
「see also」で十分だと思います。また、夫婦別姓の訴訟については、整理が進んだら、ななの会夫婦別姓訴訟などの記事名での分割を行うことは良いと思います。--はるみエリー会話) 2016年5月29日 (日) 12:54 (UTC)
「痕跡も残さず」とはおかしいです。訴訟の要約は長めに残しています。--さんぽーる会話) 2016年5月31日 (火) 15:45 (UTC)
「see also」だけでは駄目です。絶対に要約の記述が必要です。--КОЛЯ 会話 2016年6月2日 (木) 01:22 (UTC)
「see also」だけではなく、もともと、要約の記述が書かれていますが?--はるみエリー会話) 2016年6月2日 (木) 12:16 (UTC)

合意を無視して再分割するのはお控えください。--はるみエリー会話) 2016年10月12日 (水) 01:23 (UTC)

一応、記述を戻す前にノートを確認しましたが、ここで合意されたのは「裁判」の項目の分割でしたから、その次の「主張」の項目は誤って一緒に転記されたものかと思いました。内容的にも国立大学夫婦別姓通称使用事件とは関係のないものですから、「主張」の項目の転記が不適切なのは明白かと思いましたが、いかがでしょうか。--Aotake会話) 2016年10月12日 (水) 01:32 (UTC)
転記後、誰からも異論が出なかったので誤ってではないと解釈しています。国立大学夫婦別姓通称使用事件に関する反響や政治家らの主張を、国立大学夫婦別姓通称使用事件に分割したものだと思いますが、なぜ、関係がないと考えておられるのでしょうか。また、積極的に分割作業を行ってくださったさんぽーるさんにも問い合わせをされたほうが良いと思います。--はるみエリー会話) 2016年10月12日 (水) 01:47 (UTC)
分割前の版番59877176の構成を見ても、内容を見ても「国立大学夫婦別姓通称使用事件に関する反響や政治家らの主張」とはとても思えないのですが、どのあたりが事件に対する反響と読み取れるのでしょうか。むしろ、さんぽーるさんは「裁判」の項目に限定して分割を提案されたのに、なぜ「主張」もセットで分割されたのでしょうか。さんぽーるさんには会話ページに連絡を入れてみます。--Aotake会話) 2016年10月12日 (水) 04:56 (UTC)
論争的な記事ですので出典のある記述を突然消すのはやめた方がいいです。お尋ねの件ですが、私の分割作業のミスでした。稲田朋美見解(産経新聞2015.12.16)も最高裁判決についてのものでした。当時夫婦別姓訴訟の分割も検討しながら記事を整理しており、「評価・主張」がこの地裁判決についてのものと誤認していました。また閲覧不可能な出典や未確認出典もありましたので、これは完全に誤認でした。したがって、この「評価・主張」はすべてこの記事にすべて復帰させます。ご指摘ありがとうございました。--さんぽーる会話) 2016年10月12日 (水) 13:47 (UTC)
通称#旧姓通称利用の問題点に転記しているのを確認しました。当時作業が混乱していたようです。分割自体に反対ではないようですので、いまよりこちらに要約を作ります。--さんぽーる会話) 2016年10月12日 (水) 14:18 (UTC)
通称#旧姓通称利用の問題点に私が転記したのではなく、もともとほぼ同一内容の記載があったのを私が細部編集と加筆をしていました。--さんぽーる会話) 2016年10月12日 (水) 14:33 (UTC)
出典が過剰で、また確認できない出典もあったので、注釈などを用いて本文を短くしました。通称については、詳細を通称記事で書く方が、詳細を書きたい人にとっても、ここで書くには過剰と思う人にとっても適切でしょう。現在、他の件に取り組んでいるので分割提案または転記提案ではないですが、コメントします。--さんぽーる会話) 2016年10月12日 (水) 15:07 (UTC)

復帰に際しての出典と記載の整理[編集]

出典の確認できるもので配置場所が明確なもの(たとえば稲田見解は最高裁判決についてのものなので、判決の評価へ)以外は、記載が必要かどうかを確認したいです。

  • 家族のかたち (4) 「過去や未来への縁」夫婦の姓は別々でもよいのか産経新聞2016.1.5からの「姓の使い分けは心身のリフレッシュでもある。「名乗る名前で『仕事』と『家庭』の線引きが明確になる。メリハリが付くことで、生活全体の充実につながっている」と感じている。」ですが、これはこの前の頁のフリーアナウンサーの紹介についての記者の見解でしょうか。ちょっと曖昧ではないでしょうか。
  • 『正論』平成14年1月号からの「別姓の夫婦の下で生まれた子供大人になってから自分の姓を両親どちらかの姓に選べるが、その時の書類を書き換えなどの不便さは夫婦同姓制度のもとで結婚時に姓を変える側の不便さと同じである。「姓を変えるのが不便だから別姓制度にせよ」と言っている人々は、子供が大人になって姓を変えたい時の不便さを考えていない。親が免れた不便さを、確実に子供が背負い込むことになる。結婚し家族を持つということは不便なことや面倒くさいこともあるものであり、夫婦別姓は不便さを次世代に先送りし子供に押しつけるだけである」は、同意見が表のなかに入っているし、また誰の意見か分からないので記載は不要でしょう。--さんぽーる会話) 2016年10月12日 (水) 14:05 (UTC)
とりあえず除去でいいと思います。書きたい方が適切な文で適切な場所に書き直すことを妨げるものではありません。--はるみエリー会話) 2016年10月13日 (木) 11:16 (UTC)
対応ありがとうございました。私自身の編集行動は、もともと国立大学夫婦別姓通称使用事件を参照した際に事件と直接関係のない主張が列記されていたことに疑問を抱いたところから出発しており、記述をこちらの記事に一旦戻したあと、既存の記述と統合、通称へ転記、あるいは除去が適切と考えていましたので、当該項目全体を除去することに特に異論はありません。--Aotake会話) 2016年10月13日 (木) 13:46 (UTC)

オーストリア[編集]

オーストリアについて「2013年4月以降、婚前に特に手続きしないかぎり原則として婚前の氏を保持する、と変更された」として出典が"Change of Name"と"Namensänderung im Zusammenhang mit einer Eheschließung"もページがありません。現在、内容を検証できないので、新たに出典を提示してください。「婚前の氏の保持が「原則」になったのでしょうか?別姓が可能になっただけなのではないでしょうか?追加説明をお願いします。--さんぽーる会話) 2016年5月25日 (水) 14:57 (UTC) ページが表示されたので撤回します。--さんぽーる会話) 2016年5月25日 (水) 14:58 (UTC)

修正の必要性が強まりました[編集]

独自研究の度合いが強まり、かつ、内容過剰についても悪化しています。日本中心に書かれていたことについては、修正できたとは思います。--はるみエリー会話) 2017年3月3日 (金) 16:50 (UTC)

ななの会代表らによる訴訟[編集]

一般人ではなく「選択的夫婦別姓の会」(ななの会)の代表らによる訴訟であるということを消さないでください。--はるみエリー会話) 2017年3月14日 (火) 04:50 (UTC)

出典つき記述を除去するのはおやめください[編集]

以上。--КОЛЯ 会話 2017年4月7日 (金) 10:14 (UTC)

問題のない出典であるにも関わらず除去されていた記述を一部ですが復帰しました。--BaltosR会話) 2017年9月15日 (金) 18:46 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

夫婦別姓」上の8個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2017年10月1日 (日) 03:33 (UTC)