ノート:千葉繁

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search

この記事は一度削除されています。削除に関する議論はノート:千葉繁/削除をご覧ください。

「共演作が多い」声優について[編集]

千葉氏自身をはじめとしていずれも声優としてのキャリアが長い人たちであり、共演作の絶対数が多いのはある意味当たり前でしょう。同時期に活動を開始した他の声優と比べて相対的に共演の機会が多いことが(出典付きで)示されない限り、記述する必要はないと思います。West 2008年6月20日 (金) 17:29 (UTC)

ディシディア ファイナルファンタジー』について[編集]

発売後間もなく冒頭部に代表作として加筆されていますが、「代表作」とするには時期尚早と考えます。同様の提案をノート:関俊彦でしたところ賛同される意見が寄せられましたので、当記事についても一旦除去することといたしました。--AsellusTalk 2009年1月19日 (月) 23:24 (UTC)

100万本級のヒット作は代表作に入れて問題ないと思います。期間は問題じゃない。「みどりのマキバオー」よりも、FFシリーズの方が影響力あるわけだから、全く問題ない。「ビーストウォーズ」に至っては聞いたこともない。っていうかあなたはアンチFFなだけでしょ?125.192.167.87

回答になっていません。求めているのは「~だから代表作といえる」という個人意見ではなく、何かしか第三者が確認できる場所で代表作として挙げられていることが証明できる出典です。--AsellusTalk 2009年2月2日 (月) 02:42 (UTC)
こんばんは。代表作に記述するかしないかは別にして、現在この記事には出典節そのものが存在しません。つまり他の代表作を含め、この記事には一つも出典が無い状態です。保護を依頼されたようですし、少々編集合戦のような状態になっているようにお見受けしますが、IPさん側からすれば、他の記述には出典が一切示されていないにも関わらず自分の加筆にだけ出典を要求されて差し戻しを繰り返されている状態であり、それを理不尽と感じるのは私はそれなりに理解できます。アセルスさんも相手側の視点に立って多少の歩み寄りを見せていただければ幸いです。
で、今回の話題となっているゲーム作品の記事について編集している関係で、使えそうな出典について少し考えてみますと。まず作品というよりは、キャラクター(千葉さんが演じられているケフカですね)の知名度を重視して、IPさんは記述をしようとされているように思えます。そしてキャラクターの知名度という点では確かにケフカはそれなりのネームバリューがあり、ケフカを千葉さんが演じられるとイベントで発表された際には、ファミ通に速報記事が出た程度には有名です。また千葉さんの記事に書くべき特筆性という点では、ゲームのプロデューサーさんがインタビューで――『FFVI』の頃からケフカの声は千葉さんしかいないと思っていて、今回CVをお願いした。イメージどおりでよかった。アドリブも多いけど――のような発言を(うろ覚えですが)複数の雑誌や書籍でされているのですね。千葉さんの狂気のテンションを見込んで制作側から指名したという点などは、それなりに特筆すべき事項でしょうし、こうしたものを出典おして逸話などにうまくまとめられないかなという気もいたします。--Giftlists 2009年2月2日 (月) 12:48 (UTC)
Giftlistsさんのおっしゃるとおりです。ケフカのネームバリューは個人的には幽遊白書の桑原以上だと思っています。ケフカは千葉氏の代表作に挙げても問題ないと思います。ケフカが載らないのにチュウ兵衛などのマイナーキャラが載っていることが非常に理不尽だと思います。アンチFFファンが多いのは知っていましたが、ここまで理不尽な扱いを受けるとは夢にも思いませんでした。FFシリーズでも最も有名ともいえる悪役キャラ、ケフカを代表作に載せることを提案します。125.192.167.872009年2月3日 (火) 23:28 (UTC)
まず、ノート:関俊彦でも言いましたが、たとえば、最新の声優情報誌に千葉繁の欄があって、そこに『ディシディア ファイナルファンタジー』ケフカが掲載されていたしましょう。この場合、代表作としての評価があることはもちろんですが、新しいものだと作品を宣伝する意味も持っているのです。なので、掲載されていても何ら不自然ではありません。本当に代表作というなら、現在だけでなく後の評価が加わっているべきと、私は思います。
次に、125.192.167.87さんは何か思い違いをされてませんか。第1に百科事典としてのWikipediaは、どんな作品、どんな役柄であろうと基本的には中立的です。この点をご理解した上での発言でしたら、他作品と比較しているだけであり、その発言こそ勝手に理不尽と思いこんだ一方的過ぎるものであると思います。同時に、Giftlistsさんも、当該項目に関わられているせいか、やや熱が入りすぎているように見受けられます。千葉繁が起用された経緯に就きましては、代表作ではなくエピソードとして記述してはどうでしょうか。
しかしながら、列挙される代表作を見ますと、アニメばかり挙げられているのは少々、疑問に思います。また、放送された年代もやや偏り気味であるため(こちらは活躍された時期にもよりもますけど)、これで、掲載しないと言えば、125.192.167.87さん、Giftlistsさんが熱が入るのも理解はできます。先の関俊彦のケースとまったく同じ扱いにすべきかというと、私の見解ではそれは微妙なものだと思っています。それ故に、今回の場合、私はケース・バイ・ケースに対応すべきと主張します。
以上のことを踏まえ、掲載に関して私は条件付きでの掲載を賛成します。条件に関しては、
  1. 現所属の81プロデュースの公式プロフィールに掲載される。
  2. 2009年用の日本タレント名鑑や声優名鑑などで記載が確認できる。
  3. 『ディシディア ファイナルファンタジー』の発売から1ヶ月以上後の一般・専門情報誌を出典の確保(発行時期がバラけている複数誌を対象)
以上のいずれかの満たせればいいと思います。1に関しては十分な理由ですし、2に関しても2009年12月までは有効であり(その後も記載されていれば)、問題ないでしょう。3に関しては正直なところ、ファミ通などのゲーム情報誌(特に週刊誌)あたり、毎週分を出典にされ兼ねないグレーゾーンですので、1ヶ月以上後を付加しました。ただし、以上は私からの提案であり、皆様がご理解、納得していただけた場合のみ、効力を得られます。もし有効として頂けるなら、以上の条件を満たした場合に掲載する、掲載が確認まではコメントアウトとするということでどうでしょうか。

代表作に関しては、たびたび問題となっていることから、それらの解決手段がないかとよく思います。根本的には、明確な基準が出典のみに頼っているのが問題ではないかと私は思います。
終わりに、私の今回の意見はノート:関俊彦とは違うものでありますが、関俊彦千葉繁の代表作には性質的に差異があります。この点を踏まえ、意見が変化したものとご了承頂ければと。私の条件付きに関わらず、まず、最良の形になることそれだけを願います。 ---t-forces 2009年2月3日 (火) 17:47 (UTC)---t-forces 2009年2月4日 (水) 06:24 (UTC)(コメント一部復帰)t-forces 2009年2月4日 (水) 14:48 (UTC)
おはようございます。IPさん、t-forcesさん、仲裁という形の手前、私はわざと意見をぼかしては書きましたが、それでも代表作に加えたほうがいいとは書いていませんよ。折衷案として「逸話」節辺りはどうでしょうかと提案したつもりです。IPさんも「代表作です」という出典が存在しないのは事実ですので、編集合戦にならないよう、IPさん側もどこか譲れる点を探してみてください(私は代表作と書くよりも、出典を揃えて逸話などに文章として書く方がかえって良いと思いますよ)。t-forcesさん、悩ましい問題ですが、現記事に全く出典が無い状態で、新たに加筆する側にだけ一方的に出典を要求するのは不要な軋轢を生むかと思いますので、そうした点も多少配慮していただけると幸いです。--Giftlists 2009年2月3日 (火) 22:29 (UTC)
失礼。どうやら、考えているうちに私のほうが熱を帯びてしまったようです。悩ましい問題とはいえ、少々過ぎましたね… ---t-forces 2009年2月4日 (水) 06:24 (UTC)
こんばんは。いえ、こちらこそ寝起きで時間のない時に浅く読んでお返事を書いてしまったのですが、出先で時間がある時に読み直してみましたら少々読み違いをしていた箇所にも気付きまして「これは帰ったら訂正しないと」と思っていたのですが。私が朝に書きました最後の一行は、t-forcesさんのご発言の後半部を一部誤読して書いたものです、お詫びして訂正いたします。基本線としては私は、t-forcesさんのご意見とほぼ同じです。せっかくのご意見ですので、私の発言が元で打ち消し線をされたのでしたら、元に戻していただけたら幸いです。--Giftlists 2009年2月4日 (水) 12:50 (UTC)

(インデントを一旦戻します)
Giftlistsさんへ:どうやら、我々はお互いの意見を理解しようとしながら、余計な熱を持ち合ってしまったようです。微妙にすれ違いがあったのも、根本的な問題点がそれだけシビアな問題であることを身に染みて実感しました。打ち消しについては、コメントいただきまして、この場における適切な発言のほうを元に戻させていただきます。---t-forces 2009年2月4日 (水) 14:48 (UTC)

暫らく一切のネットから離れていましたので、当事者でありながら議論に参加できておりませんでした。申し訳ないです。
さしあたりこれまでを読んだ上での意見を。私が譲れないと考えるのは現状で『ディシディア~』を代表作として加えることだけであり、折衷案として提示されたようにエピソードを踏まえて「逸話」に記載することは反対する理由も根拠もありません。ただ、他の作品についても出典がないのは同様ですので、いっそのこと冒頭の代表作を81のプロフィールあたりに挙げられた作品に絞ってしまってもよいのではないかと考えます。--AsellusTalk 2009年2月5日 (木) 04:47 (UTC)


↑の人へ

『マキバオー』のチュウ兵衛も『ビーストウォーズ』シリーズのメガトロンも『ラッキーマン』の努力マンも81のプロフィールには載ってないのに何故それらに関してはスルーなわけ?本当の所、ただのアンチFFなだけでしょ?これらが載っている状態ならばケフカを入れてもいいんじゃないの??125.192.167.872009年2月17日 (火) 0:36 (UTC)

文脈を抜粋して都合よく読み取らないでください。アンチ云々は議論に無関係です。
そもそもこの議論の始まりは『発売間もない「ディシディア~」を代表作であると判断できるか』という点で、貴殿の指摘する3つは含まれていません。議論を経て私自身がその3点に関しても僅かなりとも疑問を感じましたので、『81のプロフィールに挙げられているものだけを代表作として記載する』ことを提案しています。--AsellusTalk 2009年2月17日 (火) 00:00 (UTC)

「代表作」の記載に関して[編集]

他の声優記事で貼られている注意文が冒頭に貼られましたので、少なくとも所属事務所のプロフィールに従っていない現状の「代表作」の記載はコメントアウトいたしました。改めて提案ですが、現状の「代表作」を復帰することは不適当と考えますので、以下の2つの選択肢が考えられると思います。

  1. 所属事務所81プロデュースのプロフィールを出典として「代表作」を書き換える。
  2. そもそも「代表作」を一切記載しない。

私の意見としては正直どちらでもよいと考えていますが、記載していない場合に理解していない編集者によって独自判断の「代表作」が記載されてしまう可能性がありますので、1.がベターかなと。--AsellusTalk 2009年3月4日 (水) 23:27 (UTC)

(コメント)老婆心ながらそのタグを貼った者です。自分は1が妥当だと思います。これだけの作品数があると代表作だらけになります。kbが大きい場合は2の方がが良いと思います。一応ディシディアファイナルファンタジーも今遊んでおりますが、演技はかなり気に入っていますが代表作としては弱いです。1作ならモンスターハンター ポータブル 2nd G以上の知名度がほしいです。それ以外なら続編が沢山出た、ファイナルファンタジーVIのリメイクで、キングダムハーツシリーズなどで役が続投だった場合は問題はないですが…
それと、項目違いになりますがノート:関俊彦であげられていた代表作がディシディアと内海賢二の項目にも書かれていましたので、タグ込みで削除しました。--61.24.248.225 2009年3月5日 (木) 04:03 (UTC)

長らく放置して申し訳ないのですが、1.の方法で記述を再構成しようとしたところ、冒頭部が見辛いほどに肥大化してしまうことが分かりました(文量で言うと「特色」程度になります)。これは好ましくないと思いますし、ここから選出して記載するのであれば当初と変わらず本末転倒でしょう。
故に、2.の方法を選択しようと思いますが異論ありませんでしょうか? 数日待って反対意見が無ければ、コメントアウト内の作品を除去して代わりに「一切記載しないでください」といった一文を入れておきます。--AsellusTalk 2009年4月20日 (月) 07:31 (UTC)

Dr.シーゲル・バーチー[編集]

昔、「深夜秘宝館」という深夜番組に相楽晴子と共に司会をしていましたよね。 TVKの「sakusaku」みたいな感じの番組でした。 Dr.シーゲル・バーチーというほっぺたの垂れたハゲのおじいさんの着ぐるみの声の担当でした。 最終回に着ぐるみの頭を取ると実際に千葉氏が入っていたということを記憶しています。 YouTubeで探すといくつか出ていますよ。——以上の署名の無いコメントは、Shipapaノート履歴)さんが 2009年3月9日 (月) 07:13 (UTC) に投稿したものです(Louis XX 2011年12月6日 (火) 03:49 (UTC)による付記)。