ノート:勝間和代

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肩書きに関して[編集]

同一と思われる、123.222で始まるIPユーザーにより、4度ほど肩書きである「経済評論家」の削除または揶揄が行われており、会話文で注意を行っても止まないため、編集合戦になっていることもあり、保護を依頼し、9月まで、半保護状態になりました。

経済系の著書が複数があり、多数のメディアに「経済評論家」の肩書きを使って執筆活動を行っており、特に削除する理由がないと考えます。また、「経済評論家様」などの揶揄も見受けられます。(--Erica Mizuno 2008年7月28日 (月) 12:46 (UTC)

「経済評論家、公認会計士」の肩書きは公式サイトに明記されています。[1]--Beatclick-Nijiiro7 2009年12月10日 (木) 11:43 (UTC)

最近「経済評論家」の肩書きを「タレント」に書き換える編集がされていますが、勝間さんはタレントではありません。そのような編集はお止めください。--Beatclick-Nijiiro7 2009年12月7日 (月) 14:57 (UTC)

ここ「勝間和代」と同様に「マッキンゼー・アンド・カンパニー」でもIPユーザーにより「肩書き」書き換え・消しこみが行われてます。この2項目に対し再度半保護状態にすべきと思います。--Elmio 2009年12月7日 (月) 23:56 (UTC)
2項目とも保護(半保護)依頼を行いました。--Beatclick-Nijiiro7 2009年12月10日 (木) 11:37 (UTC)

勝間和代氏の昨今の活動範囲は既に著作・講演等にとどまらず、クイズ番組等(例:平成教育委員会)のバラエティ番組も含めたマスコミへの露出が増えてきております。また、私が勝間氏本人と食事をした際にも、今後はジャンルにとらわれることなくマスコミへの露出を積極的に増やしていきたいと仰っておられました。この様な彼女の現状のスタンスは、Wikipediaによる『タレントは、テレビやラジオなどのマスメディアに職業として出演している芸能人などの総称。アナウンサーなどの放送局関係者、文化人やスポーツ選手など他の分野での活躍がありながらもテレビ出演が目立つ人、芸能事務所に所属している人も概ね「タレント」と呼ばれる。』というタレントの定義に合致するものであり、よって勝間和代氏はタレントであると判断致します。勝手に記述を削除することはお控え頂ければ幸いです。 --220.107.39.1 2009年12月10日 (木) 05:16 (UTC)

wikipediaにはいろいろな方針があります。Wikipedia:検証可能性に照らし合わせてみると、勝間さんの公式サイトのプロフィールには「タレント」とは明記されていません[2]。ここでは公式サイトのこのコンテンツが「信頼できる情報源」となります。
また、220.107.39.1さんのおっしゃる「勝間さんはマスコミに露出したいと言っていた→勝間さんはタレントである」というのは、検証可能性が成立しないため、除去される記述に当たります。また、そのような経緯での判断(私にこう言ったから、私が考えた記述が適切である)は、方針に沿う沿わないを別として220.107.39.1さんの思い込みと捉えかねられません。
実際、勝間さんは評論活動とは離れた形でタレント活動を行っていますし、その検証可能性を満たす資料もあります【サイクルモードに勝間和代や押切もえら豪華ゲストが来場(サイクルスタイル)】が、「タレントである」という検証可能性を満たす二次的資料がないため、記述は不適切だと判断されます。ただ、勝間さんが将来芸能事務所と契約され、その芸能事務所のサイトから「タレント」と紹介された場合は記述してもかまわないと考えます。ただし、冒頭に「タレント、経済評論家…」と記述するのは、勝間さんの本業との順位と照らし合わせて不適切だと考えます。
以上の事から、現時点では当該の記述は除去が妥当と考えています。--Beatclick-Nijiiro7 2009年12月10日 (木) 10:55 (UTC)

Beatclick|Beatclick-Nijiiro7さんの主張は分かりました(同意はしませんが)。このノートで議論して同意に至る前にこちらの書きこみを一方的に削除しないで頂けますか。--220.107.39.1 2009年12月10日 (木) 11:13 (UTC)

大変申し訳ございませんが、あなたの記述は百科事典の方針とそぐわない記述ですので除去させていただきました。また、どのあたりが同意できないのでしょうか? 話していただけますか。将来的晴れてタレントとなったときにに記述できるのであれば文句はないと思うのですが。--Beatclick-Nijiiro7 2009年12月10日 (木) 11:21 (UTC)

加筆ポイント[編集]

  • 加筆ポイント
「大田区かどっかの町工場の社長の娘として生まれる」と書いていたはず。出典探し中
今月の日経トレンディだかDIMEかで、香山リカが「私が思うに勝間氏は性善説的な人間だと思う」と表現
本人が書かれたくなさそうな転職・結/離婚の経緯がある。離婚については本人記述の文献があるはず。
以上、出典つきで書けることを書けるだけ書いたら西和彦みたいなことになるかもね。この項目のrevertを漁ったら面白いものが発掘できるんだろうなあという気はする。GcG 2009年12月8日 (火) 11:24 (UTC)

加筆ポイント2(主に賛否について)[編集]

権威主義のWikipedia{要出典}において、賛否は大手マスコミとか著名文化人が示したものしか取り上げてもらえません(笑)。そのため、個人に対する賛否というものは重要でありつつ示すのが難しいのですが、その例を見つけましたので加筆の参考のため示します。

  1. “勝間和代ブーム”のナゼ? 斎藤 環
  2. 「ふつうの幸せ」に答えはあるか 勝間和代×香山リカ 激論2時間

ひろゆき対談の一件は「不祥事」か[編集]

「不祥事」ではいかにも大仰な扱いなので、「エピソード」の一つにした方が良くありませんか。

経緯

  • 5月4日 (火) 10:23 - 西村博之(ひろゆき)氏との対談の一件が「エピソード」の一つとして追加される。
  • 5月6日 (木) 22:03 - 「不祥事」セクションが新規に作られ、そこへ移される。
  • 5月7日 (金) 00:50 - 記述を整えた上で「エピソード」の一つへ戻す。(私がやりました)
  • 5月7日 (金) 09:06 - 私が変更する前の状態へ戻される。

ひろゆき対談の件は、たしかに勝間氏にとって体裁の悪い話でしょうが、「不祥事」という言い方は随分大げさというか、「Wikipedia:存命人物の伝記」を考慮するまでもなく、違和感を感じます。

それと現在の記述は冗長に過ぎると思います。具体的なお詫び内容まで載せる必要はないのでは? 差し戻されてしまった私の版を再掲しますので、あわせてコメントを頂ければと思います。

「2010年5月、BSジャパンの番組『デキビジ』で元2ちゃんねる管理人の西村博之をゲストに招いて対談した際に、ホストでありながら独善的な態度やちぐはぐな発言をしたにも関わらず、議論が噛み合わなかった原因を一方的に西村へ押し付けたことでネット上で批判を受け、自身のブログが炎上した。放送後の5月6日、同ブログにおいて、西村に対して非礼があったと謝罪の記事を掲載した。」 --Ikuta55 2010年5月7日 (金) 23:14 (UTC)

不祥な事だからこそ彼女はブログで謝罪文を掲載したのではないでしょうか?--しょぉ 2010年5月7日 (金) 23:56 (UTC)

語感については個人差もあるでしょうが、「不祥事」となるとマスコミ報道されるような事件性のあるトピックが該当すると思います。今回の件はそれほどの話題にはならなかったと思いますが、いかがでしょうか。--Ikuta55 2010年5月8日 (土) 07:54 (UTC)

語感の個人差があると結論を出されているのでこれ以上コメントすることはないように思えますが。いかがでしょうかといわれましても個人差ですねと結論付けられてしまっては返事のしようもありません。他の方のご意見も求めたほうがいいかとおもいます。--しょぉ 2010年5月8日 (土) 11:40 (UTC)

しょぉさん、結論と前提を取り違えてらっしゃいますよ。「語感の個人差」は議論の前提です。ともあれ、他の方々の意見も求めるという点には同意します。これからコメント依頼を出します。必要がありましたら、下段のまとめ内容の修正をお願いいたします。--Ikuta55 2010年5月8日 (土) 12:59 (UTC)

議論の要約[編集]

上段の議論を以下の通りまとめました。各点についてコメントを頂ければと思います。

(A) ひろゆき氏との対談の件は「不祥事」、「エピソード」どちらのセクションに入れるか

  • 「不祥事」とする理由 = ブログで謝罪文を掲載している・ブログ炎上
  • 「エピソード」とする理由 = 事件性が無い

(B) 具体的なお詫び内容を掲載すべきか

  • 掲載すべきとする理由 = どういうことがあり、なにを謝罪したかを明確にするため
  • 掲載不要とする理由 = 冗長すぎる

(C) その他、現在の掲載内容および、上段で 2010年5月7日 (金) 23:14 (UTC) に私が出した文案についてコメントがありましたらお願いします。--Ikuta55 2010年5月8日 (土) 12:59 (UTC)  掲載すべき理由部分の編集  とりあえず項目名を西村氏との対談としました。--しょぉ 2010年5月9日 (日) 01:18 (UTC)

(コメント)コメント依頼から来ました。
(A)産経ニュースに「事件」という形で取り上げられていはいるものの一般的なブログの炎上騒ぎ以上の発展は見せていないので「不祥事」と扱うのはやや厳しいと考えます。
(B)お詫びの内容は掲載すべきと考えます。でないと全体の流れがわかりません。ただ、この件に関してはひろゆき氏の側もコメントを出しておりますから、全体の流れを書くという意味ではこちらにも触れるべきと考えます。
(C)文案の「ホストでありながら独善的な態度やちぐはぐな発言をしたにも関わらず、議論が噛み合わなかった原因を一方的に西村へ押し付けたことでネット上で批判を受け」の部分は主観的で不適切と考えます。対談の内容の分析をウィキペディアの編集者が行うべきではなく、この対談に関するメディアの分析を元にして書くべきです。それと、細かいことになりますが対談の内容とネット批判を受けたことを「ことで」で繋げて一文にするのは良く無いと考えます。この一件に関する報道を見る限りでは直接つなげるような表現はあまり行われていません。ネット世論という多様な意見があり得るものの動きに対し原因と結果の関係を断定してしまうような書き方はやや踏み込みすぎではないでしょうか。--アト 2010年5月9日 (日) 17:14 (UTC)
アトさん、コメントありがとうございました。報道内容を踏まえ、次のように書き直してみます。
2010年5月、自らホストをつとめる経済情報番組『デキビジ』(2010年5月2日BSジャパンで放送)に元2ちゃんねる管理人の西村博之をゲストとして招き対談を行った。しかし終始議論が噛み合わず、「こりゃだめだ」などと西村に対して批判的な態度をとり、西村の抗議にもとりあわなかった。放送後、ネット上で勝間に対する批判が高まり、公式ブログが炎上した。この西村との対談について、5月6日に同ブログで「(西村および視聴者に対して)不快感をもたらした」として謝罪した。また同番組内(2010年5月9日放送)でも改めて謝罪した。一方西村は「(自分は)睡眠時間が短いと機嫌が悪くなる」と釈明した。
脚注は以下を考えています。
--Ikuta55 2010年5月11日 (火) 09:38 (UTC)
Ikuta55さん、文案の作成お疲れ様です。私としてはこの文案の内容で申し分ないと考えます。--アト 2010年5月11日 (火) 10:15 (UTC)
アトさん、度々ありがとうございます。それと最後の文はすこし加筆し、
一方西村は放送中の自分の態度について「(自分は)睡眠時間が短いと機嫌が悪くなる」と釈明した。
にしようと思います。(何に対する釈明か分からないため)--Ikuta55 2010年5月12日 (水) 03:46 (UTC)
文案は良いかと思います。実際の勝間氏の発言は「こりゃだめだ」ではなく「だめだこれ」でしたので、実際の発言の通りに記述するべきかと思います。デキビジ 勝間和代 VS ひろゆき を文字におこしてみる--Benpedia 2010年5月12日 (水) 03:54 (UTC)
Benpedia さん、ご指摘ありがとうございます。以下のように書き直します。それと加筆部分については再度訂正します。ひろゆき氏の弁明を読むと、以下の方が適切そうなので。
2010年5月、自らホストをつとめる経済情報番組『デキビジ』(2010年5月2日BSジャパンで放送)に元2ちゃんねる管理人の西村博之をゲストとして招き対談を行った。しかし終始議論が噛み合わず、「だめだこれ」などと西村に対して批判的な態度をとり、西村の抗議にもとりあわなかった。放送後、ネット上で勝間に対する批判が高まり、公式ブログが炎上した。この西村との対談について、5月6日に同ブログで「(西村および視聴者に対して)不快感をもたらした」として謝罪した。また同番組内(2010年5月9日放送)でも改めて謝罪した。一方西村は対談が和やかに進まなかった件について「(自分は)睡眠時間が短いと機嫌が悪くなる」と釈明した。--Ikuta55 2010年5月12日 (水) 04:00 (UTC)
未だに編集合戦が起こってしまっているので、少し早いですが上の内容を本文へ適用しました。項目としての扱いは、エピソードの下の中項目としました。上記 (A) の折衷ということでご了解いただければと思います。議論に参加してくださった皆様、ありがとうございました。--Ikuta55 2010年5月13日 (木) 23:46 (UTC)

「西村博之との対談」について[編集]

ソースとなる文献を確認しましたが、「礼儀を欠いた」と思える文章は確認出来ませんので、除去で問題ないと考えます。--Beatclick-Nijiiro7 2010年5月20日 (木) 14:47 (UTC)

(記述追加)もう一つのソースとなる文献(産経MSN)を確認しました。

西村氏は「呼んだ人に対して失礼じゃないですか」と応じたが、発言についての謝罪や撤回はなかった。

との文言があります。「失礼じゃないかと言って応じた」→「勝間さんが西村さんに対して礼儀を欠いた振る舞いをした」と解釈された可能性も考えられますが、そのように自己解釈じて記述するのはWikipedia:独自研究は載せないに反する記述およびWikipedia:存命人物の伝記悪意のある記述に反する記述になります。文章中には「礼儀を欠いた」ことは明言されていませんので、除去が適切と考えます。--Beatclick-Nijiiro7 2010年5月20日 (木) 16:29 (UTC)

ブローカーズレビュー[編集]

http://www.ustream.tv/recorded/11465453 にて人気アナリストランキングのことに言及があり 直接本人がWikiの記述に対して批判しています 保護になってるため追記・修正が書き込めなかったため誰かに託します

投資顧問の記述復帰について[編集]

2016年9月20日 (火) 05:19の編集で投資顧問業の記述が除去されましたが、過去の金融庁の[金融商品取引業者登録一覧(PDF、2008年3月末、平成20年3月末現在)]を参照した上で記述を復帰しました(特別:差分/61226559)。一覧には代表者の名前がなく、同名の法人の可能性があるため公式サイトで確認しました。インターネットアーカイブの2008年10月[3]にある公式サイトの住所が金融庁登録内容と一致し、代表者の名前が書いてあります。一方、公式サイトのアーカイブに書かれている投資顧問業の登録番号が別法人の番号になっているようで[4]、その点はよくわかりませんでした。事実誤認がありましたら、ノートにてご指摘ください。--Benpedia会話) 2016年9月21日 (水) 03:07 (UTC)

金融庁の最新ページを見る限りにおいては、金商業登録はなされていないようです(念の為、ここで検索してみてください http://www.fsa.go.jp/menkyo/menkyoj/kinyushohin.pdf) もし掲載がないなら、既に廃業しておる為、ミスリードを避ける為「廃業と明記」か「除去」で宜しいかと。

--金融の専門家会話) 2016年9月21日 (水) 07:33 (UTC)