ノート:ダイヤのA

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過去ログ[編集]

過去ログの概要
(2006年-2007年)手塚一志の投球理論・批判を載せるか否か?

モデルとされている人物について[編集]

選手の名前のモデルやプレースタイルのモデルとされている人物の記述があるのですが、これはどこかに出典があるのでしょうか?主要選手については単行本のページ間おまけの選手図鑑をみてもそのような記述は見受けられませんし、対戦校の選手に至っては記述すらありません。もし、出典がないのでしたらこれは独自研究にあたり、削除の対象になると思うのですが。野球漫画の様に相手校の選手の名前を毎回変えないといけない場合は実際の選手と似た名前が出てくるでしょうが、その場合は実際の選手との関連は全くないと思いますが。--Beast king 2009年12月10日 (木) 15:41 (UTC)

何もご意見が無いようですので削除させて頂きます。--Beast king 2010年1月15日 (金) 11:23 (UTC)
削除させて頂きました。再掲載する場合は出典の明記をお願い致します。--Beast king 2010年1月15日 (金) 11:38 (UTC)

各学校のモデル[編集]

各学校の紹介部分の「モデルは○○高校。」「名前の由来は××高校と思われる。」という記述はウィキペディアとして不適当ではないでしょうか。明言されているものがありましたら、加筆してください。--219.161.179.200 2012年8月25日 (土) 14:34 (UTC)

同意。ウィキペディアンの妄想等であるなら除去すべきである。--多摩に暇人会話) 2012年9月2日 (日) 13:06 (UTC)
除去に同意。「名前(やユニフォームのデザイン)が似ているから」というだけで書かれたものと思います。--133.38.249.24 2012年9月5日 (水) 06:34 (UTC)
該当部分は除きました。--219.161.232.201 2012年9月8日 (土) 13:50 (UTC)

ダイヤのAの登場人物への分割提案[編集]

現時点で登場人物の記述が記事の大半を占めており、第2部の連載が開始されればまた加筆が多くなると思われるため、分割提案を致します。--Campanella2010会話) 2015年7月27日 (月) 06:03 (UTC)

  • 反対 客観的・第三者的な出典、二次資料・二次情報がほとんどなく、分量の多さだけを理由に、作中の設定と出来事を羅列しただけの記述を分割することには強く反対します。--Dr.Jimmy会話) 2015年8月3日 (月) 04:41 (UTC)
  • コメント 野球漫画の記事ですとMAJORの登場人物などがあるのですが、分量以外のどのような理由なら納得いただけるのでしょうか。--Campanella2010会話) 2015年8月3日 (月) 06:21 (UTC)
    • コメント 上で述べさせていただいた反対理由がクリアされれば、反対することはありません。つまり、作品中の内容を無差別に収集しただけでなく、客観的・第三者的な出典、二次資料・二次情報によって記事の質が確保された上で、尚且つ分量が多く、分割した方が見やすいというのであれば分割することも検討に値すると思います。他に同じような記事があるから、というのでは、根拠にはなりえません。--Dr.Jimmy会話) 2015年8月3日 (月) 07:00 (UTC)

コメント Wikipedia:ページの分割と統合には「以下に該当すると考えられる場合は、ページの分割を検討してみて下さい。 ページの分量が肥大化したため、読者にとって全体の見通しが悪く不便な場合、または、ページ中で特定の説明だけの分量が多く、明らかにバランスを失している場合 編集しようとしているテキストの量が29キロバイト以上になると編集画面で警告が出ていましたが、この数値のみを理由に分割が必要とされるわけではありません。ただし、一応の目安として、分割を検討してみる価値はあります。この場合、分割後に一方または双方がスタブになるときには分割すべきではありません。」と書いてあります。--Campanella2010会話) 2015年8月3日 (月) 08:19 (UTC)

  • コメント はい、承知しております。分量が多ければ分割しても良い、とはどこにも書いてはありません。分割を検討することについては、問題は無いと思っています。検討してみた結果が、上で述べさせていただいた意見となります。--Dr.Jimmy会話) 2015年8月3日 (月) 08:30 (UTC)

取り下げ とりあえず合意に至らないと言うことで取り下げます。キャラクター設定の出典として使えそうなのは公式ガイドブックのほかに「『ダイヤのA』青道高校野球部 甲子園への道」(ISBN 978-4864257022)といった書籍も出てますが、自分は買う予定はないので。--Campanella2010会話) 2015年8月18日 (火) 05:29 (UTC)

稲実のカルロスの国籍について[編集]

現在、「父親はブラジル人だが、日本生まれの日本育ちの日系ブラジル人」と記述されていますが、「日本生まれ日本育ち」なら「ブラジル系日本人」というのではないでしょうか。たしか明川学園(留学生・陽のいる高校)の生徒からも「あいつも留学生?」「いや日本人みてーだぞ」などと言われていたと思いますが。--Campanella2010会話) 2015年7月31日 (金) 02:11 (UTC)

とりあえず、「日系ブラジル人」という箇所は消して「日本生まれの日本育ち」とだけ書いて国籍については言及しないようにしました。ブラジル国籍なのか、日本国籍なのか、はたまた二重国籍なのか不明ですので。--Campanella2010会話) 2015年7月31日 (金) 05:28 (UTC)

登場人物節の肥大化について[編集]

プロジェクト:漫画/過剰な内容の整理
『全体のストーリーに関わらないような些細な記述や、「○○話には××し、○○話には××した」といった時系列に沿って逐次追記された記述。登場人物1人あたりの記述が多すぎる(おおむね2キロバイト、主役なら2.5キロバイト以上)もの。この数値はあくまで目安だが、多くの場合この数値を超す場合は冗長な記述となっている。』

内容過剰・出典不足に該当しますので、{{複数の問題}}テンプレートを貼り付けました。--Campanella2010会話) 2015年8月18日 (火) 05:51 (UTC)

懸念したとおり、第2部の加筆が多くなってきましたが、現在のあらすじを加筆充実させて登場人物はスリム化すべきかと思います。現在のあらすじはだいたい私が加筆したものですが試合の結果を淡々と述べているだけのものですので、例えば沢村がイップスになること、新しい変化球の習得などはあらすじに書いて登場人物の沢村の節はもっと簡潔にできると思われます。同じマガジン連載のベイビーステップは同じくらいの長寿漫画ですが節の誇大化は起こっていないので参考にしてください。テニス漫画と野球漫画では登場人物の数に違いはありますが、この記事は詳細なキャラの記述が多すぎます。--Campanella2010会話) 2016年6月13日 (月) 01:18 (UTC)

しばらく様子見していましたが、意見もないので私の判断で登場人物の整理を行いました。まだ多い・または少ない、この記述は消すべきでないなど意見がありましたら書き込んでください。ただ、基本的にほとんどの記述に出典がないので消されても文句は言えないと思います。--Campanella2010会話) 2016年8月14日 (日) 05:04 (UTC)

何度でも差し戻させていただきますが、登場人物節に紅白戦でどうしたの、試合でどうしたのいちいち毎登板・毎打席書いているととんでもない量になっていきます。どうしてもストーリーを書きたいのならあらすじを加筆してください。ノートページを読むように警告しているんですから書きたいのならノートページで提案してください。--Campanella2010会話) 2017年2月20日 (月) 23:32 (UTC)

載せる基準について、1チームベンチ入り20人でも載せる学校が増えれば指数関数的に記述が増加していきます。よって主役の青道については1軍および物語に重要に関わる人物(ナベなどは関わっているでしょう)は載せてもいいとして、モブに近いキャラは載せないこととしましょう。対戦校については、主力級の選手を紹介するのみにしましょう。

Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか#ウィキペディアは情報を無差別に収集する場ではありません つまりウィキペディアはキャラクター名鑑ではありませんので、厳選しましょう。--Campanella2010会話) 2017年4月5日 (水) 01:00 (UTC)

あらすじ節の練り直しについて[編集]

登場人物の整理に伴いあらすじを加筆する必要があると申し上げてきましたが、「ダイヤのA」既刊・関連作品一覧に、コンビニ販売用?の講談社プラチナコミックス各章のタイトルがあるのでこれにならい、章ごとのあらすじを読み直すついてに執筆しようかと思っていますが、基本的に一人でやっているといつ終わるかわかりませんのでノートで告知、執筆者を募集したいと思います。--Campanella2010会話) 2017年3月29日 (水) 07:16 (UTC)

  1. 「沢村、運命の11球」編(第1巻、第2巻)
  2. 「クリス先輩の教え」編(第3巻、第4巻)
  3. 「クリス、最後の公式戦」編(第5巻、第6巻)
  4. 「稲城実業エース・成宮鳴、登場」編(第7巻、第8巻)
  5. 「精密機械・楊舜臣」編(第9巻、第10巻)
  6. 「怪物対決! 降谷VS.雷市」編(第11巻、第12巻)
  7. 「エース・丹波、マウンドへ」編(第13巻、第14巻)
  8. 「ラッキーボーイ・春市」編(第15巻、第16巻)
  9. 「西東京の頂点へ」編(第17巻、第18巻)
  10. 「エースのプライド、4番の意地」編(第19巻、第20巻)
  11. 「託されたマウンド」編(第21巻、第22巻)
  12. 「主将・御幸一也!」編(第23巻、第24巻)
  13. 「沢村、試練の時」編(第25巻、第26巻)
  14. 「先輩達からの痛烈エール!」編(第27巻、第28巻)
  15. 「強まる雨! 沢村、緊急登板!」編(第29巻、第30巻)
  16. 「下克上男・梅宮聖一!」編(第31巻、第32巻)
  17. 「最終回、攻める気持ちを!」編(第33巻、第34巻)
  18. 「VS.頭脳派集団・王谷!」編(第35巻、第36巻)
  19. 「降谷、エースとしての自覚!」編(第37巻、第38巻)
  20. 「一打出れば決着! 緊迫の延長戦!」編(第39巻、第40巻)
  21. 「夏のリベンジ! 夢の舞台まで、あと一つ!」編(第41巻、第42巻)
  22. 「あとひとつで夢の舞台!」青道VS.薬師 前編(第43巻、第44巻、第45巻)
  23. 「SEEK DIAMONDS」青道VS.薬師 後編(第45巻、第46巻、第47巻)

なおこれは第1部終了までで第2部は通常のコミックスしかないようです。--Campanella2010会話) 2017年3月29日 (水) 07:16 (UTC)

現在、利用者:Campanella2010/ダイヤのAのエピソード一覧に草稿を書いております。独立記事として立項する予定ではありませんが便宜上エピソード一覧というページ名にしてあります。ある程度まとまったら投稿したいと思いますが、やり始めると本当に大変なのでいつ終わるかわかりません。--Campanella2010会話) 2017年3月29日 (水) 08:13 (UTC)

コメント 作品記事自体に巻毎のあらすじは過剰でしょう。詳細なあらすじを記載するのであれば、現状のあらすじ節はそのままにして、en:List of Attack on Titan chaptersのような形で単独記事として作成した方がいいと思います。--XRGD会話) 2017年3月30日 (木) 03:55 (UTC)
反対の意見があるのであれば現状維持でもいいですが、アニメのプロジェクトでは1話毎のエピソードリストが導入され、漫画のプロジェクトでは巻毎のエピソードは書かないほうがいいというのはなぜでしょうか。--Campanella2010会話) 2017年3月30日 (木) 04:19 (UTC)
コメント プロジェクト:アニメ/エピソードリストにも「1クール以上のあらすじを書き終えたら分割を検討してください」と書かれています。--XRGD会話) 2017年3月30日 (木) 04:35 (UTC)
しかしながらプロジェクト:フィクション/登場人物と設定の記述#分割を前提としないというガイドラインもありますし、Dr. Jimmyさんを始めとして2次資料の出典がなければ分割すべきでないと主張している方もいます。プロジェクト:アニメ/エピソードリスト1クール以上のあらすじを書き終えたら分割、という基準はまだ草案のように見えます。進撃の巨人の英語版のようにテンプレートを使うかは参考にするとして、マリア様がみてる#既刊・各話詳細のように詳細があってもいいのではないかと思います。--Campanella2010会話) 2017年3月30日 (木) 04:51 (UTC)
(追記)進撃の巨人#ストーリーを拝見しましたが結構な量でしたし、各巻ごととは言わずとも2~4巻ごとにまとめて詳細を記載していますね……。どのような量が理想なんでしょうか。--Campanella2010会話) 2017年3月30日 (木) 05:14 (UTC)
コメント アニメのプロジェクトでは1話毎のエピソードリストが導入され…とありますが、プロジェクトアニメはエピソードリストも使えるように提案している一方、漫画のプロジェクトはそれがまだされていないだけです。要するに、プロジェクト漫画ではそれを禁止していないということです。そもそも、Wikipedia:あらすじの書き方に「「第一章では・・・」、「第三話では・・・」というふうに参照や見出しをつけることによって、具体的な作品構成を示すこともできます」とあるので各話毎にあらすじを書くのは何ら問題ないはずです[1]。ただ、プロジェクトの方でそのスタイル(テンプレートを使うのか等)が定まっていないので、そこは適当に決める必要があります。私的には英語版en:List of Attack on Titan chaptersのようにテンプレートを使った方がすっきりまとめられるような気がします。プロジェクトは違いますが、甘城ブリリアントパーク#あらすじのような使われ方もしています。「プロジェクト:アニメ/エピソードリスト」の「1クール以上のあらすじを書き終えたら分割を検討してください」に関して、「プロジェクト‐ノート:アニメ/過去ログ11#エピソードリストの分割について」にもありますように、そもそもWikipediaの記事である以上、よく書けていて、検証可能性を満たしているはずなので、分割の際に出典が云々とはならないのが普通です。しかし、サブカルチャー系の記事はWikipediaの求める品質になっていない事が多いので色々と問題が出てくるのです(Dr. Jimmyさんに指摘されてしまうのです)。そのあたりをごっちゃにしてはいけません。そして、「プロジェクト:アニメ/エピソードリスト」が示しているのは、分割する選択肢もありますよ、分割する場合の記事名は~に統一しましょう、ということだけなのです。当然、分割の際の議論で反対されれば分割できません。エピソードリストの件はそもそも「プロジェクト:アニメ#登場人物」の「なお節の分量が大きくなりすぎた場合は、記事の分割を検討します[4] 。」とあるのに対して、エピソードリストに何の分割の規定もなかったら色々と不都合なので、そういうのもあって選択肢として記載されているのです。--Infinite0694会話) 2017年4月5日 (水) 16:30 (UTC)
コメント 了解しました。甘城ブリリアントパークのストーリーの記述は個人的に見やすいと思いますので、テンプレートを使うようにしたいと思います。--Campanella2010会話) 2017年4月5日 (水) 21:21 (UTC)

コメント依頼にも提出しましたが、コメントが集まりにくいようです。しばらく様子を見ることにします。あと前の節で問題にしていた登場人物の大幅整理を行いました。--Campanella2010会話) 2017年3月30日 (木) 15:30 (UTC)

コメント 利用者:Campanella2010/ダイヤのAのエピソード一覧に草稿を置いてあります。エピソードリストテンプレートを使用したものに変えてあります。これをダイヤのA#ストーリーは全体のストーリーとして現状維持、各巻詳細はダイヤのA#エピソードリストという節名で導入したいと思います。現状11巻までしか書けていませんが試験的な導入と考えて、反対がなければ1、2週間後を目安に考えています。過去には、登場人物に対するストーリーの加筆が頻発していたためそれを抑止する効果はあると思います。以上です。--Campanella2010会話) 2017年4月5日 (水) 22:37 (UTC)

コメント 第1部1-11巻と第2部1-6巻(現時点で最新)を書き終わりました。書き終わってないところは今後も執筆を続けます。現在のダイヤのA#ストーリーの第2部については、第1部にくらべて詳細すぎるので、エピソードリスト導入とともに少し整理する予定です。つまり、ダイヤのA#ストーリーはあくまで青道を中心とした概要、ダイヤのA#エピソードリストでは各巻の詳細という風に分けたいと思っています。--Campanella2010会話) 2017年4月7日 (金) 03:12 (UTC)

コメント エピソードリストは各話の一覧であって各巻の一覧ではないですし、既に「書誌情報」節がありそちらを単なる列挙ではなく意味のあるものにするために、「エピソードリスト」節ではなく「書誌情報」節に統合すべきだと思います。--XRGD会話) 2017年4月8日 (土) 09:07 (UTC)
コメント コメントありがとうございます。では、ダイヤのA#書誌情報を差し替える形で導入する方向で利用者:Campanella2010/ダイヤのAのエピソード一覧を全巻の発売日とISBN、表紙の人物を記載しました。--Campanella2010会話) 2017年4月8日 (土) 12:13 (UTC)

報告 書誌情報をエピソードリスト形式に差し替えました。--Campanella2010会話) 2017年4月17日 (月) 17:05 (UTC)

白龍高校について[編集]

#登場人物節の肥大化についての議論も参照のこと。

青道と練習試合ではありますが対戦しており、2017年4月19日発売のマガジンで試合は既に終わっているので次の単行本が出れば載せようと思います。載せる選手は美馬と監督だけでいいと思います。あとはモブじゃないキャラは投手と4番打者、あとカット打法つかった選手くらいでしょうか。個人的な感覚で言うのを許されるのならば重要な役回りなのは3番の美馬だけだと思います。

白龍高校
読みは「はくりゅう」高校。群馬県にある甲子園常連の強豪校。選抜では美馬総一郎を中心にチームの平均塁間タイム4.1秒という全員俊足の機動力野球で勝ち上がり、準決勝で巨摩大藤巻に敗れたもののベスト4の成績を残した。ゴールデンウィークの練習試合で青道と対戦する。
佐々木 小太郎(ささき こたろう)
白龍高校監督。1塁への到達タイムが4.2秒を2度超えたら即交代という機動力を重視した攻撃的采配をふるう。データ面も重視し、ストップウォッチを手放さず捕手の2塁への送球タイムや投手の牽制やクイックの速さまで計算している。
美馬 総一郎(みま そういちろう)
外野手(中堅手)、右投げ左打ち、打順は3番。強肩強打に加え、広角に打ち分ける柔軟なバットコントロールを持ち、50m5秒8の瞬足でプロからも注目されている。陸上選手を親に持つサラブレッドで選抜の2回戦では2本のスリーベースヒットを放っている。準決勝では本郷が登板していないがノーヒットに抑えられチームも5安打完封された。

署名。--Campanella2010会話) 2017年4月19日 (水) 05:18 (UTC)