ノート:カルロス・ゴーン

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学歴について[編集]

「エコール・ポリテクニーク(École Polytechnique)を卒業後、同じくエリート校のパリ国立高等鉱業学校(École des Mines de Paris)にてCorps des Mines課程修了したことで、フランスでは大学や大学院より入学が困難なグランゼコールの学校を2校を出た超エリートとして社会に認められ」

とありますが、エコール・ポリテクニークの場合、「4年時には他のグランゼコールに派遣され、派遣された学校のマスターのディプロムを授かる」という制度があるので 「卒業後に他校の過程を修了」、「グランゼコールの学校を2校を出た」というのは誤りだと思うのですが。--以上の署名の無いコメントは、219.117.176.109会話/Whois IPv4IPv6)さんが 2011年9月14日 (水) 09:57 に投稿したものです(直蔵会話)による付記)。

職業について[編集]

2020年1月4日 (土) 15:26の山川晴海さんの編集により、「誤字修正」という要約説明のもと「実業家」から「逃亡犯」に変更されました。この編集には2つ問題があると思います。1点目は、果たしてこれは誤字修正なのかという点です。「実業火」を「実業家」に直したならば誤字修正でしょうが、読みも字面もまったく共通点がない「逃亡犯」に直すのは誤字修正とは呼べないでしょう。これは形式的な問題点ですが、実質的な話として2点目、職業として「逃亡犯」というのはふさわしいものでしょうか?職業の意味するところとして、それを業として生計を立てる仕事と狭く捉えることなく、たとえば学生などの身分をあらわすものとして捉えたとしても、一般的には「無職」といった肩書を使用するのではないでしょうか。前職を解任されたとして無職になったならばその通り「無職」と記すべきですし、彼の場合はそれでもそれまでの蓄えで悠々自適の暮らしをしているのであれば(あくまで出典を備えた上で)「不労所得生活者」とでも記すべきでしょう。あるいは、刑事手続き上の立場を示すのならば、最近の報道でよく使用されているように「被告」や「(刑事)被告人」のように記すべきです(が、これは「職業」と呼ぶにはふさわしくない呼称のように思います)。いずれにせよ、「逃亡犯」という表現は信頼性のある情報源では使用されていないものでありますし、出典なき独自研究として除去しもとの「実業家」に戻すことにします。現時点で刑事事件から逃れている身であることは本文記事中に詳述されているので閲覧者には伝わるでしょう。--直蔵会話) 2020年1月4日 (土) 07:44 (UTC)

悪意のある人名間違い[編集]

誰かがカルロス・ゴーン氏の名前をカルロス・バーカと書き換えています。 前半部分は訂正しましたが、当方はスマホの為、出典のリンクまでは訂正できません。というか、やり方が分かりませんでした。あと5~6個はあると思いますが、訂正の方法をご存知の方が居ましたら宜しくお願い致します。 Ohno Takuya会話) 2020年1月5日 (日) 00:06 (UTC)

Ohno Takuyaさん、そんなに十数回も編集を行わなくても一度で済む元に戻す方法があります。この場合、あわてずどのような最短の対処法があるか検索して(Wikipediaは初心者でもそれくらいは出来るように工夫されています)、それでもよくわからなければ何もしないほうがいいです。下手をするとあなたのほうも異常に版を重ねていたずらをしていると誤解されかねませんし、いたずらをする人も相手を見ては勝ち誇ったようにエスカレートすることがあります。--市井の人会話) 2020年1月5日 (日) 01:00 (UTC)