ザ・シューター (テレビドラマ)

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ザ・シューター
ジャンル
原作 スティーヴン・ハンター
極大射程
発案者 ジョン・ハラビン
出演者
アメリカ合衆国
言語 英語
シーズン数 2
話数 18 (エピソード一覧)
製作
製作総指揮
プロデューサー ライアン・フィリップ
編集 Gary D. Roach
製作場所 バンクーバーサンタクラリタ
製作会社
  • di Bonaventura Pictures
  • Leverage Entertainment
  • Closest to the Hole Productions
  • Paramount Television
  • Universal Cable Productions
放送
放送局 USAネットワーク
放送期間 2016年11月15日 (2016-11-15) – 現在
関連番組 ザ・シューター/極大射程
外部リンク
ウェブサイト

『ザ・シューター』スティーヴン・ハンターの小説『極大射程』を初めとする『スワガー・サーガ』および2007年の映画『ザ・シューター/極大射程』に基づく、アメリカ合衆国のテレビドラマシリーズである。2015年8月に、USAネットワークがパイロット版を制作し[1]、2016年2月にシリーズ化を決定した[2]

当初、シリーズは2016年7月19日に放送開始するはずであったが、ダラスでの警官による射殺事件を受けて1週間後に延期された[3] 。その後、バトンルージュで警官が射殺された事件を受けてさらに大きく延期された[4]。2016年11月15日からシーズン1が放送され、2017年7月18日からはシーズン2が放送された。

日本ではネットフリックスが"ネットフリックスオリジナル"として、週に1エピソードずつ独占配信した。

概要[編集]

かつて最高の狙撃兵であり、今は引退して妻子と暮らすボブ・リー・スワガーが主人公である。

シーズン1は『極大射程』に基づき、スワガーは狙撃能力を買われて大統領暗殺阻止のチームに加わるが、罠にはまり追われる身となる。スワガーは真犯人を探し、自分と家族の名誉を取り戻そうとする。前記の小説および映画に基づいているが、時代背景、登場人物など種々の変更点がある。ドラマでは舞台を現代に移しており、小説ではベトナム帰還兵、映画ではアフリカ帰還兵であったボブ・リー・スワガーはアフガニスタン帰還兵となっている。また、メンフィス捜査官は女性になっており、スワガーはすでにジュリーと結婚して娘もいる設定となっている。

シーズン2は『狩りのとき』に一部基づいているが、ドラマ独自のストーリーとなっている。

シーズン2は10話の予定であったが、ライアン・フィリップのプライベートでの負傷により8話に短縮された[5]

キャスト[編集]

メイン[編集]

括弧内は日本語吹き替え。

リカーリング[編集]

あらすじ[編集]

シーズン1のあらすじ[編集]

引退した著名な狙撃兵のボブ・リー・スワガーは妻子とともに静かに暮らしていたが、かつての上官ジョンソンに誘われてアメリカ大統領の狙撃を阻止しようとする。だがウクライナ大統領が射殺され、スワガーは嵌められて狙撃犯として指名手配される。スワガーは逃亡しながら真相を暴き自分の無実を晴らそうとし、FBI捜査官のメンフィスの協力を得る。やがて、ジョンソン、射撃マニアの大富豪、アメリカ政府とロシア政府の一部を巻き込んだ陰謀が明らかになる。スワガーは敵を殺し名誉を回復し家族のもとに帰るが、すべての陰謀が暴かれたわけではない。

シーズン2のあらすじ[編集]

ボブ・リー・スワガーは妻と共にドイツで戦友の表彰式に出席するが、突然武装集団に襲われる。同じころ、タイに隠れ住んでいたジョンソンも襲われて妻を殺される。スワガーとジョンソンは協力して敵を調査し、かつてアフガニスタンで遭遇した麻薬組織アトラスが襲撃と関係していることが分かる。CIAも関わるアトラスは、秘密を守るためにロシアの名狙撃兵だったソロトフを雇い、スワガーの戦友たちを次々と倒す。メンフィスもアトラスの秘密に迫る中、ジョンソンはソロトフを狙ってスワガーを誤射してしまう。

エピソード[編集]

シーズン1[編集]

話番 タイトル 監督 脚本 初回放送日 視聴者数
1 "弾着点"
"Point of Impact"
Simon Cellan Jones John Hlavin 2016年11月15日 (2016-11-15) 1.44[6]
極めて有名な狙撃兵であったボブ・リー・スワガーは引退して妻子とともに静かに暮らしていたが、かつての海兵隊の同僚アイザック・ジョンソンに請われてシアトルでのアメリカ大統領狙撃を阻止しようとする。だが狙撃は実行され、スワガーはジャック・ペインに撃たれそうになり、犯人としてFBI捜査官メンフィスに逮捕される。
2 "脱出"
"Exfil"
Simon Cellan Jones John Hlavin 2016年11月22日 (2016-11-22) 1.25[7]
アメリカ大統領ではなくウクライナ大統領が射殺され、ジョンソンらがスワガーを犯人に仕立て上げたことがわかる。スワガーは刑務所で殺されそうになり、脱走して真相を調べ始める。メンフィスはスワガーが犯人であることを疑い始める。
3 "ムサカラ"
"Musa Qala"
Roxann Dawson Adam E. Fierro 2016年11月29日 (2016-11-29) 1.67[8]
スワガーは逃走しながら真相を突き止めようとし、メンフィスに協力を求める。スワガーを狙撃現場で撃ったと主張する警官がペインに殺される。スワガーは山小屋に追手を誘い込み、自分の死を偽装する。
4 "オーバーウォッチ"
"Overwatch"
Simon Cellan Jones T.J. Brady & Rasheed Newson 2016年12月6日 (2016-12-06) 1.36[9]
過去のアフガニスタン戦争が描かれ、CIAのミーチャムの策謀でジョンソンとスワガーらは危機に陥るがスワガーの狙撃に救われたことが明らかになる。現在、スワガーは死を偽装し身を隠している。ジョンソンはスワガーを助けた戦友のドニーの母を殺して埋める。ペインはメンフィスを殺そうとしてスワガーに阻止される。
5 "火による偵察"
"Recon by Fire"
アダム・デヴィッドソン Dara Resnik 2016年12月13日 (2016-12-13) 1.30[10]
ペインはメンフィスが捜査しようとしたロシア人を惨殺する。スワガーはウクライナ大統領暗殺に使われた弾丸を調べてスポケーンの民兵グループのキャンプに行きつく。キャンプに接近したジョンソンは捕えられるが、スワガーが通報したATFがキャンプを急襲する。ジュリーはテレビカメラに向かってペインを暗殺犯だと告発し、ペインはFBIに出頭する。
6 "血まみれの聖地"
"Killing Zone"
Simon Cellan Jones Matt Bosack 2016年12月20日 (2016-12-20) 1.53[11]
スワガーはひそかに家族と再会し、ドニーの母親が行方不明であること聞かされる。メンフィスに取り調べられたペインは付属書Bのことを口に出す。黒幕のミーチャムはペインから秘密が漏れるのを恐れてFBIに干渉する。軍がペインをFBIから連行し、メンフィスの上司も彼女の主張を認め始める。ジョンソンは付属書Bのことを調べる。スワガーは弾丸の供給元をたどって旧師のオブライエンに会い、この弾丸を打てる銃ブラックキングは世界で4丁しかないと聞かされる。オブライエンの隠れ家を武装集団が襲撃するが二人に皆殺しにされる。
7 "デンジャークロース"
"Danger Close"
Christoph Schrewe Tim Talbott 2016年12月27日 (2016-12-27) 1.63[12]
ペインは解放されて片足の男ロン・スコットに会い、付属書Bを公開すると脅し拒否される。メンフィスは暗殺の背景にロシア人がいると信じて調べるが、証人のウクライナ人ジャーナリストは殺される。スワガーは軍事会社の経営者ロン・スコットがブラックキングを所持していることを知り接近する。ジョンソンは陰謀を暴く協力をスワガーに申し出るが拒否される。
8 "レッド・オン・レッド"
"Red on Red"
Kevin Bray Matthew Newman 2016年1月3日 (2016-01-03) 1.43[13]
ペインは付属書Bを公開するとロシア人のグレゴリー・クルコフを脅す。メンフィスは休職し、バージニアでスコットの屋敷を見張るスワガーと合流する。ミーチャムはジョンソンに付属書Bを取り戻しペインを殺せば大金を払うと言う。メンフィスとスワガーは、金のためにスコットとミーチャムとペインを殺してやるとクルコフに持ちかけて受け入れられる。スワガーは屋敷に侵入して、クルコフの裏切りをスコットに伝える。ペインがダイアモンドを受け取る場所で、スワガーは全員を殺そうとするが、ジョンソンの存在を知って思いとどまる。スワガーはペインを襲って付属書Bとダイアモンドを奪う。ジュリーと娘がスコットの手下に捕えられる。
9 "弾道の強み"
"Ballistic Advantage"
Christoph Schrewe T.J. Brady & Rasheed Newson 2016年1月10日 (2016-01-10) 1.42[14]
クルコフはミーチャムを捕えて殺す。スコットはスワガーを狙撃することに執着する。ジョンソンはスワガーの側に着く。スワガー、メンフィス、ジョンソンはスワガーの妻子が捕えられた場所を襲うが、スコットが仕掛けた罠であるとわかり退却する。スワガーは単身でスコットの邸宅に乗り込み、妻子と付属書Bの交換の取引をまとめる。交換場所のゴルフ場に来ると、ペインはジュリーだけを連れて現れる。遠距離からスワガーを狙撃しようとしたスコットは、スワガーの仕掛けでライフルが暴発して死ぬ。ジョンソンがペインの腕を狙撃し、ジュリーがペインを殺す。クルコフがスワガーの娘メアリーを連れてロシアにいるとメンフィスが言う。
10 "プライマーコンタクト"
"Primer Contact"
Simon Cellan Jones John Hlavin 2016年1月17日 (2016-01-17) 1.45[15]
スワガーはロシア大使館に侵入してメアリーを救出する。だがクルコフはメアリーに仕掛けた発信器を使ってメアリーとジュリーに迫る。スワガーはジョンソンに自分の居場所をクルコフに伝えさせ、手下たちを待ち伏せ、メンフィスとジョンソンの助けで全滅させる。スワガーはジョンソンにダイヤモンドを与えて逃し、妻子を襲うクルコフを遠距離射撃で殺す。国家安全保障問題担当大統領補佐官のグレッグソンはスワガーを開放し、スワガーは付属書Bの場所を教え、家族の元に戻る。ジョンソンはひそかにグレッグソンに会い、任務から離れたいと伝える。

シーズン2[編集]

通算
話数
シーズン
話数
タイトル 監督 脚本 放送日 U.S. 視聴者数
(百万人)
11 1 "狩る者たち"
"The Hunting Party"
Yuval Adler John Hlavin 2017年7月18日 (2017-07-18) 1.51[16]
スワガーは妻ジュリーとともにドイツで戦友の授賞式に出席する。授賞式は警察を偽装したテロリストに襲われ、多数が殺される。タイに隠れ住むアイザック・ジョンソンも襲撃されて妻は負傷する。閑職に追いやられたメンフィスは新しい仕事の申し出を受ける。
12 2 "アラモを忘れるな"
"Remember the Alamo"
Yuval Adler Will Staples 2017年7月25日 (2017-07-25) 1.17[17]

フラッシュバックで、数年前、チームはアフガニスタンの黄金の三日月地帯でCIAのミーチャムのために製造された大量のヘロインを焼却し、ムラーの妻を捕える。


スワガーは戦友たちと共にテロリスト達を追い、"黄金の三日月地帯"が絡んでいることを知る。メンフィスはドイツに来て事件を調査する。ジュリーはアメリカに戻るが恐怖体験に苦しむ。妻を殺されたジョンソンはアメリカに戻る。テロリスト達を指揮したソロトフは仲間を始末した後、アメリカに入国する。
13 3 "テキサスにかまうな"
"Don't Mess With Texas"
Jaime Reynoso T.J. Brady & Rasheed Newson 2017年8月1日 (2017-08-01) 1.16[18]

アフガニスタンでのフラッシュバックで、ジョンソンはアメリカ国防情報局に勤めていたグレッグソンに会う。CIA配下のアメリカ人たちがムラーの妻を奪おうとするが、スワガーは阻止する。


スワガーはテキサスに帰る。妻を殺されたジョンソンもアメリカに戻り、グレッグソンに会い任務に戻りたいと申し出るが断られる。ジョンソンを襲った男をスワガーと戦友のドブスが捕え尋問しようとするが、タイにいたことが分かってジョンソンが射殺する。危険が迫っていることを知ってジュリーは取り乱す。ソロトフがドブスを殺す。アメリカに戻ったメンフィスはアフガニスタンでのヘロインを調査していた新聞記者デニングを探す。グレッグソンがメンフィスの自宅を捜索して警告する。
14 4 "道の暗がり"
"The Dark End of the Street"
David Straiton Kate Barnow 2017年8月8日 (2017-08-08) 1.27[19]

アフガニスタンでのフラッシュバックで、ムラーの妻が殺される。


ジョンソンとスワガーは協力してドブス殺しの犯人を探し、ソロトフを追い詰めて怪我をさせるが逃げられる。メンフィスはデニングと会い、ミーチャム死後も麻薬組織が活動していることを知る。
15 5 "真昼と呼ばれた男"
"The Man Called Noon"
Lucas Ettlin Jennifer Cacicio & John Hlavin 2017年8月15日 (2017-08-15) 1.19[20]

アフガニスタンでのフラッシュバックで、チェチェン出身の狙撃兵であったソロトフとスワガーのチームとの出会いが描かれる。


スワガーが刑務所で会ったロシア人マフィアのアレクシが、ソロトフは暗殺組織アトラスの一員であり、顔を知られているドブスを殺したことがわかる。メンフィスはソロトフの情報を知る戦友のゼンダーを捕えて連行するが尾行される。スワガーとジョンソンらは待ち伏せて敵を全滅させ、ゼンダーは逃げ出す。ソロトフは変装してジュリーに接近し、盗聴でスワガーの動きを知り、ゼンダーを殺す。
16 6 "リオ・グランデを越えて"
"Across the Rio Grande"
David Straiton Matthew Newman 2017年8月22日 (2017-08-22) 1.20[21]
スワガーらはメキシコで麻薬カルテルを襲って金庫の中身を盗み、資金源を断ってソロトフをおびき寄せるが逆襲される。スワガーとジョンソンはメキシコ警察に捕えられる。アトラスを調査するメンフィスとデニングに武装集団が迫る。PTSDに苦しむジュリーは射撃場で絡んできた男に怪我をさせる。
17 7 "ボリビアのような場所"
"Someplace Like Bolivia"
Chloe Domont John Hlavin 2017年8月29日 (2017-08-29) 1.30[22]
スワガーとジョンソンはメキシコの刑務所に入れられ、盗んだ物の返却を求められる。ソロトフと麻薬カルテルが迫る中、二人は別々に脱走する。メンフィスとデニングは、スワガーの戦友のティオがアトラスに買収されていたことを知る。スワガーは家に戻るが、ジュリーは射撃場の件で訴えられる。
18 8 "まさかの展開"
"That'll Be the Day"
Jaime Reynoso Scott Gold 2017年9月5日 (2017-09-05) 1.20[23]

アフガニスタンでのフラッシュバックで、ヘイズがソロトフの命を救いアトラスに引き入れる。


ジョンソンはアメリカ国境で逮捕されヘイズが身元を引き取る。妻を殺したのはソロトフでありアトラスの命令ではないとヘイズに聞かされ、ソロトフ殺しを依頼される。ソロトフはメアリーの聖餐式に爆弾を仕掛ける。ジョンソンがソロトフを狙撃し、傷ついたスワガーをソロトフが連れ出して手当てする。メンフィスの目の前でティオは暗殺され、最後にヘイズの名前を囁く。

参照[編集]

  1. ^ USA Network Announces Pilot Pick-Up for "Shooter," Ryan Phillippe Is Set to Star”. The Futon Critic (2015年8月6日). 2016年2月10日閲覧。
  2. ^ USA press release (2016年2月10日). “USA Network Announces Series Pick-Up for "Shooter"”. The Futon Critic. 2016年11月16日閲覧。
  3. ^ USA Delays 'Shooter' Premiere”. The Hollywood Reporter (2016年7月11日). 2016年7月11日閲覧。
  4. ^ The New York Times (2016年7月17日). “"Shooter" on USA Postponed Again After Baton Rouge Attack”. The New York Times. 2016年7月17日閲覧。
  5. ^ Andreeva, Nellie (2017年7月27日). “‘Shooter’ Season 2 To Be Cut Short By Star Ryan Phillippe’s Injury, Will End With Ep. 8”. 2017年7月27日閲覧。
  6. ^ http://www.showbuzzdaily.com/articles/showbuzzdailys-top-150-tuesday-cable-originals-network-finals-11-15-2016.html
  7. ^ Metcalf, Mitch (2016年11月23日). “Updated: ShowBuzzDaily's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 11.22.2016”. ShowBuzzDaily. 2016年11月23日閲覧。
  8. ^ Metcalf, Mitch (2016年11月30日). “UPDATED: SHOWBUZZDAILY’s Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 11.29.2016”. ShowBuzzDaily. 2016年11月30日閲覧。
  9. ^ http://www.showbuzzdaily.com/articles/showbuzzdailys-top-150-tuesday-cable-originals-network-finals-12-6-2016.html
  10. ^ Welch, Alex (2016年12月14日). “Tuesday cable ratings: ‘Leah Remini’ holds steady, ‘WWE Smackdown’ dips”. TV by the Numbers. 2016年12月15日閲覧。
  11. ^ Metcalf, Mitch (2016年12月21日). “UPDATED: SHOWBUZZDAILY's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 12.20.2016”. Showbuzz Daily. 2016年12月21日閲覧。
  12. ^ Metcalf, Mitch (2016年12月29日). “UPDATED: SHOWBUZZDAILY's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 12.27.2016”. Showbuzz Daily. 2016年12月29日閲覧。
  13. ^ Metcalf, Mitch (2017年1月5日). “UPDATED: SHOWBUZZDAILY's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 1.3.2017”. Showbuzz Daily. 2017年1月5日閲覧。
  14. ^ Metcalf, Mitch (2017年1月11日). “UPDATED: SHOWBUZZDAILY's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 1.10.2017”. Showbuzz Daily. 2017年1月11日閲覧。
  15. ^ Metcalf, Mitch (2017年1月19日). “UPDATED: SHOWBUZZDAILY's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 1.17.2017”. Showbuzz Daily. 2017年1月19日閲覧。
  16. ^ Metcalf, Mitch (2017年7月19日). “Updated: ShowBuzzDaily's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 7.18.2017”. Showbuzz Daily. 2017年7月19日閲覧。
  17. ^ Metcalf, Mitch (2017年7月26日). “Updated: ShowBuzzDaily's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 7.25.2017”. Showbuzz Daily. 2017年7月26日閲覧。
  18. ^ Metcalf, Mitch (2017年8月2日). “Updated: ShowBuzzDaily's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 8.1.2017”. Showbuzz Daily. 2017年8月2日閲覧。
  19. ^ Metcalf, Mitch (2017年8月9日). “Updated: ShowBuzzDaily's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 8.8.2017”. Showbuzz Daily. 2017年8月9日閲覧。
  20. ^ Metcalf, Mitch (2017年8月16日). “Updated: ShowBuzzDaily's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 8.15.2017”. Showbuzz Daily. 2017年8月16日閲覧。
  21. ^ Metcalf, Mitch (2017年8月23日). “Updated: ShowBuzzDaily's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 8.22.2017”. Showbuzz Daily. 2017年8月23日閲覧。
  22. ^ Metcalf, Mitch (2017年8月30日). “Updated: ShowBuzzDaily's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 8.29.2017”. Showbuzz Daily. 2017年8月30日閲覧。
  23. ^ Metcalf, Mitch (2017年9月7日). “Updated: ShowBuzzDaily's Top 150 Tuesday Cable Originals & Network Finals: 9.5.2017”. Showbuzz Daily. 2017年9月7日閲覧。

外部リンク[編集]