横田インターチェンジ
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| 横田インターチェンジ | |
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| 所属路線 | 能登有料道路 能越自動車道 |
| 本線標識の表記 | 横田 能登島 |
| 起点からの距離 | 11.1km(徳田大津IC起点) |
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◄徳田大津IC (9.9km)
(7.2km) 別所岳SA►
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| 接続する一般道 | 石川県道23号富来中島線 |
| 供用開始日 | 1978年11月1日 |
| 通行台数 | x台/日 |
| 所在地 | 〒929-2211 石川県七尾市中島町谷内リ部24 |
横田インターチェンジ(よこたインターチェンジ)とは、石川県七尾市中島町谷内の能登有料道路(能越自動車道との重複区間)上にあるインターチェンジである。穴水側にある横田本線料金所(よこたほんせんりょうきんじょ)についても本稿で述べる。
目次 |
[編集] 歴史
- 1978年(昭和53年)11月1日:横田IC - 此木IC間(現:穴水IC)の供用開始により開通。
- 1980年(昭和55年)3月29日:徳田大津IC - 横田IC間の供用開始により、金沢方面の流出入が可能となる。
[編集] 接続道路
[編集] 横田本線料金所
- ETCやクレジットカードでは精算できない。(かつて道路関係四公団が発行していたハイウェイカードも利用できなかった。)
- 徳田大津IC - 穴水IC間の料金を支払う。
- 徳田大津IC - 穴水IC(徳田大津IC起算)
- 普通車 - 460円、大型車I - 740円、大型車II - 1,680円、軽自動車等 - 310円
- 徳田大津IC - 穴水IC(徳田大津IC起算)
- 穴水方面の横田IC出入りの場合、本線料金所で「ここで降ります」(または「ここから乗りました」)と自己申告しなければならない。自己申告しなかった場合、徳田大津IC - 穴水ICを通行したものと見なされ、上記の料金を支払うことになる。
- 徳田大津IC - 横田IC(徳田大津IC起算)
- 普通車 - 200円、大型車I - 320円、大型車II - 680円、軽自動車等 - 150円
- 穴水IC - 横田IC(穴水IC起算)
- 普通車 - 260円、大型車I - 420円、大型車II - 1,000円、軽自動車等 - 160円
- 徳田大津IC - 横田IC(徳田大津IC起算)
- 上記とは別に、金沢方面に向かう際、「金沢まで」(または「全線」、「内灘まで」)と係員に言えば、上棚矢駄・今浜・内灘の各料金所の通行券(3枚1綴り)が、「白尾まで」と係員に言えば、上棚矢駄・今浜・白尾の各料金所の通行券(3枚1綴り)が、それぞれ購入できる。これらの区間を通して利用する場合、この方法で購入すると、各料金所を通行する際、事前に金銭を用意する手間を省くことができるが、料金自体は各料金所で支払う料金と同額である(無割引)。
- 本線(金沢方面)
- レーン数:2
- 一般:2
- 本線(穴水方面)
- レーン数:2
- 一般:2
- 入口(金沢方面)
- レーン数:1
- 一般:1
- 出口(金沢方面)
- レーン数:1
- 一般:1
[編集] 周辺
[編集] 隣
[編集] 参考文献
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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