暁のアマネカと蒼い巨神
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| 暁のアマネカと蒼い巨神 | |
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| ゲーム:暁のアマネカと蒼い巨神 暁のアマネカと蒼い巨神 -パシアテ文明研究会興亡記-(Xbox 360・PSP) |
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| ゲームジャンル | 冒険部運営アドベンチャー(PC) アドベンチャー(Xbox 360・PSP) |
| 対応機種 | Windows2000/XP/Vista (PC) Xbox 360・PSP |
| 必要環境 | ※以下全てPC CPU:Pentium 1GHz以上必須 メモリ:256MB以上 ビデオカード:64MB以上でDirectX9.0以降に対応したグラフィックカード サウンド:DirectX9.0と完全互換のあるドライバを備えたサウンドカード ハードディスク:3GB以上の空き容量 DirectX:9.0以上 |
| 推奨環境 | CPU:Pentium4以降 |
| 開発元 | 工画堂スタジオ・くまさんちーむ |
| 発売元 | |
| キャラクターデザイン | 駒都えーじ |
| メディア | DVD-ROM(PC・Xbox 360) UMD(PSP) |
| プレイ人数 | 1人 |
| 発売日 | 2008年5月30日(PC) 2010年3月11日(Xbox 360・PSP) |
| レイティング | C(CERO)(Xbox 360・PSP) |
| 画面サイズ | 800×600以上、フルカラー(PC) |
| その他 | シナリオ:竹内なおゆき |
| テンプレート - ノート | |
『暁のアマネカと蒼い巨神』(あかつきのアマネカとあおいきょじん)は、工画堂スタジオより2008年5月30日に発売された一般向けPCゲーム。台湾でも「發明工坊3 蒼之巨神」のタイトルで発売されている。
目次 |
概要 [編集]
「Deep-Blueシリーズ」として、他のシリーズ作品と世界観を共有している。くまさんちーむによる駒都えーじの原画担当作としては第3弾に当たり、最初に発表されたときのタイトルは「帝国ジュニアアカデミー冒険部」(仮題)。 シナリオも、「蒼い海のトリスティア」、「蒼い空のネオスフィア」に続いて、竹内なおゆきが担当する。
2010年3月11日には、Xbox 360とプレイステーション・ポータブルでサイバーフロントから発売された。
ストーリー [編集]
帝国ジュニアアカデミーに通うアマネカ・マッハバスターは、傲岸不遜な性格ながらアカデミートップクラスの成績を誇る非常に優秀な学生。だが、その胸の内には世界征服という野望を抱いていた。そんな彼女が巻き起こす騒動と活躍、それに巻き込まれるパシテア文明研究会・通称パシ研部員達の姿を描いた物語。
キャラクター [編集]
設定・用語 [編集]
詳細はDeep-Blueシリーズを参照。
スタッフ [編集]
外部リンク [編集]
- 暁のアマネカと蒼い巨神(工画堂スタジオ)
- 暁のアマネカと蒼い巨神 -パシアテ文明研究会興亡記-(サイバーフロント)
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