リトル・ドリット
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リトル・ドリット(Little Dorrit)は、チャールズ・ディケンズの小説。1855年から1857年まで連載。
目次 |
あらすじ [編集]
登場人物 [編集]
- エイミー・"リトル"・ドリット
- 主人公。マーシャルシー刑務所で生まれた。
- ウィリアム・ドリット
- リトル・ドリットの父。
- ミス・ドリット
- クレナム夫人
- リトルを雇った女性。
- アーサー・クレナム
- クレナム夫人の息子。家族が過去にドリット家に対する過ちを犯したと考えている。
映像化 [編集]
これまで1913年、1920年、1934年、1988年に映画公開。
2008年にBBCよりテレビドラマ化。
詳細は「リトル・ドリット (テレビシリーズ)」を参照
外部リンク [編集]
