ホーエンツォレルン橋(ホーエンツォレルンきょう、Hohenzollernbrücke)はドイツ、ケルンのライン川に架かる橋である。
鉄道と街路の両方の用途の橋であったが、1945年の第二次世界大戦による破壊の後再建され、現在は鉄道と歩行者用の橋となっている。ホーエンツォレルン橋はドイツでもっとも列車頻度が多い橋で、ケルン中央駅とケルン・メッセ・ドイツ駅を結んでいる。