デイビス・グッゲンハイム
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| デイビス・グッゲンハイム Davis Guggenheim |
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| 本名 | Philip Davis Guggenheim |
|---|---|
| 生年月日 | 1963年11月3日(49歳) |
| 出生地 | ミズーリ州セントルイス |
| 国籍 | |
| 配偶者 | エリザベス・シュー (1994-) |
デイヴィス・グッゲンハイム(Davis Guggenheim, 1963年11月3日 - )はアメリカ合衆国出身の映画監督・プロデューサー。
略歴 [編集]
父親は映画監督のユダヤ系スイス人移民のチャールズ・グッケンハイム。ブラウン大学で学ぶ。
1990年代始めからテレビ製作に携わり、『ER緊急救命室』、『サンフランシスコの空の下』、『24 -TWENTY FOUR-』、『エイリアス』、『ザ・シールド ルール無用の警察バッジ』、『デッドウッド 〜銃とSEXとワイルドタウン』といった人気テレビシリーズの数エピソードを監督。また、2006年には地球温暖化防止を訴えるアル・ゴアのスライド講演の様子を収めた『不都合な真実』でアカデミー長編ドキュメンタリー映画賞を受賞した。
プライベートでは女優のエリザベス・シューと結婚、3人の子どもがいる。
作品 [編集]
- ゴシップ Gossip (2000) 監督
- トレーニング デイ Training Day (2001) 製作
- 不都合な真実 An Inconvenient Truth (2006) 監督・製作総指揮
- ゲット・ラウド ジ・エッジ、ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイト×ライフ×ギター It Might Get Loud (2008) 監督
- スーパーマンを待ちながら Waiting for "Superman" (2010) 監督・脚本