スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと
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| スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと | |
|---|---|
| Spanglish | |
| 監督 | ジェームズ・L・ブルックス |
| 脚本 | ジェームズ・L・ブルックス |
| 製作 | ジェームズ・L・ブルックス リチャード・ササキ ジュリー・アンセル |
| 製作総指揮 | ジョーン・ブラッドショウ クリスティ・ハウベッガー |
| ナレーター | エイミー・ガルシア |
| 音楽 | ハンス・ジマー |
| 撮影 | ジョン・シール |
| 編集 | リチャード・マークス ティア・ノーラン |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 131分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $80,000,000[1] |
| 興行収入 | $55,041,367[1] |
『スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと』(Spanglish)は、2004年のアメリカ映画。南米から入国した母娘と裕福な白人家庭との交流と摩擦を描く。スパングリッシュとは英語とスペイン語の混交語のことだが、ここでは異文化交流の象徴として使われているので、この言語自体はテーマではない。
目次 |
ストーリー [編集]
わけあって隣国から入国してきた母娘がいる。母はある四ツ星シェフの家で家政婦を務める。そこの人々は良い人ばかりなのだが、シェフの妻はやや独善的な性格で、家政婦の娘をめぐっての確執が芽生える。家政婦とシェフの大人の淡い恋、やや太り気味のシェフの長女の悩み、意外に計算高い家政婦の娘の社会的上昇への野心、シェフの妻の不倫などの諸問題が交錯する。
スタッフ [編集]
- 製作・脚本・監督:ジェームズ・L・ブルックス
- 音楽:ハンス・ジマー
- 上映時間:131分
キャスト [編集]
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 |
|---|---|---|
| ジョン・クラスキー | アダム・サンドラー | 森川智之 |
| デボラ・クラスキー | ティア・レオーニ | 渡辺美佐 |
| フロール・モレノ | パス・ベガ | 北西純子 |
| エヴェリン・ライト | クロリス・リーチマン | 瀬能礼子 |
| クリスティーナ・モレノ | シェルビー・ブルース | 相田さやか |
| バーニー・クラスキー | サラ・スティール[2] | 小飯塚貴世江 |
| ジョージー・クラスキー | イアン・ハイランド | 津村まこと |
| ナレーター | (声:エイミー・ガルシア) | 高森奈緒 |
| アンジェラ・ゴーサルズ | ||
| トーマス・ヘイデン・チャーチ | ||
| セシリア・スアレス | ||
| ジョナサン・ヘルナンデス |
脚注 [編集]
- ^ a b “Made of Honor (2004)”. Box Office Mojo. Amazon.com. 2010年1月12日閲覧。
- ^ 太った長女を演じるために、わざと太ったという。
外部リンク [編集]
- 公式ウェブサイト (英語)
- スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと - allcinema
- スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと - KINENOTE
- Spanglish - AllMovie(英語)
- Spanglish - インターネット・ムービー・データベース(英語)
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