クロムウェル〜英国王への挑戦〜
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| クロムウェル 〜英国王への挑戦〜 |
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|---|---|
| To Kill a King | |
| 監督 | マイク・バーカー |
| 脚本 | ジェニー・メイヒュー |
| 製作 | ケヴィン・ローダー |
| 製作総指揮 | ジェフ・アバーリー ジョン・チャンバース スコット・カロル トニー・ミラー トム・パークハウス クリストファー・ペツェル ピーター・ワトソン ポール・ウェブスター ルドルフ・G・ワイスマイヤー |
| 出演者 | ティム・ロス ダグレイ・スコット[1] オリヴィア・ウィリアムズ ルパート・エヴェレット |
| 音楽 | リチャード・G・ミッチェル |
| 撮影 | アイジル・ブリルド |
| 編集 | ガイ・ベンズリー |
| 製作会社 | FilmFour IAC Film Natural Nylon Entertainment Rockwood Edge Scion Films Screenland Movieworld GmbH |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 103分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $14,300,000[2] |
『クロムウェル〜英国王への挑戦〜』(- えいこくおうへのちょうせん、To Kill a King)は2003年のイギリス・ドイツ合作映画。
目次 |
ストーリー [編集]
17世紀のイギリスで起きた清教徒革命の立役者の1人として、英国王チャールズ1世を処刑し、英国史上唯一の共和制を敷いたオリバー・クロムウェルを、盟友トーマス・フェアファクスとの関係を軸に描く[3]。
キャスト [編集]
- オリバー・クロムウェル - ティム・ロス
- トーマス・フェアファクス - ダグレイ・スコット
- アン・フェアファクス - オリヴィア・ウィリアムズ: トーマスの妻。
- デンジル・ホーレス - ジェームズ・ボーラム: トーマスの幼なじみ。
- デ・ヴィア卿 - コリン・レッドグレイヴ: アンの父。
- ヘンリー・アイアトン - フィンバー・リンチ: オリバーの娘の夫。
- 英国王チャールズ1世 - ルパート・エヴェレット
史実との違い [編集]
史実では1635年に亡くなっているアンの父デ・ヴィア卿が、清教徒革命中の1645年から1660年の王政復古までを描いている本作では存命していることになっている。
参考文献 [編集]
- ^ 協力プロデューサー (associate producer) 兼務。“To Kill a King (2003) - Full cast and crew” (英語). IMDb. 2012年7月7日閲覧。
- ^ “To Kill a King (2003) - Box office / business” (英語). IMDb. 2012年7月7日閲覧。
- ^ a b “クロムウェル〜英国王への挑戦〜|映画”. WOWOWオンライン. 2012年7月7日閲覧。
関連項目 [編集]
外部リンク [編集]
- To Kill a King - Rotten Tomatoes(英語)
- クロムウェル~英国王への挑戦~ - allcinema
- To Kill a King - AllMovie(英語)
- To Kill a King - インターネット・ムービー・データベース(英語)