エイリッフ・ペーテシェン

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エイリッフ・ペーテシェンHjalmar Eilif Emmanuel Peterssen1852年9月4日クリスチャニア - 1928年12月29日、リッサーケル)は、ノルウェーの画家である。

解説[編集]

風俗画風景画を得意とし、特に風景画ではノルウェー国民ロマン主義を初めて表現したとして知られている[1]

オスロ郊外のリッサーケル(en)はノルウェーにおける芸術村として知られているが、ペーテシェンは1980年代にリッサーケルに家を所有した[1]

主な作品[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b エーヴァ・エーリクソン「スウェーデン・インテリアの理想としてのスンドボーンの家」『カール・ラーション展』荒屋鋪透訳、46頁。

関連項目[編集]

参考文献[編集]


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