エイリッフ・ペーテシェン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
エイリッフ・ペーテシェン(Hjalmar Eilif Emmanuel Peterssen。1852年9月4日、クリスチャニア - 1928年12月29日、リッサーケル)は、ノルウェーの画家である。
目次 |
解説[編集]
風俗画、風景画を得意とし、特に風景画ではノルウェー国民ロマン主義を初めて表現したとして知られている[1]。
オスロ郊外のリッサーケル(en)はノルウェーにおける芸術村として知られているが、ペーテシェンは1980年代にリッサーケルに家を所有した[1]。
主な作品[編集]
-
エドヴァルド・グリーグ (1891年)
-
ヘンリック・イプセン (1895年)
-
『ヘイムスクリングラ』の挿絵
脚注[編集]
関連項目[編集]
- イェールハルド・ムンテ、エーリック・ヴァーレンショルド - リッサーケルに居住した画家
参考文献[編集]
| この「エイリッフ・ペーテシェン」は、北ヨーロッパに関連した書きかけ項目です。記事を加筆・訂正してくださる協力者を求めています(ウィキプロジェクト 北ヨーロッパ / Portal:ヨーロッパ)。 |