アフリカバオバブ
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| 分類 | |||||||||||||||||||||
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| 学名 | |||||||||||||||||||||
| Adansonia digitata L. | |||||||||||||||||||||
| 英名 | |||||||||||||||||||||
| African Baobab |
アフリカバオバブ(学名:Adansonia digitata)は、アオイ目パンヤ科バオバブ属の植物。アフリカ大陸のサバンナ地域に広く分布している。直径10mを越える巨木になる。
分布 [編集]
アフリカ大陸のセネガルからスーダンにかけての熱帯乾燥地域、アフリカ大陸東部のエチオピアからモザンビークにかけて広く分布している。
利用 [編集]
果実、葉は食用となる。樹皮は薬用、繊維、家畜の飼料などに利用される。