Wikipedia:査読依頼/少女☆歌劇 レヴュースタァライト (アニメ) 20220413

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト (アニメ) - ノート[編集]

2018年に放送された日本のアニメにまつわる記事です。2022年2月に良質な記事に選出されました。秀逸な記事の選考に耐えうるものかどうか、また、この作品について詳しくない方にも伝わるものになっているか、様々な角度からご意見いただければ幸いです。なお、記事最下部にある『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』はいずれ単独記事にするつもりですが、分割しても現在の記述の多くは要約として維持するつもりです。--Takenari Higuchi会話) 2022年4月13日 (水) 13:30 (UTC)[返信]

【査読】 ──専門家の方による審査結果。
【検証】 ──参考文献などと照合しつつ正確性を評価。
【書評】 ──専門外の方による評価および助言。
【感想】 ──専門外の方による感想。
(コメント)『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』について、単独記事にしてから秀逸な記事の選考に出される予定でしょうか。それとも単独記事にする前に選考に出される予定か伺えますでしょうか。今後多少変更がある可能性があるというお話なので、どのくらい振れ幅があるかということが少し気になりました。あまり選考に関係がないかもしれない話で申し訳ないです。--遡雨祈胡会話) 2022年4月24日 (日) 06:13 (UTC)[返信]
返信 ありがとうございます。順序としては『劇場版』を単独記事にしてから秀逸な記事の選考に出す予定です。『劇場版』の下書きはこちらのページになります。6月までをめどに完成させるつもりですが、多少前後する可能性はあります。また、「分割しても現在の記述の多くは要約として維持」しますが、テンプレート、主題歌節、評価・受賞節、関連商品節は除去します。その代わりに「主題歌は~~である」「~~賞を受賞した」といった要約を追加するつもりです。--Takenari Higuchi会話) 2022年4月24日 (日) 12:12 (UTC)[返信]
コメント アニメ単体の記事としては既に高いレベルに達していると感じており、それだけに改善する難しさを感じています。
個人的な感想ですが、制作や評価についてアニメの記事でどこまで網羅するかの判断が難しく、秀逸な記事を目指すのであれば本体プロジェクトを改良する方がやりやすいのかなと思いました(本体記事でも雑多になりやすいなど難しい面もあるということも理解できます)。「必ず説明されるべき点から主な関連事項までが含まれ、内容が充実している」という広い網羅性を求める基準を鑑みると、どうしてもメディアミックス作品全体としての制作経緯や、演劇との関係なども含めた全体としての評価が気になってきます。また、BanG Dream!などブシロードのこれまでのメディアミックス作品の影響の分析や比較、もしくは他の演劇関連作品ないしは2・5次元作品との比較などが行われていないのかなども気になりました。これをアニメの記事で網羅するのは明らかにやりすぎですが、どのように分担するかを決めることも難しいなと感じました。
例えば現在の記事の内容では「本作で用いられる「トップスタァ」「レヴュー」などの用語は宝塚歌劇団などの少女歌劇で馴染みの言葉であるが、それらの文化をモチーフにしながら独特の世界観でファンを惹きつけているとしている」はアニメへの評価なのですが、同時にレヴュースタァライト全体への評価でもあります。こういった評価はアニメの記事を読む上で気になることですが、どこまで網羅すべきか分かりません。(あと、この話とは関係ないですが、「トップスタァ」「レヴュー」という表記で「馴染みのある言葉」と書くのは少し誤解を招く気もします)
とりあえず細かい話としては、この記事だけ見ると制作項目の「本プロジェクトの企画は〜」などの書き方は一瞬混乱しそうだと感じました。「制作」の最初にメディアリミックスとしてのプロジェクトの立ち上がりについての項目を作って簡潔に書いた後で、アニメの企画について次の項目に書く方が分かりやすいでしょうか。--Rrrwrrrrrw会話) 2022年4月24日 (日) 23:56 (UTC)[返信]
割り入ります。「トップスタァ」「レヴュー」に関しては、その世界の独自の用語として設定されているなどの可能性も考えた方がいいと思います(出典と照らし合わせることを考えると元の表記のままの方が簡単な場合もあるので)。変えるにしろ残すにしろ断りを入れても良いのではないか、と思いますが、強要するつもりはありません。--遡雨祈胡会話) 2022年4月25日 (月) 03:35 (UTC)[返信]
返信 (Rrrwrrrrrwさん、遡雨祈胡さん宛) ありがとうございます。プロジェクト記事の改良も考えましたが、現時点では、例えば舞台版の脚本がどのように制作されたか、ソーシャルゲーム版がどのように開発されたか、どのような評価を受けているか、などといったことを記した目立った資料があまりなく、秀逸どころか良質すら厳しいという印象です。しかし、良質に至らないにしても、プロジェクトの詳しい制作経緯や『バンドリ』といった過去作の影響・分析についてはできるだけプロジェクト記事に加筆しようと思います。
企画節ですが、新たに「メディアミックスプロジェクトとしての始まり」節を設けて一部の記述をそちらに移動しました。
評価節にある「トップスタァ」「レヴュー」ですが、「レヴュー」は宝塚歌劇団でもそのまま用いられている表記なので問題はないと思います。しかし「トップスタァ」は「トップスター」と表記されているので、その旨注釈を追加しました。--Takenari Higuchi会話) 2022年4月26日 (火) 00:45 (UTC)[返信]
返信 返信をいただきありがとうございます。なるほど、プロジェクト全体としては出典があまりないのですね。承知いたしました。
他のコメントについても、ご対応いただきありがとうございます。分かりやすくなったと思います。
既に書かれている内容については大きな問題は感じられず、出典があまりないとなると改善に向けたコメントができないことが心苦しいですが、アニメの記事として模範的なものになっていることは間違いないと思いますので応援しております。--Rrrwrrrrrw会話) 2022年4月26日 (火) 01:18 (UTC)[返信]
コメント おつかれさまです。私はアニメ全般を見ないのですが「キャスト・演技」節の「通常の2.5次元舞台と異なり、本作ではミュージカル版の役者とアニメ版の声優が共通している。」のところは、出典に書かれているにしても、少し言い切りすぎているような印象を持ちました。『2.5次元文化論』(2021年、須川亜紀子、ISBN 978-4787234803)では以下のように区別しており、ほかにも例があるようです。
# タイプ 作品例 説明
1 声優全員出演型 けものフレンズ
2 主役単独出演型 黒子のバスケ、家庭教師ヒットマンREBORN!
3 俳優起用型 王室教師ハイネ、どろろ (2019年版) 舞台化を念頭にアニメに俳優を起用しておく
4 舞台先導型 本作 舞台出演者をアニメに起用する
また、導入部の「テレビアニメでは珍しい「フィルムスコアリング」という手法が用いられた。」ですが、制作意図としての説明はあるものの、それに対する反響の説明がなく、導入部に書くほどのことではないか、または書けるだけの資料がない状況と思います。あとは、あらすじの「ひかりは華恋を守るため」「隠された真実に気付き」のところがよくわかりませんでした。ネタバレがほしいです。--たけとう会話) 2022年5月28日 (土) 05:41 (UTC)[返信]
返信 ありがとうございます。返信が遅くなり申し訳ありません。『2.5次元文化論』はまだ読めていないですが、読み次第どういう形かは分かりませんが記事に反映したいと思います。また、導入部のフィルムスコアリングについてですが、仰る通りだと感じたので除去しました。あらすじについて、前者は補足を入れましたが後者は「隠された真実」が具体的に何なのか出典、また、アニメでも明示されておらず、考察の域に入るので難しいかもしれません。--Takenari Higuchi会話) 2022年6月9日 (木) 09:04 (UTC)[返信]
【その他】 ──表記・文体など
  • GA選考ではおそらく指摘されることは殆どないと思いますが(過去の同分野のGA選考は一通り確認しました)、FA選考であれば導入部について指摘されるかもしれません。現状の導入部に加えて「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」が簡潔に言えばどのようなストーリーなのかとか、評価に関することとか(○○賞受賞とか、○○のような影響を与えたとか)も書かれてるといいかもしれません。あとは原作は舞台版とのことなので舞台版との明確な違いがあれば書いてもいいかしれません(作中世界の記述でも現実世界の記述でもどちらでもいいと思います)。アニメ記事のGAの中で導入部が最も優れているのは千と千尋の神隠しだと思います。千と千尋の神隠しのGA選考ではYapparinaさんがこの記事の導入部を「「小さな百科事典記事」になっており理想的な状態に近い」と評していることから千と千尋の神隠しは参考になるかもしれません。
  • 導入部の「テレビシリーズが2018年に放送され、2020年には総集編が、2021年には劇場版が公開された」は「テレビシリーズが2018年に放送され、2020年には劇場版総集編が、2021年には新作劇場版がそれぞれ公開された」の方がいいかなと思いました。その方がぱっと見で分かりやすいかなと。
  • あらすじに関して、分量は問題ないですし、作中世界の記述ということでそこまで重要視しなくてもいいというのであれば特にはないです。強いてで挙げるとすれば「華恋への思いを募らせすぎていた露崎まひる」という記述でまひるが華恋に思いを募らせすぎていた理由は気になりました。嫉妬心なのかライバル心なのかってところですかね?あとは「再演」という言葉がカッコで書かれてますが、これは「スタァライト」のような作品独自の言葉なのか現実で広く一般的に使われるものなのかどっちだろうってくらいですね。少女☆歌劇_レヴュースタァライト_(アニメ)#あらすじの詳細版が少女☆歌劇_レヴュースタァライト_(アニメ)#各話リストなのであれば{{Main}}でつないだ方が便利かなと思いました。
  • 少女☆歌劇_レヴュースタァライト_(アニメ)#設定少女☆歌劇_レヴュースタァライト#用語の関係性が良くわからないです。前者の詳細版が後者なのかなと思ったのですが節名も違いますし、聖翔音楽学園の説明も双方で違うのですが前者はアニメ版特有の説明で後者は舞台版特有の説明という認識でいいのでしょうか? また、「レヴュー」という形式が私にはどんな形式なのか分からなかったので探してみたら、少女☆歌劇_レヴュースタァライト#用語にあったのですが、この言葉はかなり重要な言葉だと思うのでアニメ記事にも書いたほうがいいのかなと思いました。
  • 製作節「物語のなかの不思議なことは全て「キリン」に被せた。また、登場人物のひとりである大場ななを「ループを知っている」という設定にし、本来はキリンが行う役割のうち2~3割を大場に受け持たせることでアニメと舞台をつなぐ接着剤にしたという[25]。」この文章なんですけど私にはどういう意味なのかわからなかったです。私の理解力が足らない場合もあるので他の方のご意見も聞いてみたいです。
  • 製作節「東京タワーを物語の核に据えた」という言葉があるようにこの作品において「東京タワー」というワードはかなり重要なのかなと想像するので、重要であれば導入部で軽く触れてもいいかもしれません。作品を見てない私にはどれほど重要なのか分かりませんが重要であれば。また、「東京タワー」という単語が各話リストにはありましたが、あらすじにはなかったのであらすじでも触れていいのではと思いました。上から読んでいくことを考えると一番最初に「東京タワー」という単語が出てくるのは製作節で、そこには「東京タワーを物語の核に据えた」と書かれていて、東京タワー?、どこで出てきたっけ?って思ってしまいました。
  • 製作節「塔押しの作品」とあるんですが「塔推しの作品」の誤記でしょうか?
  • 製作節「このほかにも古川「真面目で高級な質感。上品に」と伝えていた」→「このほかにも古川「真面目で高級な質感。上品に」と伝えていた」でしょうか?
  • 各話リスト節の第12話だけ制作に関する記述がないのが気になりますが、言及された資料がないのであればあれば仕方がないと思います。記事を読む立場としては最終回に関する制作陣の言及は特に気になるところです。あとは「未放送エピソード」とは外伝なのか、前日譚なのか、どのようなお話なのかが気になりました。各話リスト節と関連商品節に「未放送エピソード」というものが存在するような事実が書かれていますが、他でも少し触れてみてもいいのではと思いました。
  • 「スタァライト九九組」とはどのようなアーティスト集団なのかが少女☆歌劇_レヴュースタァライト_(アニメ)では言及されてませんでしたので、それがすぐ調べられるように少女☆歌劇_レヴュースタァライト#スタァライト九九組と内部リンクをつなぐか、軽く説明をどこかで加えたほうがいいかなと思いました。
  • 「DVD節」いきなり日本国外の記述から始まりますが、国内の情報も下記に表があるとはいえ文章で書いたほうがいいのかなと思いました。私なんかはどうしても文章から読んでしまうので下記の表が外国版の情報だと勘違いしてしまうかもしれません。
とりあえず以上です。アニメ記事のFAはまだ一本もないということもあり、正直何をどうすればFAにできるのかについては私は見当もつきません(私自身FAとは無縁ですし笑)が、「この作品について詳しくない方にも伝わるものになっているか」という点について作品を全く知らないという立場から思ったことを書きました。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2022年5月7日 (土) 09:18 (UTC)[返信]
返信 ありがとうございます。
  • 導入部の記述の不足は私も感じるところです。ただ、私自身の構成技量が不足しているためここはもう少し時間がかかりそうです。
  • ご指摘の通りに書き換えました。
  • まひるが華恋に「思いを募らせすぎていた」理由は執着のようなものですね。ちょうど良い出典があったのでそのように書き換えました。「再演」については、タイムループという設定を演劇という主題に絡めてそのように称しているものです。おそらく、特別な説明は必要ないかと思います。また、あらすじ節に各話リストへのリンクを追加しました。
  • 用語ですが、アニメ版と舞台版とでは矛盾する設定も少なからずありますので(ただ、上で申し上げている通り舞台版の出典はほとんどないので記事内でそれを比べることが出来ませんが)、{{Main}}は外しました。また、レヴューについての説明を追加しました。
  • 「物語のなかの不思議なことは~」について、自分なりにかみ砕いて書き換えましたが、まだわかりにくいかもしれません。
  • 東京タワーについて、演出節にもある通りビジュアル的なモチーフという側面が大きく、直接プロットにかかわってくるということはあまりありません。あらすじ節に書くほどではないという印象なので書くなら導入部ですが、上記の通り導入部のまとめには少し時間がかかりそうです。
  • 確認しましたが、「塔押し」で合っているようです。
  • 脱字について、修正しました。
  • 12話の制作を追加しました。正直なところ、なぜ書いていなかったのか我ながら理解が出来ません(笑)未放送エピソードについて、これはよくある円盤特典の5分程度の短いアニメですね。本作の円盤も所有しているのであらすじを書くことはできますが、言及された資料はなく、丸々無出典の記述になってしまうのが気になるところです。
  • スタァライト九九組について、内部リンクを追加しました。
  • DVD節について、文章を追加しました。
いまのところ以上となります。詳細なコメントをいただけたのにも関わらず1週間以上返信が遅れてしまい申し訳ありません。--Takenari Higuchi会話) 2022年5月14日 (土) 13:19 (UTC)[返信]
コメント まず前回指摘した点に関してですが、修正していただきありがとうございます。私が指摘した点については概ね改善されたと思いますが、その中で気になった点および新たに気になった点を下記に記します。
  • infoboxにジャンルが書かれていませんが、ジャンルがあればこの作品を知らない方が閲覧した時に「この作品ってこういう系のアニメなんだ」と一目でわかるで書けるならば書いたほうがいいかもです。
  • 前回指摘した「物語のなかの不思議なことは~」についてですが、正直まだしっくりきません。おそらく作品を知っている人と知らない人でこの文章の見え方は大きく変わってくるのかなと感じました。まず「物語のなかの不思議なことは全て「キリン」に被せた。」とありますが、物語の中の「不思議なこと」とは何なのか、キリンに「被せた」とはどういう意味なのかがわからず文章の意味を理解することができなかったです。「本来はキリンに受け持たせる予定だった物語上の役割のうちの2割から3割を大場に受け持たせる」とありますが、「ループを知っている」という設定も「物語上の役割」の一部なのでしょうか?。また、「物語上の役割のうちの2割から3割を大場に受け持たせることで、アニメと舞台をつなぐ接着剤にした」とというのもよくわかりません。「アニメと舞台をつなぐ接着剤」とは何なのか、大場に受け持たせたことによってなぜ「アニメと舞台をつなぐ接着剤になる」のか?ってところですね。結構厳しい意見になってしまって申し訳ないです。
  • この作品が女の子たちがレビューという形式で戦うというのはわかりますが、「剣や弓といった武器を手にして行う戦い」(あらすじ節)と「衣装の上着を落とされたら負け」(製作節)と記事に書かれており、全体を通して「剣や弓を使用して相手の衣装の上着を落とす闘い」を繰り広げるということでしょうか? 
  • 言及された出典があればの話ですが、どうしてこのスタッフが起用されたのかについて書かれている場合と書かれていない場合があるので、出来る限り書いたほうがいいのかなと思いました。個人的には愛城華恋役と神楽ひかり役の声優の起用理由は気になります。
  • 各話リストですが一部エピソードの文章量が少ないのは気になりました。少ないとこのエピソードは内容が薄いのか?と思ってしまいます。3話と8話が極端に少ないかなと思います。
  • これは人によって好みが分かれるところですが、登場人物節は表ではなく、Charlotte (アニメ)#登場人物にように(まあCharlotteは原作無しのアニメですが)一人一人文章で説明する形の方が記事としては良いんじゃないかなと私は思います。アニメ版と舞台版の双方の記事で記述内容が被っても別にいいと思いますし、舞台版の登場人物節をみると「アニメ版では~」という記述が散見されるのでそれならいっそのことアニメ版の登場人物節に各キャラクターの説明を書く形にして、舞台版の登場人物節のアニメに関する記述は省いてもいいのではと。あと櫻木麗などのアニメにか登場しないキャラクターはアニメ記事に転記でいいかと思います。互いに{{See also}}で結べば問題ないかと。ただ、何かの意図があってこの形にしていて、私の提案したやり方では不都合が生じるのであれば現状のままでいいと思います。
  • 評価ですが、宝塚歌劇団に関連のある人物や、演劇の専門家による評価があれば面白いですね。
とりあえず以上です。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2022年5月16日 (月) 13:05 (UTC)[返信]
返信 ありがとうございます。返信が遅くなり申し訳ありません。
  • ジャンルを示すことに私自身は否定的ではありますが、的確にこの作品のジャンルを示した出典が見つかれば追加しようと思います。
  • 「不思議なこと」「被せた」「接着剤」などは出典であるメガミマガジン (2018) そのままの表現であり、これ以上の補足は独自研究になりかねないと考えています。同資料で「不思議なこと」や「接着剤」が具体的に何であるか示されていない以上、恐らく私にできることは表現をかみ砕くことだと思います。可能な限り努力してみますが、大きな変化にはならないかもしれません。
  • レヴューについて、設定説に「衣装の上着を~」を追加しました。
  • スタッフについて、起用理由が分かっているものについては全て書いています。声優の起用についてはさらに以下でまとめて回答します。
  • 各話リストについて、加筆してみました。
  • 登場人物節について、さらに以下でまとめて回答します。
  • 評価について、宝塚関係者や演劇の専門家を含め新たな評価が出れば加筆します。
  • 声優の起用と登場人物節について、これらはメディアミックス作品としての記事のカバー範囲であるという認識で、いわば丸投げ状態でしたが、どちらについてもこの記事に加筆しようと思います。また、それに合わせ、メディアミックス記事も改稿しようと思います。--Takenari Higuchi会話) 2022年6月9日 (木) 09:04 (UTC)[返信]
返信 修正していただきありがとうございます。修正いただいたものについてはこれでよろしいかと思います。
  • ジャンル、「物語のなかの不思議なことは~」、スタッフ、登場人物、評価に関しても了解しました。
  • 上記の登場人物やレビューの説明などを含めて、私が少女☆歌劇_レヴュースタァライト_(アニメ)を上から読んでいく中でこれはなんだろうというのを少女☆歌劇_レヴュースタァライトに確認しに行かなければならないことが何回かあったので、出来るだけ知らない人が分からないようなものは本文内で説明するか、それが厳しい場合は内部リンクでつなぐかしたほうがよいという意図でコメントしました。もしかしたら私が見逃してて他にも本文内で説明した方が良いものがあるかもしれません。見つけ次第ここにコメントします。Wikipedia:完璧な記事に「その記事自体の中であっても、必要不可欠な専門用語について説明しないままにはしません。」...「主題自体にとって、いくつかの専門用語が「必要不可欠」ならば、たとえ他のページでも説明されていたとしても、それについて記事内で説明すべきです。読者がその主題の解説に欠かせない部分を見るために他のページを訪れなくてもいいようにすべきです(その記事のほとんどが他の記事を列挙するだけの高度な紹介ページでなければ)。」と書かれているのがこのコメントの根拠となります。
  • もしかしたらまだ精査すれば改善できる点は見つかるかもしれませんが、映画の分割作業もあると思いますし、先にそちらを行った方が良いと思いましたので一旦これまでとします。映画の分割後にまた何か気になったことがあればコメント致します。--PMmgwwmgmtwp'g会話) 2022年6月14日 (火) 11:47 (UTC)[返信]