Template:スタジアム情報ボックス
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| {{{スタジアム名称}}} | |
|---|---|
| 施設情報 | |
| 所在地 | {{{所在地}}} |
| 使用チーム、大会 | |
| 収容人員 | |
このテンプレートは、スタジアム・アリーナまたは他のスポーツ施設に関する情報をまとめる情報ボックスを生成します。
コード
下記の部分をコピー・アンド・ペーストして、"="の右横に記入して下さい。*印の必須項目以外は空欄でも構いません。空欄の項目は表示されません。テンプレートは自動的に右に寄ります。
{{スタジアム情報ボックス
|スタジアム名称 =
|愛称 =
|画像 = <!--noと記入すれば画像提供依頼から外せます-->
|ロゴ =
|所在地 =
|緯度度 = |緯度分 = |緯度秒 =
|経度度 = |経度分 = |経度秒 =
|座標右上表示 =
|起工 =
|開場 =
|修繕 =
|拡張 =
|閉場 =
|取り壊し =
|所有者 =
|運用者 =
|グラウンド =
|ピッチサイズ =
|照明 =
|大型映像装置 =
|建設費 =
|設計者 =
|建設者 =
|ウェブサイト =
|旧称 =
|使用チーム、大会 =
|収容能力 =
|アクセス =
}}
以上の座標は日本国内を想定しています。日本国外の場合は座標部分に以下の引数を使用してください。
| 緯度度 = |緯度分 = |緯度秒 = |N(北緯)及びS(南緯) = | 経度度 = |経度分 = |経度秒 = |E(東経)及びW(西経) = | 地図国コード =
英語版テンプレート({{Infobox venue}})と互換性があるのでテンプレート名を変えるだけで表示可能です。
{{スタジアム情報ボックス
| name =
| nickname =
| image =
| logo_image =
| fullname =
| former_names =
| location =
| coordinates =
| broke_ground =
| built =
| opened =
| renovated =
| expanded =
| closed =
| demolished =
| owner =
| operator =
| surface =
| scoreboard =
| construction_cost =
| suites =
| architect =
| project_manager =
| structural engineer =
| services engineer =
| general_contractor =
| main_contractors =
| capacity =
| record_attendance =
| dimensions =
| tenants =
}}
引数
注意: * 必須項目
| 引数 | 説明 |
|---|---|
| スタジアム名称 * | スタジアム名称 |
| 愛称 | 命名権による呼称、通称、略称、愛称、英名など |
| 画像 | 画像名を入れてください。サイズは自動で調整されます。 |
| ロゴ | スタジアムのロゴの画像がある場合は、その画像名を入れてください。 サイズを調整する場合は以下の構文を追加しpx数を入力してください。|ロゴ画像サイズ = |
| 所在地 * | 住所または都市名 |
| 緯度度・緯度分・緯度秒 経度度・経度分・経度秒 |
座標(緯度・経度)を記入します。座標は、ジオロケーターで取得できます。このフィールドを記入すると、Google Earth等の地図サービスでスタジアムの場所にWikipediaアイコンが表示され、アイコンをクリックすると該当ページをすぐに開くことができるようになります。座標の条件はデフォルトでは日本国内の北緯/東経/JPとなっています。これらは「(北緯)及びS(南緯)」「E(東経)及びW(西経) 」「地図国コード」部分を入力することにより変更できます。 |
| 座標右上表示 | 「No」と入力すると記事右上の座標表示が非表示になります。複数Infoboxを使用する際に入力して下さい。 |
| 地図国コード | 座標位置が日本国内の場合には必要ありません。各国の国コードはプロジェクト:地理座標#地域を参照。 |
| 起工 | 施工年 |
| 開場 | 開場年 |
| 修繕 | 修繕年 |
| 拡張 | 拡張年 |
| 閉場 | 閉場年 |
| 取り壊し | 取り壊し年 |
| 所有者 | 所有者 |
| 運用者 | 運用者、運営管理者、指定管理者など |
| グラウンド | 天然芝、人工芝かハイブリッド芝。または芝の使用品種 (グラスマスターなど) |
| ピッチサイズ | サッカーピッチ:
|
| 建設費 | 建設費 |
| 設計者 | 設計者、設計事務所など |
| 建設者 | 建設者、ゼネコンなど |
| 旧称 | 旧称
|
| 使用チーム、大会 | 使用チーム
|
| 収容能力 | 収容能力
|
| アクセス | 最寄り駅などの交通経路を簡略に |
| 岡山県総合グラウンド陸上競技場 kankoスタジアム | |
|---|---|
|
| |
| 施設情報 | |
| 所在地 | 岡山県岡山市北区いずみ町2-1 |
| 位置 | 北緯34度40分50.37秒 東経133度55分10.69秒 / 北緯34.6806583度 東経133.9196361度座標: 北緯34度40分50.37秒 東経133度55分10.69秒 / 北緯34.6806583度 東経133.9196361度 |
| 開場 | 1957年 |
| 拡張 | 2003年5月 |
| 所有者 | 岡山県 |
| 運用者 | 一般社団法人岡山県総合協力事業団 |
| グラウンド | 天然芝(106 m × 72 m) |
| ピッチサイズ | 105 m × 68 m |
| 照明 | 2基 |
| 大型映像装置 | スーパーカラービジョン |
| 設計者 |
東畑建築事務所 ドーンデザイン研究所 |
| 建設者 |
竹中工務店・アイサワ工業・蜂谷工業JV まつもとコーポレーション・重藤組JV 日本技研建設 九電工・中央電気JV 新日本空調・五洋工業JV 三晃空調・インテック共和JV |
| 旧称 | |
| 岡山県総合グラウンド陸上競技場(-2010年2月) | |
| 使用チーム、大会 | |
|
ファジアーノ岡山FC(Jリーグ) 山陽女子ロードレース ファジアーノ岡山ネクスト(日本フットボールリーグ) 川崎製鉄水島サッカー部(-1994年) 第17回国民体育大会(1962年) 第60回国民体育大会(2005年) | |
| 収容人員 | |
| 20,000人 | |
| アクセス | |
| JR岡山駅西口から北へ徒歩約20分 | |
{{スタジアム情報ボックス
| スタジアム名称 = 岡山県総合グラウンド陸上競技場
| 愛称 = kankoスタジアム
| 画像 = Momotaro Stadium 01.jpg
| 所在地 = [[岡山県]][[岡山市]][[北区 (岡山市)|北区]]いずみ町2-1
| 緯度度 = 34 | 緯度分 = 40 | 緯度秒 = 50.37
| 経度度 = 133 |経度分 = 55 | 経度秒 = 10.69
| pushpin_map = Japan Okayama
| 起工 =
| 開場 = [[1957年]]
| 修繕 =
| 拡張 = 2003年5月
| 閉場 =
| 取り壊し =
| 所有者 = [[岡山県]]
| 運用者 = 一般社団法人岡山県総合協力事業団
| グラウンド = [[芝|天然芝]](106 m × 72 m)
| ピッチサイズ = 105 m × 68 m
| 照明 = 2基
| 大型映像装置 = [[スーパーカラービジョン]]
| 建設費 =
| 設計者 = [[東畑建築事務所]]<br>[[水戸岡鋭治|ドーンデザイン研究所]]
| 建設者 = [[竹中工務店]]・アイサワ工業・蜂谷工業JV<br>まつもとコーポレーション・重藤組JV<br>日本技研建設<br>[[九電工]]・中央電気JV<br>[[新日本空調]]・五洋工業JV<br>三晃空調・インテック共和JV
| 旧称 = 岡山県総合グラウンド陸上競技場(-2010年2月)
| 使用チーム、大会 = [[ファジアーノ岡山FC]](Jリーグ)<br />[[山陽女子ロードレース]]<br>[[ファジアーノ岡山ネクスト]]([[日本フットボールリーグ]])<br />[[川崎製鉄水島サッカー部]](-1994年)<br>[[第17回国民体育大会]](1962年)<br>[[第60回国民体育大会]](2005年)
| 収容能力 = 20,000人
| アクセス = JR[[岡山駅]]西口から北へ徒歩約20分