鈴木繁男

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鈴木 繁男(すずき しげお、1914年 - 2003年)は、工芸作家。民芸運動家。

雑誌「工藝」の表紙を漆絵で製作したことで知られる。

略歴[編集]

静岡市に生まれ、34歳から磐田市に居住。昭和15年(1940)に柳宗悦門下となり、その後、陶芸家の道に進むことを決意した。[1]

作品集[編集]

  • 鈴木繁男作品集

脚注[編集]

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  1. ^ レファレンスデータサービス - 事例詳細” (日本語). www.lib-iwata-shizuoka.jp. 2018年6月23日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]