窮理

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窮理(きゅうり)は、「をきわめる」(理を探究する・追究する・研究する)を意味する漢語。「」は「」と同義。『易経』説卦伝の一節「窮理盡性以至於命」に由来する。

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 秋田摩紀「窮理学の流行をめぐる磁場――福澤諭吉と戯作者たちの啓蒙時代――」『日本思想史学』第35巻、日本思想史学会、2003年。
  2. ^ 菊池俊彦・小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)『窮理通』 - コトバンク