磯正智
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いそまたえもんまさとも 磯又右衛門正智 | |
|---|---|
| 生誕 | 1818年 |
| 死没 | 1881年6月 |
| 墓地 | 台東区松が谷の涼源寺 |
| 国籍 |
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| 別名 | 松永清左衛門 |
| 職業 | 柔術家 |
| 流派 | 天神真楊流 |
| 子供 | 磯又右衛門正信 |
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磯 正智(いそ まさとも、1818年(文政元年) - 1881年(明治14年)6月)は、日本の柔術家。享年64。
天神真楊流の宗家三代目で磯又右衛門正智を名乗った。本名松永清左衛門である。
養子であり短身痩躯の体格であったと伝えられている。講道館柔道の創始者、嘉納治五郎が彼の元で学んでいる。
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